水素サプリの通販

株式会社シェイプ

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お知らせ

元気プロジェクト通信2月号

お元気ですか!

2月はインフルエンザ流行のピーク時です。

 

外出先から帰ったらまずは手洗い、うがいの習慣が何よりの予防となります。

 

そして免疫力を落とさない生活習慣(食事・睡眠・運動)の見直し、これが一番大事です。

プラス「水素」を摂り入れるライフスタイルの実践です。

 

「水素」の認知度は「疑惑の水素水」報道もあり良いも悪いも高くなってきました。

 

今や水素製品の粗悪品は、インターネット通販での安売り、ディスカウントショップでも山積み販売されています。

 

「水素」の名を語っているだけに何だか悲しくもなります。

 

いくら安価なものでも何の効果性も感じられなければリピートされる訳がありません。

それ程、消費者はおバカさんではありません。

 

どんな物でもそうですが最終的には本物しか残らないのだと思います。

 

素晴らしく効果性の高い本物の「水素製品」を社会に広める為には私達、製造するメーカー、販売する業者も襟を正す必要があります。

 

水素製品の中でも優れた製品を造ろうと思ったら「水素サプリメント」は難しい部類に入るでしょう。

 

何故ならしっかりと「水素」を吸蔵する良い原料が簡単には手に入りません。

 

弊社が7年ほど前にスタートした最初の「水素サプリメント」の材料はマグネシウムが主体でした。

 

その次はアメリカのパトリックフラナガン先生が開発したフラナガンパウダーでした。

これもアメリカ製造の原料をそのまま使用する事はできませんでした。

 

何故ならそのままでは、アルカリ度が高く日本人には胃がもたれてしまいます。

メーカーが独自に開発した特殊製法により中性領域まで加工して使用していました。

 

驚く事に今でも何も加工せずにアメリカの材料をそのまま使用している製品も出回っているようです。

 

胃の強い人は何ともありませんがほとんどの日本人は胃がもたれてしまうでしょう。

 

アメリカ人はきっと日本人とは基本的に内蔵の代謝の仕方が何か違うのでしょうね。

 

全ての水素サプリメントにその時代においてベストな原料を選んで製造してまいりました。

 

その後、H2PROUD」では「水素」を吸蔵させた「精製岩塩」を使用しています。

類似品にご注意!とよく書かれていますが「精製岩塩」の類似品は作れません。

 

この原料は水素研究の第一人者である日本医科大学、太田成男教授とドクター達が開発したものです。

 

現状では安全性、安定性、性能などどれをとってもベストワンの最良な原料です。

自信を持ってお勧めいたします。

 

「水素」の事を正しく知りたい方は太田先生のHPをご覧下さい。

水素吸蔵がほとんどできない物質が使われている製品に対してインチキな商品にお気をつけくださいと注意喚起なされています。

 

または太田先生主催の5月に開催される「第7回分子状水素医学生物学会」にお越し下さい。

事前申し込みが必要です。

 

インターネットは大変便利なものであらゆる事を瞬時に調べることができます。

しかし情報を得る際には注意をしなければなりません。

 

誰でもHPは作れるのでその情報が本当に正しいか誤っているかはわかりません。

良いも悪いも垂れ流し状態です。

 

正しく見るのでしたら良く解っている人の情報を得るようにしなければなりません。

 

「水素」に関する事も同じです。

この内容はおかしい、誤っている、誤解を生じるものなど沢山あり驚きます。

よくある商品のランク付けも疑ってご覧なった方が良さそうです。

 

弊社にも再三その関係の業者からお誘いがあります。

お金を払えばランクが上がるといったサイトも多くあります。

すべてがそうだという事ではありません。

 

特に健康情報はAという事を言う人がいると反論する方々が必ず出てきて「本当は何?」

という事が多々あります。

 

例えば「牛乳」牛乳は飲んではいけません。 真逆の健康の為毎日飲みましょう。

一体どっちが本当なの?

 

「インフルエンザの注射」絶対打ってはダメ ⇒ 予防の為に打ったほうが良いなど、あげたらきりがありません。

 

これからは正しく情報を捉える「知恵」も必要となります。

「知恵」を得る前には「正しく知る」という事も必要となります。

 

次回は、「食育」の事に関してお話したいと思います。

皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。

株式会社 シェイプ

萩原雄二

 

元気プロジェクト通信新年号

お元気ですか!

 

新年明けましておめでとうございます。

新たな年を迎え皆様におかれましては、益々ご健勝のことと存じます。

今年は一体どのような年になるのでしょうか?

 

マスメディアでは、評論家の方々が経済動向について語っています。

天変地異については、いつどこで何が起こるか解らない。・・・・

 

はっきり言って誰も本当の所は解らないのです。

 

「今年は去年よりも絶対良い年にしてみせる」と自分自身に言い聞かせ、世界が平安で健やかに過ごせますようにと初詣で祈ります。

 

しかしながら世界のどこかで戦争と飢餓があり、国連によると、いま世界で毎日およそ25,000人の人々が飢餓あるいは飢餓に関連した死因で亡くなっているそうです。

そのうち4分の3は、5歳未満の子供達です。

 

実に5秒に1人の割合で子供達が飢餓で亡くなっている訳です。

概算すると、毎日約19,000人の子供たちが餓死している事になります。

 

平和な日本で生活していると、当たり前の事が何と幸せなことなのでしょうか。

日本には戦争もなければ餓死する子供もいません。

 

まずは、日本に生まれてきた事に感謝。生きている事に感謝。頑張ってくれているカラダに感謝。仕事がある事に感謝。多くの支えがあって今がある事に感謝・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

