水素サプリの通販

株式会社シェイプ

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お知らせ

元気プロジェクト通信7月号

皆様お元気ですか!

 

早いもので今年も折り返し、6月に梅雨も明け猛烈な暑い日が続いています。

 

こんな時は、水分を普段より意識して多く飲み「水素」をたっぷりと補給し暑い夏も難なく乗りきっちゃいましょう。

 

それと忘れてはならないのが汗を多量にかいた時は適度な塩分補給が大切です。

 

私も友人から紹介された還元力のある特別な塩を持ち歩いています。

 

これを書いている日は73日です。

 

いやーワールドカップベルギー戦惜しかったですねー!眠いし悔しいです!

 

0-2までは日本が誰もが「ベルギーに勝っちゃったーすげー」と思ったはず、やはり本気を出したベルギーは圧倒的に強かったですね。

 

でも日本の選手の戦いぶりも凄かった。

 

精一杯の拍手を送りたいと思います。感動をありがとう!

 

話はガラッと変わりますが、私は「健康食品」業界で約25年仕事をしていますが果たして「健康食品」がどの位皆様の健康に寄与しているのだろう?と大きな疑問を持たざるを得ません。

 

アメリカ程ではないですが日本も「健康食品」を飲まれる方が年々増え、毎日マスメディアでは健康情報、「健康食品」の宣伝をしています。

 

医療技術が進歩して優秀なドクターが誕生し「健康食品」も氾濫し新薬も開発され健康意識も高まっているのに、何で病人は年々増え続けるのだろう。

 

病院に行けば、患者でいつも一杯、医者漬、薬漬けの方の何と多い事。

 

3人に1人が癌でなくなり2人に1人が癌を発症する異常事態。

 

医療費も41兆円を超え、これから先、超高齢化時代に突入し日本は一体どうなってしまうのだろうと思います。

 

高齢化に伴う老人医療の増加がありますがやはり何かが間違っていると思います。

 

「健康食品業界」の事も以前にもお話ししましたが、業者はモラルをもって製品開発をしなければならないと思います。

 

愛用継続なされた方が健康レベルが上がるようなものでなければ意味がありません。

 

皆様の中で自社ブランドの「健康食品」を作成したいと思えば資金がある程度必要ですがそんなに難しい事ではありません。

ここに大きな問題があります。

 

今話題の機能物質を入れビタミン類、ミネラル類、酵素類、乳酸菌などを入れて新商品誕生みたいな世界です。

 

国のチェック機構があるようでないに等しいのです。

 

「薬」と違ってルールが曖昧すぎます。

 

取り締まる法律は薬機法(旧薬事法)をはじめいくつかありますがほとんど実働していません。

 

「薬機法」は厳しい規制がありますが、これも古い法律で現状に則した見直しが必要な法律でもあります。

 

アメリカのように厳しく管理するFDAのような機関が日本には無いに等しいので、モラルのない業者がお金儲け目的に代価に乏しい粗悪品が出まわってしまうのです。

 

「健康食品」の製造方法はほとんどが成分の寄せ集めです。

 

一つずつの成分を見ればエビデンス(証拠データー)がありカラダを活性化するものですが、果たして細胞レベルで吸収できるのでしょうか?

 

安価な製品と高価な製品の違いはこの吸収力にあります。

 

例えばビタミン類、ミネラル類でも原料の違いで価格も吸収力もピンキリです。

 

水素サプリもピンキリです。「H2PROUD」は、成分の寄せ集めではありません。

 

「水素」を吸蔵させる原料が最重要です。

 

これが全てと言っても過言ではありません。

 

この原料は相当吟味する必要があります。

 

弊社が水素サプリを発売してから約10年が経ちました。

 

最初の原料はマグネシウムでした。次はフラナガンパウダーそしてH2PROUD」は水素研究では第一人者の太田成男先生開発の「精製岩塩」に吸蔵させた現在最も信頼があり安全で確かな原料で製造されています

 

「水素サプリ」の中ではベスト1の製品です。自身を持ってお勧めいたします。

 

皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。

 

株式会社シェイプ

萩原雄二

販売代理店募集

販売代理店募集しています。

 

右上のお問い合わせページより必要事項ご記入の上メール下さい。

 

追ってこちらよりご連絡致させていただきます。

 

権利金・保証金などは頂きません。

 

少数からお取引可能です。

 

(要相談) お近くの方は会社までお越し下さい。

 

「水素水」の欠点を補う本物の「水素サプリメント」がこれからの主流になるでしょう。

 

本物の「水素サプリメント」を扱いませんか。

 

水素研究者の第一人者である太田成男先生とドクターが共同開発した素材を使用しています。

 

どのような原料に水素を吸蔵させるかがポイントです。

 

残念ながら市場には、「水素サプリ」の名称でありながらほとんど水素発生しない素材を使用している安価な製品が出回っています。

 

「本物の水素サプリメント」をお探しの方はぜひご検討して下さい

元気プロジェクト通信6月号

お元気ですか。

 

今年の5月は暑い日が多かったですね。

 

何だか毎年感じますが、やはり地球の環境がおかしくなっているように思います。

 

子供のころの5月はこんなに暑かったけ?

