水素サプリの通販

株式会社シェイプ

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お知らせ

元気プロジェクト通信10月号

皆様お元気ですか!

 

最近の「水素水」「水素サプリメント」の市場はメディア報道の「一部誤った報道」により以前より落ち込みの傾向を示しているようです。

 

「水素水」においては名指しで「水素水は只の水」と報道され一時の勢いはまるでありません。

 

インターネット或いは小売店でもダンピング競争が激化しています。

 

大半の「水素水」は時間を置けば置くほど水素が抜けてしまうので販売業者も早く販売しなければならないために焦ります。

 

日本人はメディア報道に対する反応は敏感で「正しく情報を得る」ということをあまりせず頭から信じ込んでしまう方が多いように感じます。

 

ある意味、情報操作がしやすい国民なのでしょう。

 

たまに問題となるテレビ局、一部の新聞などの政局誘導なども情報操作です。

 

健康情報番組の中でもはっきりとスポンサーの商品を販売誘導する為の番組とわかるものが多く私はその手のものはほとんど信じません。

 

「水素」は2007年、日本医科大学の太田成男教授が世界で最も権威ある科学雑誌「ネイチャーメディシン」に研究論文が掲載された事から大変大きな話題となりました。

 

今までのノーベル賞受賞者は全員この「ネイチャーメディシン」に論文が掲載されるほど評価が高いものです。

 

その内容は「水素が活性酸素を除去する」しかも活性酸素には善玉と悪玉があり

善玉には全く影響せず「悪玉活性酸素のみを選択的に除去する」という今までにない画期的な研究発表でした。

 

太田先生は「ミトコンドリア」研究で世界的権威のある学者です。

 

「活性酸素」とは私達が生きる為にエネルギーを細胞内の「ミトコンドリア」という微小器官で製造します。

 

その際に燃えカスとして出てしまうのが「活性酸素」です。

 

その中でも悪玉活性酸素は遺伝子(DNA)を傷つけ結果、異常細胞が誕生します。

この最悪のものが「癌細胞」です。

 

「老化」「病気」の原因の90%は「活性酸素」と言われています。

 

またNHKでも報道され「脳梗塞治療 水素が効果」という内容で多くのメディアが報道しました。

 

「水素」は宇宙一小さい分子ですので「脳内」にも容易く入り込み「脳内」に溜まった「悪玉活性酸素」を効率良く除去します。

 

「水素」は動脈硬化を予防し脳梗塞治療に有効となります。

 

「脳」は組織を守るために特殊なメカニズムを持っています。

 

「血液脳関門」という「関所」のようなものです。

 

「脳内」を守るために基本的に毒物、薬などは入りにくくなっています。

 

困ったことに栄養素、例えばビタミン類なども容易く入り込めません。

 

太田先生曰く、ごく近い将来病院は「水素治療」は当たり前、救急車にも水素ボンベが積まれる時代が来るとおっしゃっています。

 

一部の大学病院では既に「水素」は活用されています。

 

「水素研究」のスピードは物凄く早くこの10年で学術論文は既に約500報も発表されています。動物実験から始まり人に対する臨床試験も多くされています。

 

超高齢化時代の突入と共に大きな社会問題となっているのが「認知症」中でも「アルツハイマー」が最も深刻です。

 

何とこのままでいくと65歳以上は5人に1人の確率で「アルツハイマー」を発症するそうです。残念ながら治るような治療薬はまだありません。

 

「水素研究」はエビデンスの積み上げです。

 

エビデンスとは証拠データの事です。いくら体験が出ようがこの証拠データがなければ世間では認められません。「水素研究」では既に多くのエビデンスが存在します。

 

多くの研究で使用する「水素水」は、溶存濃度許容最大1.6ppmです。

 

水素サプリメント「H2PROUD」は1カプセルでこのMAX溶存水素水、1リットル(1000cc)以上に相当します。

 

しかも水素を吸蔵させる原料は水素の権威である太田先生とドクターが開発した素材を使用させていただいています。

 

誤りの報道をしてしまった某大手新聞の記者はこのような事は一切知らずに安易に報道したのでしょう。

 

単なるイメージと偏った取材により記事にしてしまった事は、これからの世界が求める「水素普及」にブレーキをかけてしまった罪は大変重いでしょう。

 

「水素を取り入れるライフスタイル」を継続していただき皆様方の益々のご健勝をお祈り申し上げます。

(株)シェイプ

萩原雄二

元気プロジェクト通信9月号

皆様お元気ですか!