そう考えると感謝する事は山のようにあります。

 

その中でもやはり何と言っても「健康が一番」です。

 

毎年、世界での平均寿命の発表があり日本人は男性○位女性○位とありますが、

大事なのは平均寿命ではなく「健康寿命」です。

 

「健康寿命」とは、健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間の事。

 

介護を何も必要とせずに、いつでも行きたい所に行けて美味しい食事ができて、自分の事は何でも出来る幸せな時間です。

 

この世とお別れするまで「達者で元気」が全ての人の理想です。

 

しかし現実を直視すれば平均、男性で約9年・女性で約13年、人のお世話になる年月があります。 その間は自立した生活が難しく介護が必要となる期間です。

 

超高齢化時代に突入し国民医療費が年間約40兆円を超え、約3人に1人が癌で亡くなり高血圧・糖尿病は今や国民病、65歳以上の5人に一人が認知症(アルツハイマー)になるという恐ろしい現実があります。

先進国の中でも異常な程、病人で溢れる薬大国日本。

 

このような時代に生きている事を認識して「上手く年を重ねる」コツなりノウハウを持たれた方たちが真の人生の成功者となるのでしょう。

 

そんな人生の達人者とも言える100歳を迎えられた素晴らしい方達。

その数、何と6万5692人(2016.9.13現在)もいらっしゃいます。

東京ドーム定員が5万5千人ですから相当な人数です。

 

46年連続で伸びています。50年前は150人しかいませんでした。

その内女性が87.6%です。やはり女性は偉大です。

 

今や「長生き出来る時代」で健康意識を持って正しく健康をケアーしていけば間違いなく長生きすることでしょう。

 

周りを見渡せばやたら元気なお年寄りと薬漬け医者漬けのご老人と二極化が進んでいるのがわかります。

どうせ長生きするならば、寝たきりではなく「元気で長生き」したいものです。

 

「水素」は、病気・老化の原因である悪玉活性酸素を細胞内・脳内まで入り込み效率良く除去し、

病気になりにくい若々しいカラダを保ってくれます。 一言で言うと「サビ取り」です。

 

水素サプリメント「H2PROUD」は、体内の水分と反応し效率よく悪玉活性酸素を除去します。

 

今最も有効で信頼のおける原料として水素研究の第一人者の日本医科大学、太田成男教授

開発の精製岩塩に水素を吸蔵させた原料を使用させていただいています。

 

今年も太田成男先生主催の「第7回分子状水素医学生物学会」があります。

毎年、新たな研究発表が数多くあります。

 

専門用語が多いので全ては理解できませんが「水素」は人類を病から救う程の可能性を秘めたすごい素材という事は理解できます。

 

本年も社会が必要とする「ベストな健康製品」を広め社会に少しでもお役に立てますよう努力精進させていただきます。

 

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 

皆様にとって輝ける一年になりますよう心よりお祈り申し上げます。                     

 株式会社 シェイプ

萩原 雄二

 

元気プロジェクト通信12月号

お元気ですか!

もう師走、いやー1年が経つのが本当に早く感じられますね。

12月に入ると何故か急にせわしなくなり師走モードに突入です。 

 

風邪などひいていられません。一段と寒さが厳しくなってまいりました。

風邪、インフルエンザにかからないよう「水素」をおもいっきり補給しちゃいましょう!

 

この数年、「水素市場」も一気に広がり「水素」は多くの方が知る事となりました。

但し、正しく知っている人は少ないように思います。

 

弊社も「水素製品」を販売してお陰様で9年目を迎えることができました。

私はサプリメントの仕事は24年程になりますが、サプリメントは別名「栄養補助食品」です。「水素」はガスで栄養素ではありません。

従って私の中では「水素製品」はサプリメントではありません。

 

上手い呼び名が思いつかないので「水素サプリメント」と表現しています。

サプリメントとは違った、新たなジャンルの「生活必需カラダ活性物質」と思っています。

 

私と「水素」との出会いは、10年以上前と思いますが九州大学の白畑教授が提唱した「活性水素」からでした。

 

「アルカリイオン水」が発生する「活性水素」が一躍話題となりみのもんたの「おもいっきりテレビ」でも紹介され「アルカリイオン水」の販売会社がこぞってこのTVDVDを見せながら販売していました。その結果、当時は物凄く売れたようです。

 

私は、何か違和感を禁じ得ずに「アルカリイオン水」を仕事に導入することはありませんでしたが、2007年に尊敬する日本医科大学の太田成男教授の論文が「ネイチャーメディシン」に発表されました。

 

太田先生は「ミトコンドリア」の研究で世界的権威のある学者です。

これは本物。これからは「水素の時代」になると確信がありました。

 

太田先生も研究者は、研究成果を基に社会に必要な製品を提供する事が大事と説かれます。

 

そこから「水素水」「水素サプリメント」「水素浴用剤」「水素水製造装置」「水素ガス吸入器」など一気に「水素製品」が世の中に出てきました。

 

しかしながら太田先生の思いとは逆にまがい物も怪しい物も多く出てきました。

私の目から見てもこれは「水素サプリメント」とは呼べないなと思うものが結構あります。

 

また今年、メディアから「水素水はただの水」という的外れの記事が掲載され、物議を沸かしました。

 

正しい情報を得ようとするならば、水素研究では第一人者の太田教授のHPが一番と思います。私も太田先生のHPから多くの事を学ばせてもらっています。

 

インターネットからの情報は、魑魅魍魎の世界。正しい情報を得ることが大事です。

 

弊社製品「H2PROUD」は太田先生が開発した原料を使用させていただいています。

さて来年はどのような年になるのでしょう!