 

地球の環境を変えてしまった多くの原因は私達人間です。

 

地球に酸素を供給するアマゾンの大森林が毎年伐採されている事実。

 

オゾン層を破壊する二酸化炭素を大量に排出する経済大国。

 

・・・・・あげたらきりがありません

 

地球は絶妙な宇宙のバランスの中で存在している訳で何か一つでも狂ったら地球上の生物は生きていけません。

 

例えばもしもオゾン層がなくなったら、地球の地軸がずれたら、薄く地球を取り巻く空気のバランスがくずれたら・・・・

 

環境問題を語る時に経済との関係が深いので難しい問題になります。

 

何故なら私たちは経済活動の中で生活しているから。

 

今から40~50年位前の都会では「スモッグ注意報」が出る日が多く大気汚染が深刻な社会問題でした。

今の中国のような感じです。

 

川は中性洗剤の泡だらけ、汚水の垂れ流し、工場排水の垂れ流しが続き一時は「東京湾」の魚の数種は油臭くとても食べられませんでした。

 

あれから何十年、下水道の完備、排気ガス規定、工場排水規制などがすすみ東京湾(江戸前)の魚は、本当に美味しさを取り戻しました。

 

私は海釣りが趣味ですので東京湾の魚は最高に美味しいことを知っています。

 

特に江戸前の「あなご」は最高です。あなご漁は今でも盛んに行われています。

 

「環境問題」は、一人ひとりが自分でできる事を確実に行え続ければ改善できる事が証明されています。例えばごみの分別、排水など環境を汚す事は極力避ける・・・

 

何事も自分自身気づくところから始まると思います。

 

海釣りに行っても平気でゴミを海に捨てる人はほとんどいなくなりました。

 

昔はゴミを海に捨てる釣師は割と多くいたように感じます。

 

「環境問題」に関する国民の意識は昔よりはるかには高くなってきていると思います。

 

ところが「健康問題」に関してはどうでしょう

 

国民医療費は私が健康に関する仕事を始めた約30年前は18兆円でした。

 

その当時も大変深刻な問題で医療費縮減は国の重要課題でした。

 

今や何と41兆円を突破し、日本は長寿国にはなったけど病院に行けばいつも患者で一杯、

有病者率は世界トップランクです。

 

「平均寿命」と「健康寿命」の差が男性約9年、女性約12年あります

 

解りやすく言うと、人様の手を借りないと何もできない期間がとてつもなく長くあるという事です。

 

これが今の日本の現実です。

 

3人に1人が癌で亡くなり2人に1人が癌を発症する国は日本の他にありません。

 

65歳以上は5人に1人がアルツハイマーを発症します。

 

糖尿病大国、高血圧は国民病・・・・・恐ろしい現実が今起こっています。

 

「健康情報」がマスメディア、インターネットに溢れかり人々の健康意識は高くなっているように見えます。

 

ところが何故病人が減らないのでしょうか。

 

そして今、完全に2極化が益々進んでいるように思えます。

 

元気の良い人は益々元気に病気の人は益々悪く。

 

「自分の健康は自分で守る」~セルフメディケーションの意味を良く知る事だと思います。

 

元気の良い人は何か健康に良いことを必ずしています。

 

食事に気を使い、適度な運動は欠かさずに、趣味を持ち社会に関わり合いを持ち続け、ストレスなど貯めない生活、効果性の高い「健康食品」の常用・・・・・

 

笑いのある生活、心もカラダも健康、理想の生き方です。

 

「善玉活性酸素」に影響を与えず「悪玉活性酸素」のみを除去する他にはない特徴を持っている「水素」を摂り入れるライフスタイルは益々の元気に力を与えてくれると確信してします。

 

H2PROUD」は、わずか1カプセルで高濃度水素水1リットル以上に相当する量の水素が発生します。

 

皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。 

株式会社シェイプ   

萩原雄二

元気プロジェクト通信5月号

お元気ですか。

 

今年は桜が例年よりかなり早く咲きました。

 

毎年、満開の花を思いっきり咲かせ潔いよくあっという間に散らせる桜。

 

日本人は桜が大好き。私の住まいの近くを流れている目黒川には満開の日には人が怒涛のごとく押し寄せましたが、今では閑散として、素敵な緑一色の葉桜になりました。

 

私はこの葉桜が好き、毎朝駅までこの葉桜通りを歩いて行きます。

 

これを書いているのが5月2日です。

 

そう明日から連休、私も久しぶりに趣味の海釣に行こうと計画しています。

 

何を釣りに行こうかな。今は本ゴチ釣も面白いし、カサゴ、メバル、アナゴ、アジ・・・

 

東京湾の魚は、江戸前と言われ刺身最高です。

 