 

まだ暑い日もありますが酷暑の夏もようやく終わり、日に日に秋めいてきました。

 

「天高く馬肥ゆる秋」です。食欲も増して過ごしやすい季節となりました。

 

ところが秋は夏の疲れが出る季節でもあります。

 

しっかりと「水素補給」して元気いっぱい楽しく過ごしましょう!

 

最近、厚生労働省から発表された平成27年度に病気やけがの治療で全国の医療機関に支払われた医療費が概算で41兆5千億円となり13年連続で過去最高を更新したと発表がありました。

 

前年度に比べ1兆5千億円増で統計を取り始めて以来、過去最大の増加幅です。

 

この背景には超高齢化社会到来による「老人医療の増加」効果の高いC型肝炎治療薬の保険適用などの原因はあるにしろ異常事態であることには違いないでしょう。

 

私が健康・美容に関する事業を始めたのが約30年前、その時の医療費は18兆円でした。

 

今でもはっきりと覚えていますが健康食品の会社も健康機器の会社も同じようにこの「医療費を縮減していかなければ日本の将来はない」と多くの会社がこぞってスローガンを掲げ「医療費削減運動」と大義を持って仕事をしていました。

 

ところが現実はどうでしょう。あれから何と23兆円も増えてしまいました。

 

単位が余りにも高いのでピンときませんが、1兆円というお金は、毎日100万ずつ使うとしたら約3000年、毎日1000万ならば約300年かかります。

 

とんでもないお金の量です。

 

世界の恵まれない子供達に寄付したらどれだけ多くの子供達を救えるのでしょうか。

 

約1兆円近くもの医療費が毎年きれいなカーブで上がってきており国家予算を圧迫し国は多くの国債を発行し、国民は毎年驚くほどの大金を健康保険料としてお国に納めています。

 

日本はもうさすがに末期症状でしょう。

 

これだけ「健康情報番組」が毎日メディアから報道され、医療技術も発達して優秀なドクターも毎年増え、効果性の高いサプリメントも世の中に普及され「健康志向」も高まっているのにこの痛ましい現実は一体何故でしょうか。

 

その一因として「自分の健康は自分で守る」という先進国では当たり前の考え方「セルフメディケーション」が日本人の意識の中ではまだまだ低いからではないかと思います。

 

健康に関する「意識」は変わりにくいのです。

 

元気な時には病気にならない為の予防、病気のことなどは考えられない。

 

そして病気になった時に慌てます。

 

何故かというと私は10年程全国各地で「健康セミナー」を開催し健康情報をお届けしていた時期がありました、

 

例えば食育の一環として食品添加物(指定添加物)の恐さ、農薬・水道水・電磁波

紫外線・薬害など。どのような食事がカラダに良いのか、色々な話をしてきました。

 

あるとても暑い日のセミナーに子供さんをお連れした若い奥様達が多かったので「砂糖の取りすぎの弊害」をお話ししました。

 

炭酸飲料には特に気を付けるように、子供にはなるべく飲まさせない習慣づけが大事。

 

セミナー終了後、のどが渇いたので私はお茶を自動販売機で購入して奥様方が子供にコーラ、ジュースと飲ませていました。アレレ?

 

先ほどの話は一体何だったの? 奥様達ちゃんと聞いていました!

 

そうです。「意識」「習慣」はそんなに簡単に変わるものではないのです。

 

但し「健康の意識」がその日から変わる事があります。

 

それは重篤な病気をドクターから告げられた時です。例えば癌の宣告。

 

もうその時では手遅れ、遅すぎます。

 

「元気な時に」病気にならないカラダ作りの為の「予防」が大事です。

 

その為にも自分の健康、病気予防のためにお金を上手く使うべきです。

 

日本人は世界一貯金をする国民で旅行、服、遊びにはお金を惜しまないが、「健康投資」という意識は先進国の中ではまだまだ低いほうでしょう。

 

日本はこれから益々、極端な二極化が進みます。

 

やたらと元気なご老人と毎日病院通いの元気のないご老人です。

 

楽しい人生」にする為に、バランスの良い食事、適度な運動、質の高い睡眠、生き甲斐・やりがい、仲間作り、ストレスの少ない生活などを心掛け「水素を補給するライフスタイル」を実践し続け益々元気なカラダでお過ごしください。

 

皆様方の益々のご健勝をお祈り申し上げます。

株式会社シェイプ

萩原雄二

代理店募集しています

 代理店募集しています。

本物の水素サプリメントを販売しませんか!