 

どんな時も良くするか悪くするかは自分自身です。

まずはより良い健康を手にいれたいものです。今病気の人はこれ以上悪くならないよう

病気がちな人は病気にならないようなマインドと気迫を持つことが大事と思います。

 

毎年、気心の知れた同世代の友人数人との忘年会がありますが彼らは糖尿病、高血圧と何かしらの薬を皆飲んでいます。全く薬を飲んでいないのは私くらいです。

 

この友人達に勧めても聞く耳を持たずにお医者様からもらったお薬を毎日欠かさず飲むことが生活習慣になっています。病気が改善されていけば良いのですが、良くなっているようには見えません。「無知」は罪、今の時代ガンコな人は絶対に損をします。

 

「自分の健康は自分で守る」~セルフメディケーションしかありません。

 

最近気をつけていることがあります。大食い、早食いに良い事は何一つありません。

私はTVで「大食い選手権」などという番組がありますが間違っても見ません。

 

早食いになったのは大学卒業後に入社し約8年いた商社マン時代のせいだと思います。

やたら忙しい会社で昼休みゆっくり食事などという概念がありません。

 

私の上司などはこの人は犬?と思うくらいあまり咀嚼しないで食べる人で私の倍は早かったです。団塊の世代の人たちの働き方は私たちとは別物でした。

そのせいか、カラダは益々絶好調です。

 

お蔭様で皆様のご支援、ご協力を頂きながら今年も無事に過ごす事ができました。

一年間本当にありがとうございました。 心より感謝申し上げます。

 

来年に向かいますますの精進を誓い、皆様と共に楽しい人生が過ごせますよう歩んで生きたいと思っております。

 

皆様にとりまして輝ける2017年になりますよう心よりお祈り申し上げます。

来年もますますのご支援、ご協力を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。   

株式会社 シェイプ

萩原 雄二

元気プロジェクト通信11月号

お元気ですか!

秋も深まり日増しに朝晩は冷え込むようになりました。

 

風邪にかかりやすい季節となりましたが、予防は「手洗いとうがい」が一番です。

帰宅したら習慣化するようにしましょう。

 

質問の中で最も多いのが○○の病気に「水素」は効くのでしょうか?という質問です。

薬機法(旧薬事法)を遵守しなければいけませんので大変お答えに迷います。

 

「水素」の素晴らしい特長は、悪玉活性酸素のみを体内で除去し善玉活性酸素には影響しないという「水素」だけが持つ特性があります。

一言で言うと錆び取りです。老化、病気の原因の90%は、悪玉活性酸素と言われています。

 

従ってあらゆる病気の原因の殆んどが悪玉活性酸素であるならば「水素」を正しく補給してあげればそれなりの結果は出るはずです。

 

質問の中で多いのは糖尿病、ガン、高血圧・・・です。

 

糖尿病は今や国民病で予備軍を含めると合計2000万人以上、国民の5人に1人が該当します。

恐いのは糖尿病が引き起こす合併症です。

 

動脈硬化が進行し血管がボロボロになっていく病気ですから脳卒中、心筋梗塞、腎不全からくる人工透析、失明などがあります。

 

最近では認知症、中でも「アルツハイマー型認知症」の増加が社会問題化しています。

 

読売新聞で発表された記事の中に糖尿病の方は認知症になる確率が2倍以上になるという事が記載されていました。

 

また現在65歳の方がこの推移で増加し続けると認知症を発症する確率は55%、何と2人に1人の確率で発症します。

糖尿病の方はとんでもない確率になります。

 

糖尿病が厄介なのは、いきなりどこかが急に痛くなるという病気ではなく毎日、少しずつ進行し気がついた時は相当悪くなっているという事です。

 

喉がやたらかわくようになった。疲れやすい。だるい・・・・は一番の危険信号です。

 

このような症状が出たならば早めに病院に行かないといけません。

その他色々と症状が出てきます。早めに気づき対処しなければなりません。

 

しかしながら、糖尿病を直す薬はまだ開発されていません。

糖尿病での入院は、生活習慣、特に食事の改善の為の教育入院です。

 

退院してしばらくは実行し改善するようですが、どこか痛い訳ではないので元の木阿弥、合併症が出てからではもう間に合いません。大事な命がなくなってしまいます。

 

「水素」における糖尿病のエビデンスは多くあります。

 

代替医療では、既に使用され多くの実績があります。

 

「水素」の特筆すべき特長は頭、脳に素晴らしい影響を与えるということでしょう。

当然すべての病気にはなりたくありませんが、特にアルツハイマーには絶対になりたくありません。

本人以外にも家族、周りの方々に大変な不幸を与えてしまいます。

 

私が「水素」に大いに興味を持ったのが今から10年程前です。

 

自殺者が毎年3万人を超え、その原因のほとんどが鬱状態から自殺してしまうという恐ろしい現実がありました。

 

これからの時代は、「脳に良いサプリメント」が絶対に必要不可欠という確信のもと、あらゆる情報を世界中から集めましたが、定番のDHA(ドコサヘキサエン酸)、レシチン、イチョウ葉エキス・・・・

 

いずれも「血液脳関門」を突破して脳内に入るのは難しい物質ばかりです。

 

アメリカが「脳内サプリメント」では研究が進んでおり先進国では一番でしょう。

 

種類は多くありますが、いずれもホルモン様物質を含んでおり日本では、法律上販売できないものばかりで過剰摂取しますと副作用が出るものばかりでした。

 

流石にアメリカはサプリメントの先進国で、中流家庭のほとんどがサプリメントを生活習慣の中に取り入れて色々と学習もしています。

 

日本ではサプリメントを愛用する率は増えて来ていますが、サプリメントに対する考え方はかなり遅れています。サプリメントの愛用者は女性の方が多く、男性の健康感はアメリカ等と比べるとまだまだ低いのが現実です。

 

アメリカは病気になると莫大な費用がかかり、病気でも医者に行かず手遅れになってしまう事が社会問題化しています。

 

「自分の健康は自分で守る」セルフメディケーションという考え方が幼い時から教育されます。

 

日本も健康の意識は時代と共に上がってきましたが、病院は病人でいつでも一杯です。

楽しい人生にする為にも健康である事が絶対条件です。

 

「水素を摂り入れるライフスタイル」を実践していただき皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。                                      感謝

株式会社 シェイプ

萩原 雄二

元気プロジェクト通信10月号

お元気ですか!