釣だけは、今年93歳になる父親と一緒に小学生から高校生まで毎日曜日には欠かさずに川釣りに行っていました。

 

父は、川釣りの名人で釣りの大会では出るたびに優勝し家はトロフィーで一杯になり専用飾り棚まで作った程です。

 

父より数多く釣った釣行はただの一度もありません。

 

そんな「釣りキチ」の極みである父も70歳の後半あたりから、釣りにあまり行かなくなり足腰も弱くなってきました。たまに出る大会にも勝てなくなりました。

 

人は老化するので年をとるのは当たり前ですが、趣味も仕事もやりたい事をできるのは70歳代までだな、と父を見ていてそう思いました。

 

ですから私のモットーは「今を楽しく!いかに人生楽しく過ごすか!」

 

そして仕事は人様のお役に立てる、人様が喜んでいただける志のある仕事(志事)を楽しんで行う。

 

これしかありません。わかりやすいでしょう。

 

私の仕事の資本は元気なカラダです。

 

健康の仕事をしている訳ですからいつも元気でなければいけません。

 

でも健康の仕事仲間でも「クスリ漬け、医者漬けの人」も結構います。

 

中にはサプリメントを販売している会社の社長さんもいます。

 

笑い話にもなりませんよね。

 

その社長さん、自分が販売しているサプリメント絶対に信じていませんから。

 

最近ではこのような気持ち悪い方とはなるべくお会いしないようにしています。

 

父親には勿論、「水素サプリメント」も開発したと同時に両親に飲むように勧めました。

 

父は根っからの江戸っ子で口の悪さ半端ではありません。

 

私は脅かすように言いました。

 

「親父さん、色んな病気があるけれど子供が辛いのは親がアルツハイマーになってしまうことだよ。

だって息子が誰かわからなくなるんだよ。親父さん、そうなったらどうする?」

 

親父さん曰く「俺は、絶対にそんな病気にはならん。」

 

私、「いやー、今アルツハイマーの病に冒されている人だって誰ひとりとしてアルツハイマーになんかならないと思って生活していた人達だよ。

 

親父みたいな頑固物はアルツハイマーになる可能性高いぞ」とまるで脅迫です。

 

「だからならないようにすれば良いのさ、それはこの「水素サプリメント」を継続して飲むことだよ! 」

 

お蔭様であれから約10年が過ぎ、あの頑固な父が朝晩欠かさず飲んでいます。

 

93歳でゆっくりですが何でもできます。内蔵も元気、杖も要らないで歩けます。

 

勿論、物忘れはありますがアルツハイマーらしきことは一切ありません。

 

少しは親孝行できているのかなと思います。

 

継続することの大事さは多くの方を見てそう思います。

 

健康法は沢山ありますがこれはと思ったものは継続しなければ意味がありません。

 

私の姉はエアロビクスの世界では名の知れたプロフェッショナルです。

 

「運動は嘘つかない」が口癖。姉から80歳代のお婆さん達がエアロビクスを楽しそうにしている映像を見せられました。

 

信じられない俊敏な動き、楽しそうな笑顔。

 

そうこのお婆ちゃん達は幸せそう、人生楽しんでいます。

 

「水素」研究では太田成男先生が第一人者です。太田成男先生は「ミトコンドリア」の研究者としても世界的に有名な学者です。

 

現在も日本は基より世界で「水素研究」は進んでいます。

 

太田成男先生とドクターが共同開発した材料で「H2PROUD」は製造しています。

 

「水素サプリメント」の中ではナンバーワンと確信しています。

 

皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。

(株)シェイプ

萩原 雄二

元気プロジェクト通信4月号

皆様お元気ですか!

 

まだまだ花粉が飛び回っているようですが花粉症の方には辛い季節です。

 

今年は「花粉の量」が多く新たにデビューする方も多いらしくドラッグストアでは対策グッズが売上好調のようです。

 

ドラッグストアに山積みされた薬品を見ていると年々、日本人のカラダは複合汚染による「異常事態」が進んでいると思わざるを得ません。

 

今年は東京では桜の開花がとても早く320日頃には咲き始め、入学式の時には、既に葉桜状態になってしまいました。

 

私の住まいの近くに流れている「目黒川」は桜の名所で約800本もの桜が咲き誇ります。

 

桜満開となれば、本当に美しい見事な景観です。

 

各メディアにも多く取り上げられ満開の日には怒涛のごとく人が押し寄せ花満開、人満開となり露天商も多く、歩くのもままならない程です。

 

毎年思うのですが、誰が合図する訳でもないのに一斉に花咲かせる不思議さがあります。

 

子供の頃から何十年も同じ景色を見てきました。

 

と言ってもまだ子供の頃は下水道が完備されていないため目黒川もドブ川でした。

 

今は綺麗な水の中、カモも泳いでいます。

 

昔、護岸工事をする為に、桜の木を全部伐採することとなり住民の反対運動が起こりましたが強行敢行され、植栽された桜の木を見て何と貧弱になってしまったと嘆いたものです。