 

右上のお問い合わせページより必要事項ご記入の上メール下さい。 

 

追ってこちらよりご連絡致させていただきます。

権利金・保証金などは頂きません。

少数からお取引可能です。

(要相談) お近くの方は会社までお越し下さい。

専門情報誌などでも「水素市場」は活性化の報道があります。

 

固形水素サプリメントが注目され市場拡大が見込まれています。

 

各社、エビデンスの作成に資金投下している模様です。

 

本物の水素サプリメントをお探しの方はぜひご検討して下さい。

元気プロジェクト通信8月号

皆様お元気ですか!

 

暑い日が続き熱中症で倒れる方が多くなってきました。

 

熱中症の予防の為には、積極的に水分を摂る必要があります。

 

ご老人は、身体が水分を欲しがっているのに「喉渇きセンサー」が上手く働かずに喉が渇きません。

 

シニア層の方は特に意識して水分補給に心がけましょう。

 

寝汗は、思った以上に汗をかくので夜寝る前にコップ一杯程度の水をとりましょう。

 

朝シャワーを浴びる、お風呂に入る前にも同じように水分をとりましょう。

 

夏場にも脳卒中、心筋梗塞の患者が多発します。

 

汗をかくと水分が足らなくなり血液濃度も上がりドロドロ状態になりやすくなるので高血圧、糖尿病、高コレステロール、高中性脂肪の方は特に注意が必要です。

 

そして大事なのは適度な塩分補給です。

 

過度に塩分を摂ってはだめですが大量の汗をかくときは、特に塩分補給をしましょう。

 

私は、友人から紹介された携帯用で還元能力が高い「特別な塩」を持ち歩いています。

塩飴、塩昆布などでも大丈夫です。

 

やたらスポーツドリンクを飲まれる方もいますが糖分が驚く程混入されていますので糖尿病の方は止められた方がいいでしょう。

 

腎臓疾患などで水分・塩分制御されている場合は、ドクターとよく相談の上、その指示に従いましょう。

 

勿論、日頃の健康管理が大切です。

 

例えば睡眠、通気性や吸水性の良い寝具を使うあるいは、エアコンや扇風機を適度に使って睡眠環境を整え、寝ている間の熱中症を防ぐ事も大事です。

 

深い睡眠が得られれば翌日の熱中症も予防できます。

 

余り暑いと食欲も落ちますが、バランス・質の良い食事を摂る意識を持つことが大事です。

 

私は趣味が海釣なので新鮮な魚も多く頂きますがやはり夏は肉でしょう。

 

そしてこの暑い夏を元気に乗り切り病気の予防、老化のスピードを遅らせる(アンチエイジング)の為に「水素補給」は何といっても欠かせません。

 

水素サプリメントは、しっかりと体内に水素補給ができ、エビデンス(証拠データー)の揃った確かな製品を選ばなければいけません。

 

しかしながら消費者がインターネットなどで「優れた水素サプリメント」製品を探すのはかなり難しいと思います。

 

「水素水」の優劣を決めるのは極簡単です。

 

水に含まれる水素ガス濃度、これしかありません

 

勿論水の質のレベルもありますが、主体は水素溶存濃度です。MAX溶存が1.6ppmです。

 

これより溶存を多くするためには圧力をかければ水素ガス溶存は高まります。

 

但しキャップを開けるとシュワーと大気に発散してしまい早く飲まないと1.6ppmまで短時間で容易く濃度が落ちてしまいます。

 

あとはアルミパックが何層でできているか、容器の作り方と材料の質が優劣を決めます。

 

いずれにしろ「水素水」はキャップがプラスティックですからそこから抜けてしまいます。

 

キャップが無くて全てアルミパックに入っている「水素水」があります。

 

これが一番抜けにくいと思います。

 

少しずつ飲まれる場合は空気層を作らないよう真空状態にしてキャップを閉めると抜けにくくなります。

 

「水素水」に比べ製品造りが難しいのが「水素サプリメント」です。

 

水素を吸蔵させる材料が一番重要です。

 

弊社製品「H2PROUD」は水素研究では第一人者の太田成男教授とドクターが開発した原料の「精製岩塩」を採用させていただいています。

 

今、最も信頼できる確かな素材です。

 

1カプセルでMAX溶存水素水を1リットル(1000CC)以上の効力があります。

 

「水素を摂り入れるライフスタイル」は皆様の健康に必ずやお役に立つ事と確信しております。

皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。

株式会社 シェイプ

萩原 雄二

元気プロジェクト通信7月号

皆様お元気ですか!