「天高く馬肥ゆる秋」10月に入りめっきり秋らしくなってまいりました。

暑くてうだる夏もようやく終わり、活動しやすい秋がやってまいりました!

 

こんなに良い季節ですから、家にじとーっとしていないで天気の良い日には外に出て散歩にでも出かけましょう。

思いっきり空気を吸い込んで空を見渡せば嫌なこともすっとびますよ。

 

人のカラダは、エネルギーをあまり消費していない生活を続けているといつもお話している例の「ミトコンドリア」があまり生産をしなくてもいいんだ。

とサボってしまいエネルギー製造工場を次々と閉鎖していきます。

 

そして数は減り余り作動の少ない「ミトコンドリア」はドンドン劣化し若さを失い老化が進んでいきます。

 

その反対に毎日、運動をしていると細胞内の「ミトコンドリア」の数もドンドン増え

質も良くなりカラダはエネルギーで満ち快活で元気に若々しくなります。

 

運動の基本はまずは歩くこと。歩く際も意識をして背筋をはり足を高くかかとから、多少息が切れる程度の早歩きする事が肝心です。

 

これは、今も現役のエアロビクスインストラクターを続けている私の姉から教えてもらいました。姉はとても64歳の年齢には見えません。

 

スーパーおばあさんになる事は間違いないでしょう。

さらに「H2PROUD」を何年も愛用していますので保証付きです。

H2PROUD」を飲むとレッスンをする際の疲れ方が全然違うそうです。

 

皆様の周りの方をご覧なっても動いている人ほど若々しいはずです。

 

水素研究者の第一人者である日本医科大学、太田成男教授が執筆なされた「若くなる技術」は、発売当初はベストセラーになった大変興味深い本です。

 

太田先生は、「ミトコンドリア」研究でも世界的権威のある著名な学者です。

 

「水素」を供給すると、この「ミトコンドリア」が活性化しエネルギー効率も高まり

カラダが若々しくなってきます。

 

「アンチエイジング」を目指すならまずは「水素補給」を実践することです。

それと「水素補給」の重要な意味は脳を正常に活性化させるという事です。

 

内蔵が正常に機能していても司令塔である脳の性能が悪かったらカラダは正常に働きません。すべての指令は「脳」から始まります。

 

今や世界的に大問題で深刻な認知症、特に「アルツハイマー型」認知症は深刻です。

日本は既に65歳以上が3000万人を超え、4人に1人がシニア層となりました。

 

超高齢化でなく、超高齢時代に突入し世界的な難病として認知症、特にアルツハイマー型が急増し社会問題化しています。

 

認知症が恐いのは、家族が一人でも発症すれば幸せな生活も、毎日の看病が必要になり

今までの生活は一変してしまいます。

 

認知症はここ20年で6倍にも多くなり推計全国550万人、認知症の予備軍とも言える軽度認知症障害(MCI)の高齢者も推計310万人早急な認知症対策が求められています。

 

認知症の中でも特に増えているのがアルツハイマー型認知症です。

また糖尿病があるとアルツハイマー型認知症の危険性が約2倍になる事が解っています。

 

60歳以上の人が生涯に認知症になる確率をデーターを元に計算すると55%になります。

何と二人に一人は発症する事にもなります。

 

この確率を見ると年を重ねるのが怖くなります。若くして発症する若年性アルツハイマーも急増しているそうですから若い人も安心はできません。

 

アルツハイマーにならないようにする為にはどうしたらいいのでしょうか?

 

その為には生活習慣の見直し、改善実行。特に先ほどの歩くなどの運動は即実践。

 

頭を使うことを意識する。糖尿病の方は特に注意。「水素」を摂り入れるライフスタイル。

 

「脳」の薬の開発が難しいのは、大切な「脳」を守る為の防御システムとしての「血液脳関門」という関所のようなシステムがあり「脳」の中に毒物などが容易く入らないよう 

な素晴らしい仕組みがあります。(栄養素、機能性物質等も侵入が難しい)

 

「水素」は分子構造が一番小さいのでこの「血液脳関門」も容易く侵入し「脳内」に溜まった活性酸素も除去します。「水素」だけが持っている素晴らしい特徴です。

 

「水素」を摂り入れるライフスタイルを実践していただき、認知症のリスクを回避して、さらに元気に若々しく生活できる方が一人でも増えますことが弊社の望みです。

 

皆様の益々の健康をお祈り申し上げます。                   感謝

株式会社 シェイプ

萩原雄二

元気プロジェクト通信9月号

皆様、お元気ですか! 残暑厳しい日が続きますが、「水素」をたっぷり補給し益々元気に過ごしましょう。

弊社のテーマは「いかに毎日を元気に過ごすか!いかに今を楽しく生きるか!」です。 

 ~その為に必要な事は、健康・経済・夢・生きがい・仲間・社会貢献・・・・・・

 