 

あれから何十年たったかはっきりと覚えていませんが、今や大木となった桜を見るたびに感慨深いものがあります。それだけ年を重ねたというだけですけど。

 

日本人は桜の木は皆好きですよね。一斉に咲きあっという間に散ってしまう儚さ。

 

またお花見の季節は人それぞれ思い出があるものです。

 

私も商社マン時代、新入社員は上野公園に直行し場所取りが仕事でした。

 

今はそんな事をさせるとパワハラになるのかな。まあ昭和の良き時代です。

 

桜は、寒い冬があればこそ見事な花を咲かせるそうです。

 

冬のつらさに耐えた桜ほど命の息吹を上げ、豪華絢爛の花を咲かせます。

 

一定の期間、冬の厳寒の季節を経験する事で春の暖かさに眠りから覚め、加速度をつけながら開花の準備をします。

 

爛漫の開花には、冬の厳しさにさらされ、耐える事が必要なのです。

 

このような事を『休眠打破』と言うそうです。

 

どのような環境に生きようと人は生きていく中で「休眠打破」の「時」が必ずあるように想います。

 

その「休眠」と「打破」のタイミングとチャンスを逃がさないようにしたいものです。

 

そして毎年「お花見」ができるのも元気であればこそです。

 

毎日が暖かく活動的な季節となり汗ばむ日も多くなってきました。

 

寒くて行けなかった私の一番の趣味である海釣にも行きたくなってきました。

 

「人生楽しんだ者勝ち」「人生楽しく生きる為」には日頃の「健康貯金」が何より大切です。

 

すぐには目に見えないかもしれませんが必ず大変な利息が後でついてきます

 

先日、ある保険会社のトップセールスマンとお話しする機会がありました。

 

年齢は53歳、何気なく「何か健康に良いことやっていますか?」とお聞きしたら

 

別に何もしていません。「健康食品は?」・・・何も飲んでいません。・・アリャリャ

 

さらに毎日ハードスケジュールでお酒を飲む機会も多く食生活も???

 

これでは、いくら働いてお金を残しても健康をどこかで害してしまう事でしょう。

 

一生懸命、家族の為に働いても病気になったら多額のお金がかかり本末転倒です。

 

日本は、健康を顧みずにこのような「仕事人間」がまだまだ多いのでしょう。

 

そして日本人程、「健康が大事」と言いながらも「健康に気を使わない」国民が多いのも先進国の中では大変珍しい国です。

 

日本人は保険が大好き、「ガンになったら○○円が直ぐに支払われます!」

 

「介護が必要になった時でももう安心!」・・・。

 

そのような事が起きるのを想定しながら生きている人の何と多い事でしょうか。

 

恐ろしいことにイメージするとそのようになってしまうそうです。

 

日頃の「水素補給」は病気・老化の原因である「悪玉活性酸素」を效率よく除去しカラダを活性し「健康利息」が年々増えていくと確信しております。

 

皆様の益々の御健勝をお祈り申し上げます。

株式会社シェイプ

萩原 雄二

元気プロジェクト通信3月号

皆様お元気ですか!  

 

3月に入りやっと暖かくなってまいりました。

 

分厚いコートを脱ぎ捨てて思いっきり深呼吸すると優しい春の息吹を感じます。

 

春一番が吹き荒れ、日に日に暖かくなるとあの憎き敵「花粉」が飛び惑います。

 

やってきました「花粉」の季節です。

 

花粉がなければ植物の子孫は残せません。何も花粉が悪いわけではありません。

 

太古の昔から自然のメカニズムは変わっていない悠久の営みがあります。

 

でも「花粉症」の人には、辛くて戦いの日々が始まります。

 

マスクして、完全防備の眼鏡、まさしく外観は怪しい人です。

 

外見などは気にしていられません。この目のかゆみ、じゃじゃ漏れ鼻水なんとかしてーー!

 

ポケットティッシュいくらあっても足りません。

 

改善対策として注射、飲み薬、目薬、点鼻薬・・・

薬品会社のドル箱になってしまいました。

 

これらすべて身体にいい訳ありません。

 

いつから、日本人はこんなにも花粉にアレルギーを持つようになってしまったのでしょう。

 

私の子供のころは、花粉症の人などいませんでした。

 

鼻たれ小僧は結構いましたけど。

 

それだけ、現代人の身体は年々異常になっているのでしょう。

 

自分は花粉症でないから良かったと言っているそこの貴方!