 

暑い夏が早くもやってまいりました。

 

子供の頃、夏は嬉しかったけど年齢を重ねるごとに辛い季節となってまいりました。 

 

考えてみると日本の四季は結構過激ですよね。

 

あのブルブル震える真冬、ジャングルのような真夏、やはり好きな季節は春と秋、特に秋が一番好きです。食欲の秋、爽やかな空気、秋晴れの空、紅葉・・・

 

いくら嫌いな夏でもいきなり好きな秋は来ないのでこの暑―い夏を何とか元気に乗り切らなければなりません。 

 

その為には、しっかり「水素」を体内に補給し「ミトコンドリア」を活性化してエネルギーを増産して元気に過ごしましょう!

 

暑くて頭もボーとしますが「水素」で脳も活性しましょう!

 

この「脳」に良い影響を与えるという効力は「水素」の素晴らしい特徴の一つです。

 

私が10年ほど前に「水素」に興味を持ったのは何故かというと水素」は小さい分子なので「脳内」にも入り込み「活性酸素」を除去するという真実を知ったからです。

 

日本医科大学、太田成男教授が科学誌ネイチャーメディスンに論文が発表されたのが20075月8日「脳梗塞治療水素が効果」とNHKでも大きく報道されました。

 

その当時は自殺者が毎年増加して年間3万人もの方が亡くなっていました。

 

こんな病める社会を異常というほかなく悲惨な現実がありました。

 

自殺者のほとんどが「欝」状態に入ってしまい頭が正常に機能しなくて自殺してしまう。

 

「脳」に良い影響を与える「サプリメント」はないかと真剣に情報を収集しました。

 

「サプリメント」先進国のアメリカに健脳サプリが結構ありました。

 

但しホルモン関係物質が多く飲み方を間違えると副作用の出てしまう製品ばかりでした。

 

日本の規制は厳しくそのような機能性物質は使用できません。

 

一般的には「DHA」「イチョウ葉エキス」・・・というサプリメントが「脳」に良いとされていますがこれらも限界があります。

 

何故かというと「脳」へ通じる血管には「血液脳関門」という仕組みがあります。

 

「血液脳関門」は「脳」に有害な物質をブロックし重要な「脳」を守る働きがあります。

 

「脳」は血液から活動に必要な栄養素を得ていますが血液から栄養素のみを吸収し有害物質が「脳」に入り込まないような仕組みとして「血液脳関門」がある訳です。

 

この血管を通過できるのは分子量が小さい物や脂溶性で細胞膜を通過できる物に限られます。抗酸化作用を持つビタミンC、ビタミンE、グルタチオン、ポリフェノール等がありますが分子量が大きくいずれも「血液脳関門」を通る事ができません。

 

「水素」は宇宙一小さい分子なので難無く「血液脳関門」を突破し脳細胞に発生した「活性酸素」を除去します。

 

自殺の原因である鬱病は活性酸素が「脳」の中の松果体の神経細胞の発育を妨げセレトニンの代謝を悪くして発症してしまいます。

 

アルツハイマー型認知症、パーキンソン病など「脳」に関する病気は年々増加していて社会問題化しています。

 

「脳」に有効な薬は「血液脳関門」の仕組みがある為に開発が非常に困難です。

 

現状「脳」の病気を改善する有効な薬はありません。

 

アルツハイマー型認知症においては高齢になればなる程発症する危険は高まります。

 

日本の認知症患者数は2012年時点で推計550万人に達し20年前の6倍に登ります。

 

認知症の予備軍とも言える軽度認知症の高齢者も推計310万人で早急な認知症対策が求められ社会問題化されています。

 

今後高齢化がさらに進んでいくにつれ認知症の患者がさらに膨らんでいくことは確実です。団塊の世代が75歳以上となる2025年には認知症患者は700万人に達し、65歳以上の高齢者の5人に1人を占める見込みです。

 

60歳以上の人が生涯に認知症になる確率をデータをもとに計算すると55%になります。

何と二人に一人がなる確率です。

 

 「水素」は世界的にも大きな問題となっている認知症を改善できる可能性を持っており、

将来、認知症の薬になるかもしれないと太田成男先生も分子状水素医学生物学会でお話されていました。

 

私も認知症は最もなりたくない病気です。

 

予防の為にも「水素を摂り入れる生活」をぜひ継続して下さい。

 

皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。

                                    株式会社 シェイプ

                                        萩原 雄二

元気プロジェクト通信6月号

皆様お元気ですか!