まずは健康が一番 「自分の健康は自分で守る」~セルフメディケーションと言います。

 

この考え方が基本です。誰も健康を与えてくれません。

自分でいかにカラダをコントロールし健康を勝ち取るか。

その為には、誰もが知っている健康の三大要素である「バランスの良い食事」「適度な運動」 「質の良い睡眠」に関心を持ち知恵を得ることです。

 

そして食べ過ぎ無いこと。適度なファスティングも良いと思います。

さらに高いレベルの健康を得る為にも「サプリメント」を上手く活用すれば楽しく生きる事に繋がります。

 

自分に合う「サプリメント」の情報を得るためにマスメディア(テレビ・新聞等)、インターネットで調べられる方が多いと思います。

 

健康情報はインターネット等で検索すればいつでも知識を得ることができます。

但しこの「情報」には注意しなければなりません。

 

例えばテレビなどの健康番組でもスポンサーの影響などがあり情報操作があるようです。

 

ドクターが言っている事でも「これはおかしいな?」と思うことがしばしばあります。

情報には正しい情報・間違い情報・意図的な情報操作があり一概に丸のみしないことです。

 

インターネットの世界は何でもOKで情報の垂れ流し状態です。

 

発信元の顔が見えないので言いたい放題です。

インターネットの普及していない時代では、自分の感性で情報を判断しました。

インターネットの怖いところは、HPを次から次へと見ていると訳が解らなくなります。

 

見れば見るほど、頭デッカチになり判断がつかなくなります。

 

「水素水」でグーグル検索すると何と3590万件もヒットします。

これも今や「水素市場」年間300億円とも言われる所以かもしれません。

最近、「水素水」については、某新聞に「水素水はただの水?」と掲載され物議がかわされています。

 

水素研究の第一人者の日本医科大学 太田成男教授のHPにも先生の見解が載っています。

色々な意見がHPに載っていますが、浅い知識の評論家ではなくやはり深い知識の見識のある著名な学者が言われる事が、一番信じられると思います。

私も、この記事を読んでこの記者の浅すぎる知識で書かれたことはすぐに解りました。

 

問題な箇所は色々ありますが一つだけ挙げると、薬事法(薬機法)がどういうものであるということすら理解していません。

 

「メーカーに効果を確認したが明確な返答が得られなかった。従って効果があるとは思えない」???

サプリメントメーカーに効果・効能を確認しても何も答えられません。

答えたら薬機法違反になります。

 

メディアの記者は、自分の書いたことに責任を持つべきです。 ましてや三大新聞ではなおさらでしょう。

この記者は何を確認して何を言いたいのでしょうか。

 

「水素」は人類に多大な貢献をしてくれる無限の可能性を持った素晴らしい物質です。

 

考えてみれば不思議なことです。

宇宙誕生のビックバン・宇宙一多い物質です。

しかも21世紀になってから初めて注目されてきました。本当に不思議なことです。

 

太田成男教授をはじめ多くの学者が「水素」を医療、健康、農業などに貢献できるよう日夜研究しています。

今年で6回目になる「分子状水素医学生物学会」でも2日間にわたり多くの研究成果が発表され医療の分野に既に利用されています。

 

このようなことを、この記者は何も知らないのでしょう。

この新聞記事を読まれて「水素」をインチキだと思われたら残念です。

 

しかしながら「水素」の力はすごいのですが「水素製品」の中にはインチキと言われても仕方がないような物があります。

「水素」の名を語ったまがいものです。

残念ながら「水素」がほとんど発生せず、効果も期待できないようなものも多くあります。 「

 

水素水」においては、ペットボトルの製品は論外ですが、アルミパウチの製品は、「水素濃度」の高低はおよそ価格と比例します。

 

「水素」の不思議な部分ですが0.08ppm程度と濃度がかなり薄くてもそれなりの効果が認められます。

この薄い濃度での九州大学のパーキンソン病のエビデンスがあります。

 

「水素水」は、インチキ商品ではありません。 問題は、「水素サプリメント」でしょう。

 

「水素」を吸蔵させる原料が問題です。 やはり太田先生とドクターが共同開発した精製岩塩が一番安全で効力も一番です。

 

「H2PROUD」は1カプセルで体内の水分と反応しMAX濃度(1.6ppm)1リットル以上発生し体内で効率よく吸収できるよう腸溶性カプセルを採用しました。

「水素製品」ではベストな製品です。自信をもってお勧めします。 皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。

                                         株式会社 シェイプ                                 

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元気プロジェクト通信8月号

皆様お元気ですか! いよいよ暑いー夏、本番です。

この時期は、熱中症に気をつけなければなりません。

特にご老人は、喉乾きセンサーが老化していますのでカラダが水分を欲しているのにさほど渇きを感じない方が多いようです。

意識して「水」を飲むようにしましょう! 最低 朝に一杯、夜に一杯、お風呂入る前に一杯

 

熱中症は、頭がクラクラしたり気持ち悪くなって吐き気がするなどカラダの変調が出た時には既に相当ひどくなっており、行動を起こす前、なるべく早めに水分補給する必要があります。

 

スポーツ飲料は多くの糖分を含むので糖尿病の方は避けたほうが無難でしょう。

炭酸系の飲み物も同じです。特に子供の飲みすぎには注意して下さい。

 

水分だけでなく塩分も摂る必要があります。

何故なら汗と共に塩分も排出されてしまいます。

色々な対策商品が薬局等にも売っています。私は知人から紹介された岩塩を持ち歩いています。

 

「H2PROUD」を飲む際もコップ一杯の少し多目の水で飲まれたら良いと思います。

 