 

去年まで花粉症でなくとも今年突然発症する事が多々あります。

 

これはよくコップ一杯の水で表現されます。コップから水があふれるまでは大丈夫だがこぼれだすと発症します。

 

コップの中の水は、体内にたまった化学合成物質です。

 

私たちの生活環境は、化学物質だらけの複合汚染の中で生活しているようなものです。

 

例えば大気汚染・水道汚染、農薬だらけの野菜、米、指定添加物だらけの加工食品、レトルト食品、その他電磁波、紫外線、薬害、ストレスなど

 

病気の引き金になるようなものがてんこ盛り、満載です。

 

食品添加物の中でも悪いのは指定添加物です。

 

驚くことに何と平均年間4キログラム程が体内に入り徐々に身体に溜まっていきます。

 

この中には、はっきりと毒性が解っている物質が多数あります。

 

変異原性物質、染色体異常など、これらは一体何でしょう。

 

癌発症の原因と言われている物質です。

 

国の見解は、健康に害を与える程の量ではないからご安心してください。

 

という事です。でも微量が集まれば少量、少量が集まれば多量になります。

 

子供の食事を作るお母さま方は、最低限の事は知る必要があります。

 

例えば子供に赤、黄、青の色のついたお菓子類はあまり食べさせないことです。

 

指定添加物には表示義務があります。要注意の物を少し上げときます。

 

赤色2号・3号・104号・105号・106号・黄色4号・緑色3号・青色1号・2号

カップラーメン・炭酸飲料水・スナック菓子などは毎日食べさせてはダメです。

 

たまには良いと思いますが全てはバランスです。

 

あまりここを追求しすぎると食べさせるものがなくなり育児ノイローゼになってしまうので注意が必要です。

全てが悪いわけではありません。

 

食品添加物を使わないと食品工場で食材は製造できません。また正常な流通も不可能になってしまうでしょう。

 

問題の根は深く簡単に解決できるものではありません。

 

但し国民の食育に対する意識を高めて化学合成物質だらけの商品を買わなければ業者も考えざるを得ないでしょう。

だいぶ前に「買ってはいけない」という本がベストセラーになり、あれが国民意識を高める大チャンスでしたが、特定の商品を名指しした為に企業からの大反発があり一部の健康ジャーナリストの狭い活動だけで終わってしまいました。

 

その方達も今でも同じような活動はしていますがいまだに大きなうねりは起こりません。

 

大変なチャンスを逃がしたような気がします。

 

何はともあれ行政に期待しても何も変わりません。

 

そう、「自分の健康は自分で守るしかありません。」

 

セルフメディケーションの考え方が最も重要と考えます。

 

「水素の力」の一つに抗アレルギー抑制効果があります。

 

ぜひこの季節も「水素」を活用して楽しくお過ごしください。

 

皆様方の益々のご健勝をお祈り申し上げます。                            

                                               

株式会社シェイプ

萩原雄二

元気プロジェクト通信2月号

お元気ですか。

 

インフルエンザの流行がピークを迎えています。

 

この時期を過ぎれば罹る率はぐっと低くなります。

 

今が一番気をつけねばなりません。帰宅したら手を洗いうがいをするのが一番です。

 

健康の土台である「食事」「睡眠」「運動」は自分でケアーし、ストレスの解消法を身に付けさらに『水素』を採りいれる生活を実践すればもう『鬼に金棒』でしょう。

 

弊社もお蔭さまで創立10年が過ぎました。「水素」との出会いは10年以上前です。

 

年度始めですので私が「水素」にたどりついた経緯を少しお話したいと思います。

 

私は平成4年から健康産業の仕事を続けてきております。

 

その中でも健康食品は最も長く、最初に手がけたのは「乳酸菌生産物質」でした。

 

その当時、乳酸菌は「生菌」でないと余り効果がないという事で死菌とかは相手にされず如何に乳酸菌を生きたまま腸に届かせるかをテーマに争っていました。

 

(今でも強調しているメーカーはありますけど・・・・)

 

それとは違いある特殊な乳酸菌が大豆を餌として食べた後の乳酸菌が作り出す栄養物質が凄い効果をもたらすという事で私は大変興味を持ち販売活動で全国を回りました。

 

その後、健康食品はドンドンと効果性の高い良い製品が開発されてきました。

 

何故なら薬品会社も製造するようになりエビデンス(証拠データー)を作成し始め、サプリメント先進国のアメリカ等から高品質な製品を輸入する業者が増えて来たからです。

 

また一方ではモラルの欠如した会社が安売り合戦をはじめ安かろう悪かろうの儲け主義一辺倒の争いが始まりました。そもそも安価の製品に効果性を求めるには無理があります。

 

優秀なるサプリメントはアメリカはもとより日本でも代替クリニックの先生方が治療に使っています。

 

「水素サプリメント」も水素治療として使用しているドクターがいます。

 

いずれも原料は水素研究の第一人者の太田成男先生開発の「精製岩塩」に水素を吸蔵させるものです

 

 「H2PROUD」も同様の原料、製造方法です。

 

今から10年くらい前には、今では以前より少し減ってきたようですが自殺者が年間3万人を越す異常なる時代でした。

 

自分で命を断つほど悲しい事はありません。

 

自殺するほとんどの方は重度な「うつ病」にかかり電車に飛び込んでしまうのです。

 