いやー月日の経つのは本当に早いですね。もう今年も半分が過ぎようとしています。

 

じめじめと蒸し暑い何かと憂鬱な「梅雨」の季節となりました。

「梅雨」の語源をご存知ですか。

 

この時期は湿度が高く黴(カビ)が出やすいことから黴雨(バイウ)と言われこれが「梅雨」に転じたそうです。

 

またはこの時期には梅の実が熟す頃であるからと諸説あります。

 

梅雨の時期は、雨の日には肌寒く、晴れ間は真夏のように暑く気温や湿度が大きく変化します。この温度差により体の変調が起りやすくなります。

 

私達の身体はいつも正常(健康)でいる為のすばらしい仕組みが備わっています。

 

それは絶えず正常な状態を維持する為の恒常性維持。「ホメオスタシス」と言います。

 

例えば気候の変化に合わせて暑ければ発汗し寒ければ身体が震えたりしながら体温調節するのもその一つです。

 

この恒常性維持機能により絶えず身体は、正常に活動できるよう頑張っています。

 

しかしながら現代人はこの恒常性維持の能力が生活習慣の乱れ、ストレス等により低下しています。

 

恒常性維持の機能が落ちると自立神経系も乱れがちになります。

 

神経系統が乱れますと身体も精神にも異常が表れます。

 

気分の憂鬱さ、身体のだるさ・疲れ、食欲不振など・・・

 

身体のあちこちで変調が出てきます。

 

心身の調子を崩さないためにはやはり生活習慣を見直す必要があります。

 

健康の基本である「食事」「運動」「睡眠」などの生活習慣に気を配る事が必要です。

 

またこの時期には水分補給が大事になります。

 

寝る前にコップ一杯の水を飲む習慣をつけましょう。

これは「宝水」と呼ばれています。

 

特に高血圧、高コレステロール、中性脂肪が高い方は実践して下さい。

 

急性心筋梗塞が多い時間帯は明け方、午前中です。

 

寝ている間に血液がドロドロ状態にならないように水分補給は非常に大切です。

 

またお年寄りは「喉渇きセンサー」が老化していて身体が水分を欲しているのに喉のかわきが鈍感です。

 

意識して水を摂る必要があります。

 

但し飲みすぎは逆に良くありません。

 

『水毒』と言って細胞が水ぶくれ状態となり腎臓にも負担がかかり危険です。

 

HPROUD」を飲む際には意識して最低コップ一杯の水を摂るようにしましょう。

これで朝晩とコップ二杯以上の水分補給が無理なくできます。

 

ぜひこの時期をより元気に過ごしていただく為に『水素』を活用して下さい。

 

『水素』は、最もわかりやすく言うと「身体のサビ取り」です。

 

サビの原因である「活性酸素」を除去する力、抗酸化作用があります。

 

但し身体が必要とする「善玉活性酸素」には影響せずに「悪玉活性酸素」のみを除去します。この素晴らしい特徴は「水素」だけが持つ理想の抗酸化物質です。

 

老化も病気も身体が錆びていく現象です

 

りんごを剥いて置いておくと色が変わってくるのも酸化が進んでくるからです。

 

私たちは生きる為に「空気」を吸い「食事」を摂り「水」が必要です。

 

これらすべてが身体のエネルギーを作るための材料です。

 

エネルギーは、約60兆個の細胞の中にある発電器官「ミトコンドリア」という細胞内にある小器官で造られます。その時に燃えカス(悪玉活性酸素)が細胞内で発生します。

 

この燃えかすが遺伝子DNAを傷つけます。

 

DNAは身体の設計図、傷つけられたDNAは傷ついた細胞を作ってしまいます。

 

正常でない細胞は自らの細胞を死滅させるための仕組み(アポトーシス)により排除されますがストレス・生活習慣のみだれになどにより排除されない場合がありこの何もルールを持たない死なない悪性の細胞に変貌します。

 

 これが悪性新生物『癌』の正体です。

 

DNAを傷つけない為にエネルギー生産の過程で必ず発生してしまう燃えカスを少なくし、徹底的に排除する力が「水素」にはあります。

 

一般の抗酸化物質(ビタミンC・ポリフェノール・COQ10等)では分子が大きい為に細胞の中には入ることができません。

 

「水素」は宇宙一小さい分子ですので細胞内にまでも入り込み活性酸素を排除します。

 

「水素を摂り入れるライフスタイル」は健康美容に必ず寄与するものと確信しています。

 

皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。

 

株式会社 シェイプ

萩原雄二

元気プロジェクト通信5月号

皆様お元気ですか!