人が活きる活力、エネルギーは人を構成する60兆個の細胞のなかにある微小器官「ミトコンドリア」で生産されます。 

生活習慣、年齢などで一人一人、数も質も異なります。

 

夏バテしない為には「ミトコンドリア」を活性化しなければなりません。

「ミトコンドリア」は「水素」を補給してあげると一段と活性化します。

 

「水素補給」は車で例えるならターボエンジンを積んだようなもの。

がぜん、その走り、軽快感は見違えるようになります。

水素研究の第一人者である日本医科大学、太田成男教授は「ミトコンドリア」の世界的権威で有名な学者です。

 

 「ミトコンドリア」が效率よく働くと活性酸素の発生が少なくなります。

先月号でもお話ししましたがやはり「ミトコンドリア」が若さと元気の要です。

 

最近、友人に誘われ「食育セミナー」に参加しました。

講師は400万部売れた「買ってはいけない」の著作の健康ジャーナリストでした。

私もかつて10年以上「健康セミナー」を主催していた経験があります。

 

大変、為になる話で聞いて良かったと思いましたが、複雑な思いをしたのも事実です。

私には基礎知識がありましたので言わんとする事は理解できましたが、「食品添加物」の話しは、初めて聞かれる人にはかなりの「カルチャーショック」があり、話し手はもっと気を遣う必要があると思いました。 

 

最も健康ジャーナリストはありきたりのおとなしい話では仕事にならないのでしょう。

子供には一体何を食べさせれば良いの? 食べさせるものがない!と、「健康ノイローゼ」になってしまう可能性があります。 

母親の育児ノイローゼ、原因の一つでもあります。

 

確かに日本は先進国の中でも「食品添加物大国」で多くの根深い問題があるのは事実です。

癌が二人に一人が発症し、三人に一人が亡くなる日本、まさしく異常事態です。

 

こうした要因の一つであることは間違いないことだと思います。

特に子供を育てる若い方には、正しく知って実践する必要があります。

 

添加物だらけのお菓子・ジュース・電子レンジで「チン・チン」冷凍食品・休みの日は家族全員でジャンクフード通い・・・・・・平気で与え続けた結果、アトピー、喘息等など 何故私の子供が???

 

食育に関しては「無知は罪」になる事が多くあります。知らなかったでは済まされません。

最低でも「特にいけない指定添加物」は避けるべきでしょう。

 

これらはいくらでもインターネットで調べられます。

但しインターネットでの情報を鵜呑みしてはいけません。 

正しい情報を得る知恵も身に付ける必要があります。

 

どんなに気をつけていても「食品添加物」「農薬」「紫外線」「電磁波」「汚染水道水」「薬害」・・・・体内に蓄積されていきます。私たちは「複合汚染」の中で生活しているようなものです。

 

生活していく中で間違いなく「活性酸素」が多量に発生し、病気・老化の原因になります。

それに強い「ストレス」が加われば人は簡単に病に冒されます。

 

いかにこれらのリスクから逃げ或いは避けるか。~「元気に生活」するテーマです。

「食育」は、私のライフワーク。 知恵を得て実践し、より元気に・より美しくなる為に「自分の健康は自分で守る」

今「セルフメディケーション」の考え方が最も大切な事と思います。

先日も「日本人の平均寿命」が発表されました。女性が香港に1位の座が奪われたとか。

余り興味がありません。 

大事なのは「平均寿命」ではなく「健康寿命」です。

 

人生を全うするまでいかに元気に生活するか。 

これが本当に楽しい人生に繋がるのでしょう。

「水素を摂り入れる生活」を実践し続けていただき一人でも多くの方が元気になられます事が私どもの願いです。

  皆様の益々の御健勝をお祈り申し上げます。 

                                                 感謝

                                         株式会社 シェイプ

                                             萩原 雄二

元気プロジェクト通信7月号

 皆様お元気ですか!

いよいよ暑い夏がやってまいりました。☼☼ 今年はいままでにない猛暑との事です。

こんな暑い夏も「水素」をたっぷり補給して難なく乗り切っちゃいましょう!

 

「水素」は栄養素ではありませんので栄養補給にはなりませんが、「水素」を補給するとカラダのエネルギーをつくる「ミトコンドリア」がさらに活性化し活力ある元気なカラダになります。

 

従って夏バテも解消できるという訳です。

「H2PROUD」を飲み始めたら「疲れさが違う」とよく言われます。

今や有名なアスリートの水分補給は「水素水」が定番です。

 

筑波大学をはじめ多くのエビデンス(証拠データー)がありますので当然、トレーナーは選手に飲ませます。

代謝が良くなり疲れにくいカラダは成績も良くなってきます。

 

「ミトコンドリア」とは約60兆個の細胞内に存在する微小器官で私たちが生きる為のエネルギーを製造します。

年齢、生活習慣などにより数も質も違います。

水素研究の第一人者である日本医科大学の太田成男教授はこの「ミトコンドリア」で世界的権威のある著名な学者です。

 

太田先生著書「若くなる技術」は、2010年10月発売以来、健康本のベストセラーです。

質の良い「ミトコンドリア」を増やす事で健康長寿が実現するとわかりやすく解説しています。

「ミトコンドリア」を増やす事が「若くなる」為のキーポイントです。

 

「若くなる技術」では簡単に10歳は若くなる事ができると言っています。

少しだけご紹介すると「ミトコンドリア」を増やすのは難しくありません。 

 

その方法はいたってシンプルなものばかりです。

例えば 座った時も立った時も背筋を伸ばす。

適度な運動(運動のやり方も解説)。お腹を空かす(週末断食)。緑黄色野菜を食べるなど。

興味のある方は是非、購読して下さい。

 