仕事柄、うつ病の方ともお会いした事も、重度なうつ病を克服した方ともお話したことがあります

 

何も考えられない、何も出来ない、何もしたくない・・・・絶望の極みです。

 

病気のメカニズムはストレスが引き金になり脳内ホルモンの「セレトニン」の出が悪くなるか正常に出ていても受容体が受け取れず症状に出てしまう。

 

言うならば「脳」の病気です。

 

私は「脳」に影響する脳内活性物質・脳内サプリメントが何かないか、あらゆる情報網を屈指して情報を集めました。

 

ほとんどがキャッチコピー優先のエビデンスがないものばかりでした。

 

アメリカに数種類ありました。しかしながら日本では販売許可の出ないホルモン物質が入っているものばかりでした。

 

流石にサプリメントの先進国です。消費者も飲み方を間違えたら副作用が出ることを承知しています。

 

DHA(ドコサヘキサエン酸)とかイチョウ葉エキス・・・・色々ありますがうつ病を改善できると思われるものは見つかりませんでした。

 

そんな時に、当時日本医科歯科大学教授の太田成男先生が最も権威ある「ネイチャーメディシン」という科学雑誌に「脳梗塞治療に水素が効果」という論文発表がありNHKなどメディアにも報道され大変話題となりました。

 

脳には脳を守る為に脳内に悪い物質が入ってこないようにする仕組みの「血液脳関門」という絶妙なメカニズムがあり、この関所のような所はビタミンCCQ10など分子構造の大きい栄養素は入れません。

 

「水素」はこの関所を難なく通り抜け脳内に溜まった「悪玉活性酸素」を效率よく除去します。

 

私は直ぐに水素サプリメントを造れるメーカーを探し運良く最高と思われるメーカーの社長とのご縁があり今に至っております。

 

日本はもとより世界中で問題視されております「認知症」特に「アルツハイマー型」、今の確率ですと65歳位以上は間違いなく5人に1人が発症します。何と確率20%です。

 

私の願いは、一人でも「アルツハイマー」になる人を減らしたい。自殺者を減らしたい。という想いがあります。

 

どうか皆様が今年も元気に明るく若々しくお過ごしできることを願っております。

 

皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。                                                                   

株式会社シェイプ

萩原雄二

元気プロジェクト通信1月号

お元気ですか。

 

明けましておめでとうございます。

 

今年もお餅を食べながらアレコレ考えました。

 

2018年どの様な年になるのでしょうか。

 

またどのような年にするのでしょうか。

 

毎年、初詣でお願いすることはいつの時代でも同じ。

 

「今年も元気で過ごせますように」「仕事が上手くいきますように」

と「健康」「経済」が主な事です。

 

後は、人間関係・子供の教育・・・・

ある人から聞いた事があります。

 

初詣はお願い事ばかりではだめ、まずは最初に報告と感謝をする事が大事だと。

 

確かにそう思います。神様も沢山お願いばかりされても困ると思います。

 

毎日「元気」で過ごせることがどんなに幸せな事か。

 

当たり前の事が本当は当たり前ではない事を早く気づきなさいと。

 

去年も正常に働いてくれたカラダにまずは感謝とありがとう。

 

頭(脳)・目・鼻・耳・一時も休まず動いてくれている心臓・内臓・・・・すべてにありがとう。

 

こんなにも有病者率の高い国でよくぞ病気にならないカラダを維持してくれて感謝です。後は、車と同じ。カラダのメンテナンスをきちんとする事です。

 

でもこの「メンテナンス作業」が結構難しい。

 

お正月は、運動もせずテレビを見ながらお酒・おせち料理・お菓子・・・ざんまい

ボーっと過ごしてあっという間に終わり。

 

新年会では飲みすぎ、食べ過ぎ・・・・

 

仕事が始まりいつもの不健康生活のはじまり、はじまり・・・

 

病気の引き金のストレス、ストレスの毎日・・・

 

こんなこと続けたら病気にならないわけがない。

 

健康の基本は①バランスの良い食事 ②適度な運動 ③質の高い睡眠です。

 

まずは運動から、この分野は私の姉の専門分野。エアロビクスでは日本で初の認定インストラクターとして約35年、エアロビクスの世界ではかなりの有名人です。

 

「運動は嘘つかない」が姉の口癖。私より2歳年上ですが、間違いなく妹にしか見えません。

 

余分な肉など全くなく超健康体です。

 

100歳超えのスーパーおばあちゃんに間違いなくなるでしょう。

 

姉からは「簡単な運動のやり方」のレクチャーは受けていますが、頭で解っていてもこれが中々続けられない。

 

私も年初にあたり、健康の為に何かやると決めこまないとできないと思い、今年からスクワット最低100回を正月から開始いたしました。

 

目標が低すぎるという声も聞こえてきそうですが、あまり高い目標を立てても継続できなければ意味がありません。

 

次は「食事」です。

 

食品添加物(指定添加物)の多く入った物はなるべく採らないようにする事です。

 