5月と言えばゴールデンウイーク。私は海が大好きです。

 

学生時代に加山雄三の「海の若大将」シリーズを全部見たせいかもしれません。

 

そして親父の影響で子供の時から釣りが一番の趣味です。

 

高校生までは毎週日曜日になると一緒に川釣りに行っていました。

 

親父は現在92歳でとても元気です。70歳代までは朝早く起きて川釣りに行き競技大会では優勝を重ねた釣り名人でした。

 

トロフィーの置き場所に困り優勝以外のトロフィーは持ち帰らなくなったほどです。

私が水素製品を扱うようになって約10年。

 

試作の段階から両親には「水素」を飲んで貰っています。

 

何しろ子供としては、病気は全てそうですが特にアルツハイマーだけにはなってほしくないという思いで頑固な親父を説得して飲ませました。

 

そのお陰で頭も呆けず自分の足で歩け元気に毎日を過ごしています。

 

余生を元気に過ごしているだけで感謝です。

 

 

そんな訳で、休みが取れれば向かうは東京湾。これを書いているのが1日ですから何を釣りに行こうかな・・。

あれこれ楽しい想いを巡らせています。

 

皆様はゴールデンウイーク、どんな計画をお持ちでしょうか。

 

休日に家にじっとしていてゴロゴロではもったいない。

 

エネルギー生産工場である「ミトコンドリア」もカラダが怠けていると性能も悪くなり減っちゃいますよ。

 

水素研究の第一人者の太田成男先生もおっしゃっているように若さの秘訣はいかに「ミトコンドリア」を活性化させるかです

 

太田先生著書「体が若くなる技術」サンマーク出版を読むと「ミトコンドリア」の事がよく解り、増やす方法も教えてくれます。

 

太田先生は「ミトコンドリア」で世界的権威のある学者です。

 

最近、色々と質問されるので「H2PROUDO」のQAを少しお話ししたいと思います。

 

前にもお話し重複しますが、やはり多いのは○○の病気に「水素」は効くのでしょうか?

 

サプリメントは薬ではありませんので薬機法(旧薬事法)に触れる表現はできません。

お問い合わせでも明確なお答えはできません。

 

 

最近ある新聞に「水素水はただの水」と書かれ、「水素水」の売上が落ちているそうです。

 

私もこの記事を読みましたが、記者が販売会社に電話して「水素水」の効能効果を聞いた所、明確な回答が得られなかった。従って「ただの水」であるという表現に驚きました。

 

この記者は、薬機法を理解していない全くの無知者と思いました。

 

太田先生もHPの中で反論していますが、「水素」においてこれだけの学術論文が発表され多くの学者が日夜研究している事すら知らないのでしょう。

 

報道は怖いですね。

情報も鵜呑みにしないで本物を見極める目を持つことが大切な事です。

 

但し、私達業者もモラルを持って販売していかなくてはいけないと思います。

 

「水素水」もピンキリです。容器と水の質と溶存濃度だけの問題です。

 

「水素」は分子が一番小さいので抜けてしまうのが難点です。

 

確かにアルミパックからは抜けはほとんどありませんが蓋がプラスチックですので少しずつ蓋から抜けてしまいます。

 

また「水素水」は飲んだ内の40%程が呼気から出てしまいます。

 

「水素固形サプリメント」の水素抜けはありません。体内の水分と反応し少しずつ「水素」を発生します。「水素」を吸蔵させる原料が重要です。

 

主にインターネットでは「水素サプリ」がほとんど発生しない粗悪品が安価な価格で乱売されています。太田先生のHPでもインチキ商品に注意するよう記載されています。

 

HPROUD」は太田先生とドクターが共同開発した「精製岩塩」から塩分を除きMgに水素を吸蔵した安全で溶存料も高い最も確かな製品です。

 

質問で2番目に多いのは

Q「何でこんなに価格が高いの?」

 

A現状で一番販売料の多い「アルミパックの水素水」と比較した場合、水素溶存量を基本にするとはるかにお安くなります。

 

もっとお安くとは思うのですが原料に粗悪品を使用すればいくらでも価格は下げられますがお客様の信頼を裏切る訳にはいきません。

 

現状で最もレベルが高い「水素サプリ」を製品化しようとするとそれなりの価格はしてしまいます。 

QAは次号に続きます。

 

皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。

株式会社 シェイプ

萩原雄二

元気プロジェクト通信4月号

お元気ですか!