この「ミトコンドリア」が細胞内でエネルギーを作る際に燃えかすとして発生するのが 「活性酸素」です。

「活性酸素」は、老化の原因・病気の原因の何と90%と言われています。最近では多くのメディアが取り上げ「活性酸素」という言葉は有名になりました。

「活性酸素」は非常に酸化力が強くDNAに悪い影響を与え細胞を傷つけてしまいます。

私たちのカラダは容易く病気にならないように素晴らしい機能を持っています。

 

この老化、病気の原因である「活性酸素」を除去する仕組みが有ります。

SOD酵素(スーパーオキシドディスムターゼ)がカラダを錆びさせないよう大活躍します。

 

人は毎日老化が起こると同時に若返りをして生きています。

ところが残念な事に「SOD酵素」も20歳くらいまでがピークで後は減っていく一方です。

良質な「ミトコンドリア」と「悪玉活性酸素」の除去によって健康長寿が実現します。

 

「水素」はこの「ミトコンドリア」をより活性化し「悪玉活性酸素」を除去する力が強い訳ですから、本物の「水素製品」は注目されるのは当然かもしれません。

 

最近「水素水」が色々とマスメディアで問題視されているようですが、「水素」はインチキではありません。

 

「水素」には人類を救うかも知れない無限の可能性があります。

但し、効果性の高い「水素製品」を作ろうとすると難しい曲面もあります。

「水素」は宇宙一小さい分子ですので抜けてしまうのが製品化する際の難点となります。

 

「水素水」を購入する際は製造月日を確認し、なるべく新しいものを購入し買いだめはしない方が無難です。

しかし、かなり抜けて低濃度になったとしても「水素」が凄いのはかなり濃度が薄くても効果が出るという事です。

「分子状水素シンポジウム」でもお話がありましたが0.08ppmの薄さ、MAX濃度は1.6ppmですから20分の1でもパーキンソン病のエビデンスが九州大学から発表されています。

 

この0.08ppmというのはアルカリイオン整水器の大まかな水素濃度です。

サプリメントではいくら効果性の高い機能性物質があっても余りにも量が少なければ効果など期待はほとんどできません。

この「水素」だけにある不思議な力は何故なのかはまだ解明されていません。

 

抗酸化力だけでは作用機序(効果の出る理由)は説明できません。

太田先生からもお話がありましたが、「水素」が何故こんなにも効果が出るのか? この仕組み解明される日も近いそうです。ある遺伝子の出現がキーワードのようです。

 

「水素サプリメント」の中にはほとんど「水素」を発生しない物、PH(アルカリ度)が高過ぎる物、カラダに悪影響が考えられる物質を使用している物など注意を要します。

 

「H2PROUD」は、太田成男教授とドクターが共同開発した原料を使用し作られています。

「水素」を体内で効率良く発生し、1カプセルでMAX溶存の「水素水」約1リットル以上にも相当します。

自信を持ってお勧めいたします。

皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。                            感謝

                                           株式会社シェイプ

                                             萩原 雄二

元気プロジェクト通信6月号

 皆様お元気ですか!

梅雨の季節となりました。早いもので今年も半分を過ぎようとしています。

梅雨の語源をご存知ですか。この時期は湿度が高く黴(カビ)が出やすいことから黴雨(バイウ)と言われこれが「梅雨」に転じたそうです。

 

またはこの時期には梅の実が熟す頃であるからと諸説あります。

この日本の四季の気候があってこそ、お米をはじめすべての野菜が順調に育ってくれます。

雨の日は、何かと憂鬱な気分になりがちですが、恵みの雨と思えば感謝、気も晴れます。

すべての現象は「心の置きどころ・考え方」で全く違って見えてきます。

 

また梅雨の時期には、体の変調が起りやすくなります。

「水素」をたっぷり補給して暑い夏に備えましょう!

 

5月28日、29日と2日間、横浜で開催された「分子状水素医学生物学会設立記念大会」に出席しました。

去年までの名称は「分子状水素医学シンポジウム」です。

今年で第6回目になりますが毎回、驚くような発表があり今回もこの日を楽しみにしていました。

最初に大会長の日本医科大学・太田成男教授より開会挨拶がありました。

 

最近の研究では人間を含む動物だけではなく、植物に対する効果の研究も進められ、分子状水素による農業革命も期待されるに至っている。

 

このような背景により、現実的に医療に応用されるようにすること、医学だけではなくもっと幅広い視点から研究とその応用を目指して、研究会から学術学会へ移行する事が議論され、第5回のシンポジウム総会にて、日本分子状水素医学生物学会を設立する事が決定された。」 とお話がありました。

 

尊敬する太田先生は水素研究では第一人者です。

ミトコンドリア研究でも世界的権威の教授です。

 

2007年医学誌「Nature Medicine」に太田先生の論文が発表され日本の研究者から世界をリードする研究が次々発表され、分子状水素には効果的な抗酸化作用だけではなく、抗炎症作用、抗アレルギー作用、抗細胞死作用、エネルギー代謝促進効果があることが明らかにされました。

 