例えばコンビニのお弁当、カップラーメン、レトルト食品・・・など

 

インターネットで正しい情報を得て知識を持つことが大事です。

 

野菜は農薬がなるべくかかってない食材を選ぶ事。

 

安価できれいな化粧野菜と呼ばれている物は農薬も化学薬品もたっぷり使用しているので要注意です。

(例 真っ白なレンコン、赤いサツマイモなど)

 

私は10年以上「健康セミナー」を開催し食に関してお話をさせて頂きましたが、今は行っていません。

 

なぜなら「食」の指向性はそんなに簡単に変えることができないと続けてみて解ったことです。

 

「食」は管理してくれる人がそばにいないと出来るものではありません。

 

「タバコ」の害がこんなにも叫ばれているのに喫煙所で多くの方が吸っています。

 

このような方たちの意識が瞬間に変わる事があります。

 

それは重篤な病名を告げられた時です。

 

人の「健康意識」はそれ程にも変えにくいものなのです。

 

ですから、今元気な時に早く気づいて自分なりの健康法を見つけそれを実践続けることが「自分の健康は自分で守る」というセルフメディケーションを身に付ける事でしょう。水素サプリメントの活用もこの一環でしょう。

 

2018年、皆様にとりまして益々輝ける年になりますようお祈り申し上げます。

 

本年もご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。                                                                                    

                                                

株式会社シェイプ

                                                          萩原雄二

元気プロジェクト通信12月号

皆様お元気ですか!

 

早いものでいよいよ年末、師走がやってきました。

 

あっという間に過ぎてしまういつもよりさらに早く感じる季節です。

 

クリスマスが来て年賀状を書いて忘年会のお誘い、大掃除などあれやこれやと気があせります。

 

こういう時程、深呼吸をして落ち着いて行動することが肝心です。

 

そうでないと思わぬアクシデントに巻き込まれますからね。

 

特に交通事故は年末にかけて増加します。運転する方はお気を付けください。

 

そしてインフルエンザの季節、予防対策は外出先から帰ったらまずは手洗い、うがいです。毎日行い、習慣づけましょう。

 

ところで皆様にとりまして今年はどのような年だったでしょうか。

 

私は家族共々、今年も元気に生活できたことにまずは感謝です。

 

健康がやはり一番です。

 

父親もお陰様で93歳になりましたが頭もボケないで元気に生活しています。

 

当然の事ですが、水素サプリ「H2PROUD」は毎日欠かさず飲んでいます。

 

今年も色々な事がありました。

 

人生は出来事の連続です。あまり出会いたくはありませんが色々なアクシデントがやってきます。 

人間関係・経済(お金)・仕事・子供の教育・心の問題など・・・・

 

しかしながら取り返しのつかないアクシデントは、ほとんどないように思います。

 

その時は辛くてどうしようもなくても、時が解決するものがほとんどです。

 

そして過去を振り返った時のアクシデントはいずれ何とかなっているものです。

 

但し、アクシデントの中でどうにもならないことがあります。

 

それは命に関わること、重篤な病を告げられた時など、これはどうにもならないことが多いと思います。

 

病気にならないようもっと健康に気を使うべきだったと後悔しても「時すでに遅し」

 

日本人はこの「健康意識」という事に関して先進国の中ではレベルはまだまだ低いでしょう。

 

いや日本人の平均寿命は高いからそんな事はないという反論の声が聞こえそうですが、先月号でも書いたように健康寿命は先進国のなかでもけして長くはありません。

 

日本は「医療保険制度」が先進国の中でも充実しています。

 

それに比べアメリカでは病気などしたら医療保険がなく全て自己負担です。

 

大変なお金がかかり、癌でも併発したら日本とは桁違いの高額医療費です。

 

従って「自分の健康は自分で守る」というセルフメディケーションの考え方は小さい頃から教育されます。

その一環として食べることの教育、「食育」を行います。

 

「良い食事は良いカラダ」「悪い食事は悪いカラダ」を作る。という事を教育します。

 

サプリメントも中流階級以上のアメリカ人は、ほぼ100%、何かしら飲んでいます。

 

情報を集め自分に合ったサプリメントを選びます。

 

求めるのは最高峰の健康、「オプティマルヘルス」を目指します。

 

今年も沢山の方が誕生し沢山の方が亡くなられています。

 

死亡原因の構図はあまりかわりません。

 

相変わらず3人に一人は癌で亡くなっています。

 

40歳以上は2人に一人、癌を発症する異常な国です。

 

65歳以上は5人に一人、アルツハイマーを発症します。

 

その他データー的には恐ろしくなるものばかりです。

 

そんな病気だらけの中、今年も元気で過ごされた方は、私も含めものすごく「ラッキー」です。

 

今、病と戦っている方はより良い方向に向かわれますようお祈りいたします。

 

健康か病気か。今や極端な二極化が進んできています。

 

100寿歳以上も何と67824人(2017.9.15現在)50年前の300倍です。

 

どうせ長生きするならば「元気で長生き」したいものです。

 

お陰様でシェイプも来年で創立10年目になります。

 

H2PROUD」も、多くのご愛用者からの喜びの体験をいただいております。

 

継続愛用なされることは、必ずや健康ライフに寄与すると確信しております。

 

本年も、皆様のお陰で無事に過ごすことができました。

 

そして来る年が皆様にとりましてさらに輝ける年になりますよう心よりお祈り申し上げます。

 

来年もご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。                                  

                                                 感謝

株式会社 シェイプ

萩原雄二

元気プロジェクト通信11月号

皆様お元気ですか!