春爛漫、ポカポカ陽気が続き東京では桜が4月初めに花満開になりました。

 

私の住まいは東京の中目黒という所ですが中目黒近くの目黒川は桜の名所としてマスメディアにも多く紹介され、そのせいか休日ともなると怒涛のごとく人が押し寄せます。

 

約800本の「ソメイヨシノ」が見事に咲き誇りそれはとても美しく綺麗です。

 

この時期、駅内は人で溢れ、駅前の交差点には普段いない警備会社の方が交通整理を忙しくしています。人間の心理は怖いもので「赤信号みんなで渡れば怖くない」状況でいつか事故が起こるようで心配にもなります。

 

やはり日本人は桜が大好き。花満開!人も満杯です!

 

皆様は休眠打破と言う言葉を聞いた事がありますか?

 

休眠打破とは、休眠期に入っている植物が、冬の低温に一定期間さらされると休眠から目覚めることを言います。

 

ある程度の低温に、ある程度の期間さらされないと春の開花が遅れ花の咲き方も貧弱になります。冬の気温が暖かすぎると開花時期が遅れたりします。

 

冬には枯れたようにしか見えない桜、誰も気にしない、誰も見てくれないあの寒い冬にしっかりと張った根から栄養を摂りいれ、冬の寒さにじっと耐えに耐え、今か今かと暖かな春を待ち続け、ある時一気にエネルギーを爆発させ思いっきり見事な花を咲かせます。

 

爛漫の開花には、冬の厳しさにさらされ、耐える事が必要なのです。

 

何も人に見せる為に咲く訳ではなく、人が来ない山深い里でも同じように花を咲かせます。そして一週間ほどで花は潔く散っていきます。

 

永遠と続く自然の悠久の営みがあります。

 

 

4月は学校の入学式、会社の入社式・・・色々と変化・変革の時です。

新たな事へ挑戦する時、スタートの時です。

 

いよいよ待ちに待った「打破」の季節が訪れました。

 

どんな環境に生きようと人は生きていく中で「休眠打破」の「時」が必ずあります。

 

その「休眠」と「打破」のタイミングとチャンスを逃がさないようにしたいものです。

 

 

「休眠」と言えばシニア層の方とお会いする時に思うのは、定年を迎え失礼ながら完全に休眠状態だなと思ってしまう方もおられます。

 

正反対に毎日「打破」しているような元気な方も大勢います。

 

やはり元気な方・病気の方と極端に二極化しているように思われます。

 

今や国民病と言われている糖尿病、高血圧。当たり前のように毎日沢山の薬を飲み定期的な病院通い。元気がないから外に出たくない、家でじーっとしていてテレビばかり見てる。

 

完全なる運動不足。これが毎日重なり「悪循環のスパイラル」に突入です。

 

カラダが活きる為のエネルギーを作る細胞内にある微小器官を「ミトコンドリア」と言います。「ミトコンドリア」は運動もしないでカラダの代謝が悪くなるとエネルギーを作るのをサボり性能も悪く数も減ってきます。

 

「水素研究」の第一人者である日本医科大学の太田成男教授はこの「ミトコンドリア」の世界的権威のある学者です。

 

「ミトコンドリア」は、「水素」を供給すると俄然能力が上がる事が解っています。

 

エネルギー製造工場ですから、廃棄物(悪玉活性酸素)が細胞内に貯まります。

 

これがDNA(遺伝子)を傷つけ老化、病気の原因、そして癌化してしまいます。

 

 

栄養素、機能性物質は分子構造が大きく細胞内には入りにくいですが、「水素」は宇宙一小さい物質ですから難なく細胞内に入り込み細胞内に溜まった「悪玉活性酸素」をも除去します。これは他には無い「水素」が持つ素晴らしい特徴の一つです。

 

「脳」は血液が体全体の約20%も使われます。また血液が流れないと脳細胞は5分で死んでしまいます。当然代謝も盛んですから多くの「悪玉活性酸素」が発生します。

 

「脳」を守る為に毒物など悪い物質が「脳内」に入らないようにする為の素晴らしい仕組みがあります。「血液脳関門」と言い関所のような所です。

 

抗酸化物質のビタミンCでさえも分子構造が長い為、「脳内」には入れません。

 

「水素」はこの関門も容易くすり抜け「脳内」に溜まった「活性酸素」を除去します。

 

65歳以上は5人に一人が認知症(アルツハイマー)になると言われている恐ろしい時代に私たちは生きています。

 

「水素を摂り入れるライフスタイル」が善循環生活になっていくものと確信しています。

皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。 

株式会社シェイプ

                                                                     萩原 雄

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専門情報誌などでも「水素市場」は活性化の報道があります。

特に下半期は固形水素サプリメントが注目され市場拡大が見込まれています。

各社、エビデンスの作成に資金投下している模様です。

本物の水素サプリメントをお探しの方はぜひご検討して下さい。  

元気プロジェクト通信3月号

お元気ですか!

毎年の事ですが、3月に入ると花粉症の人にとってはあの憎き「花粉」が舞ってきて辛い季節となります

 

花粉症はスギやヒノキなどの花粉がアレルゲンとなる「アレルギー性の疾患」です。

 

私たちのカラダは「免疫システム」という素晴らしい働きにより病気にならないように絶えず守られています。

その「免疫システム」はとても精密で合理的です。

 

病原体と戦う免疫細胞の主体は白血球で、マクロファージ、リンパ球、顆粒球などから構成されています。

 

免疫力とは、例えば細菌とかインフルエンザのウイルスなどがカラダに侵入した際にカラダに必要な物か要らないものか、敵か味方かを即時に判断し不必要な物は排除します。

 

ガンから身を守るのも免疫力のお陰です。

体内で変異したガン細胞を発見して攻撃し排除します。

 

人は容易く病気にかからないように恒常性維持(ホメオスタシス)という素晴らしいシステムを持っています。

 

花粉症も免疫システムが関係しています。

 

花粉を異物(アレルゲン)とカラダが判断し一斉に排除命令が出て鼻に放水をして流し出そうとします。あるいは侵入しないように鼻をつまらせます。

 

目も同じように涙を沢山出して排除しようとします。

全てはカラダを守ろうとしているシステムです。

 

本来はカラダを守る「免疫システム」ですが、自分の身体に対する免疫反応が強くなりすぎて正常に機能している体の一部を異物とみなし、攻撃してしまう現象です。

 

代表的な病気は、バセドウ病、リウマチなどの膠原病などが挙げられますが、近年は免疫異常の病気が女性に増えていることが注視されています。

 

例えば、女性の体調の悩みで多い便秘、肌荒れ、冷え症。これらは、自己免疫疾患が関係している場合も考えられ、甲状腺に対して攻撃してしまう「橋本病」である可能性もあるのです。

 

自己免疫疾患は現代医学でも治療法が確立できていないのが現状です。

 

現在では治療法として、自己への攻撃性を弱めて症状を緩和させるため、ステロイドの投与が行なわれています。

 

しかし、この方法は免疫力そのものを弱めてしまい、また副作用があるなど大きな問題があります。

 

いずれにしろ免疫疾患の方が年々増加しています。

言い換えれば現代人のカラダがおかしくなってきています。

 

私の子供の頃は「花粉症」という言葉すらありませんでした。

 

いつからでしょう。かつて大気汚染が問題になり今の中国北京のようなスモッグ警報なるものが出てきてからのような気がします。

 

私たちは住んでいる環境にもよりますが複合汚染の中で生活しているようなものです。

 

例えば「食物汚染」農薬・食品添加物(年間4キロ)・「水道水汚染」(塩素・トリハロメタン等)「大気汚染」(NOX・SOX等)電磁波、紫外線、薬害、これらにストレスが加われば容易く病気になってしまいます。

 

元気に生活する為には、これらの要らないものをいかにカラダに取り込まないか。

を優先して考えなければなりません。

 

そして入ってしまったものを早くデトックス(排出)する方法。

 

要らないもの、毒となるような物質が体内に入ると病気の原因である「活性酸素」が大量に発生します。

 

この「活性酸素」を細胞内、脳内からも除去するのが「水素」の最大の仕事です。

 

水素には抗酸化作用・抗炎症作用があることが分かっていますが、アレルギーモデルのマウスを使用した研究では、分子状水素が一酸化窒素(NO)と同じように、細胞内のガス状情報伝達系に作用。アレルギー反応を抑える働きがあるというのです。


  

多くの人が悩む花粉症を水素が副作用なく止めたり、抑えることができれば、花粉症の治療にも新たな道が開けるはずです。

 

自分の健康を勝ち取る為にも「水素を摂り入れるライフスタイル」を実践し続け病気の原因、老化の原因である「悪玉活性酸素」をカラダから追いやり、日々を元気に楽しく暮らして行きましょう!

 

皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。              

株式会社 シェイプ

                                    萩原 雄二