 

毎年の事ですが、アレもう11月、あと2ヶ月ほどで今年も終わってしまいます。

 

本当に月日の経つのが早く感じられます。

 

「大人になるにつれて時が経つのが早くなっていく現象」があるのをご存知ですか。

 

これは心理学者「ジャネーの法則」と言われ「主観的に記憶される年月の長さは年少者にはより長く、年長者にはより短く評価される」という現象を心理学的に解明した法則です。

 

言い回しはむずかしいですが、例えば、50歳の人間にとって1年の長さは人生の50分の1ほどであるが、5歳の人間にとっては5分の1に相当します。

 

解りやすく言うと子供の頃は全てにおいて「発見」「初体験」の連続で日々目まぐるしく沢山の事を記憶し、活動しているのに対して大人になると同じことの繰り返しの連続で刺激も少ないし覚える事も少なくなってきます。

 

例えば1歳の1年は365日とすると、50歳の1年は体感的にはその1/50となります。

 

1歳の365日の50分の1は約7日です。

 

つまり、50歳に感じる1年の長さが、1歳で感じる7日分しか相当しないということになります。1歳の時に感じたわずかな7日という時間の感覚で、50歳では1年が過ぎると感じてしまうのです。

 

これは明らかに時間が早くなると感じるでしょう。

 

次第に年を取っていくと、生きてきた年数によって1年の長さの比率が小さくなり、どんどん時間が早く感じるのです。     ~(HPより抜粋)

 

そう言えば、小学校の時の1週間は長かったなー。

 

私もそろそろシニアの仲間入りです。

 

何はともあれ「水素」のお陰もありいたって健康体です。勿論薬は何も飲んでいません。

 

まずは健康に感謝する毎日です。

 

私たちは、今年もまた一つ年を重ねる訳ですが「老化」は命を持つ生命体である限り、全ての生物に必ず生じる現象です。

 

また「年齢」には二つの考え方があります

 

一つは暦の年齢、もう一つは実際の年齢ではなく生体の年齢でこれを「生理学的年齢」と言います。

 

例えば、私が尊敬する大阪在住の女性Mさん、御年80歳超えです。

 

とてもお年には見えません。毎日が活動的でバイタリティーのある素敵な女性です。

 

年齢は80歳超えですが、恐らく内蔵器官、脳年齢、血管年齢は50歳代だと思います。

 

私もこのような「素敵な生き方」をしたいと思っています。

 

「あの人は若々しい」と言われるような人は実際の暦年齢よりも生理学的にはもっと若い機能を有しています。

 

逆に50歳でも「老けている」と言われる人は、暦年齢よりも生理学的に「老化現象」を示していることになります。

 

日本は世界でも有数な長寿国で平均寿命は現在、世界代2位です。

 

1位は男女共に香港です。

 

私は、このような数字にはあまり興味がありません。

 

「平均」という数字に惑わされる程、単純な思考回路は持ち合わせていません。

 

日本を元気にする為には「シニア層」の方達が今よりも、もっと元気で、若々しく活動的でなければ日本は沈没していくことでしょう。

 

問題は、素敵なお年寄りのようにお年の割には元気で若々しく「健康寿命」を全うしている生き方。 

 

これこそ「人生を楽しく生きるテーマ」だと思っています。

 

また、人は人生経験を重ねると共に経験の中から生まれる「知恵」というものが身についてきます。

 

若い時よりも深みのある人生観を持つようになり、その経験から得た「知恵」を若い人たちに教えることもできます。

 

この「知恵」の一つとして、健康で過ごす為の「サプリメントの活用」があると思います。

 

「水素」は気体で栄養素ではありません。従って栄養補助食品(サプリメント)とは意味合いが違いますが、「老化」「病気」の90%の原因と言われる「悪玉活性酸素」のみを效率よく除去していきます。

 

今、世界中が求めているのは「本物の抗酸化物質」で「水素」が人類を救うかもしれません。

 

効果性の高い「水素サプリメント」を飲む人が多く増えれば世界的に問題となっている「糖尿病」「高血圧」「アルツハイマー」・・・等は確実に減少することでしょう。

 

朝晩、大変冷え込む季節となりました。風邪など惹かれませぬようご自愛下さい。

 

皆様の益々の御健勝をお祈り申し上げます。                                 

株式会社 シェイプ

萩原雄二