1日目は10時20分から18時40分迄、2日目は9時30分から12時40分迄です。

発表項目は一般演題、教育講演、特別講演に分かれています。

演題を少しだけご紹介しますと

① 心肺停止蘇生治療の水素ガス吸入治療の進捗状況報告

② 水素分子に期待される末梢血管運動機能改善作用

③ 胎児期炎症に起因する脳障害~経母体的分子状水素投与による障害軽減効果の検討

④ 水素が無酸素・再酸素化後のミトコンドリア呼吸に及ぼす影響

・・・・・・・・・・・・専門的な用語が並びはっきり言って内容がよく解りません。

しかしながら解るのは「水素」はすごい! 驚きの連続です。

質問される先生方もすごい。何を質問しているかも解りません。

出席者約250名 学術研究者が3分の1、企業関係者が3分の2だそうです。

私も「水素」勉強の為にこれまで色々な研究会・講演会などに出席しましたが、企業が丸抱えのような講演会、怪しげなグループ、まるで嘘発表ばかり?研究会もありました。

 

比較するのも大変失礼とは思いますが、レベルが違いすぎます。

太田先生をはじめ多くの研究者が医療の為、健康の為・・・社会に貢献するべく毎日、毎日研究して頂いている事に感謝申し上げます。

世界的に研究が進んでいるのは勿論日本ですが中国も多く研究論文の報告があります。

「中国における水素健康医学産業の現状」という題目で国際分子状水素協会 議長の 張 文昌氏よりお話がありました。

全て英語で通訳はありません。

基本的に出席者は学術研究者が対象ですから英語を理解するのは当たり前なのでしょう。

質問も勿論英語、太田先生、教授の先生方、皆様流暢な英語を話されます。

 

太田先生の特別講演のお話しが一番解りやすかったです。

私のような企業人にも解るように丁寧にお話をしていただきました。

 

多くの研究者が「水素」のあまりの効果に驚くと共に、何故こんなにも良い結果が出るのか? 作用機序(効くメカニズム)が今の段階では解明しきれていない。

解明していくのが私たちの仕事。抗酸化作用だけでは説明しきれないとおっしゃいます。

 

太田先生からも、分子状水素で細胞内の遺伝子発現に影響される事が徐々に解ってきておりメカニズムが日々解明なされてきている。とお話されていました。

 

2日間出席させていただき「水素」にたいして更なる確信を得ました。

多くの先生方お疲れ様でした。そしてありがとうございました。

「水素研究」は地球を救う。

そんな想いが高まる2日間でした。

私も微力ではありますが価値ある「水素製品」の普及に邁進いたします。

皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。                            感謝

                                     株式会社 シェイプ 萩原雄二

元気プロジェクト通信5月号

皆様お元気ですか!

地元、目黒川の桜祭りもあっという間に終わりあれだけ溢れかえった人々は何処へ。

祭りの後の寂しさ、もとの静かな風景に戻りました。

今や、葉でおい茂った桜。風にたなびくと素晴らしく綺麗な緑一色の景観です。

朝、中目黒駅まで散歩を楽しんでいます。

 

ゴールデンウイークがやって来ましたが、熊本・大分の方々はそれどころではありません。

ようやく余震も収まってきたようですが、これからが長い復興のスタートです。

全国から沢山の物資が運ばれそれをさばききれない行政の問題はありましたが日本人の連携プレイの素晴らしさ、FB・LINE等のSNSも大いに活躍しました。

 

ゴールデンウイークに入りニュースではボランティアの方々が全国から大勢来られ、仕事配分したところ人数過剰という事で受付が終わってしまい大勢の方が残念がっている姿が映し出されていました。

日本は素晴らしい国です。

自衛隊をはじめ支援をしている方々に感謝。

 

日本に住んでいる限りけして他人事ではありません。

復興は長期にわたります。

私も、まずできることから少しずつ始めたいと思います。

生きている限り色々な出来事がおこります。

天災のアクシデントは避けようがありません。

天災に対して備えはしなければならないと思いますが、いつどこで起こるかわからないし基本的にはどうしようもありません。

それに反して健康に対するアクシデントはかなり抑えられると思います。

但し健康意識のある方のお話です。

 

健康は自分だけの問題ではなく病気になれば家族、周りの大事な人まで巻き込み不幸にさせてしまいます。

「自分の健康は自分で守る」というセルフメディケーションという意識のない方は、命に関わるアクシデントが大変高くなると思います。

脅している訳ではありません、事実が物語っています。

例えば死因原因の1位である「癌」、年間で何と約30万人が亡くなります。

3人に1人が「癌」でなくなります。

50歳以上では2人に1人、50%の確率です。

自分は癌になるはずがないと思っている方、そんな事はありません。

「癌」にならない方が不思議、ラッキーな事です。

 

もう一つだけ例を上げると全世界的に問題となっている「認知症」があります。

認知症20年で6倍、推計全国で550万人 アルツハイマー型急増 (2013年の12月11日、読売新聞夕刊)この新聞記事から抜粋すると 「認知症の中でも特に増えているのがアルツハイマー型認知症だ。

 

脳血管性認知症の有病率がほぼ横ばいの一方、1985年から有病率は約9倍に増えた。

糖尿病があるとアルツハイマー型認知症の危険性が2倍になる事が解っている。

60歳以上の人が生涯に認知症になる確率をこのデータをもとに計算すると55%になる。

認知症の急増を食い止めるには誰もが認知症になりうる事を意識して、生活習慣に気を配りリスクを下げる事が大切だ。」

こんな事ばかりですと何だか暗くなりますのでこの辺にしておきますが、これが現実です。

しかしながら対応策はあります。

病気は運動や食事で防げるものもあります。

 

「水素」は病気、老化の原因である活性酸素を除去する最先端のものです。

どうせ選ぶのでしたら効果性の高い製品を選ぶ必要があります。

残念ながら「水素」の名を騙ったまがい物が多いのも事実です。

「水素」は、カラダが必要とする「善玉活性酸素」には反応せず、悪玉活性酸素のみを除去するといった「水素」にしかない素晴らしい特徴があります。

 

そして、問題は「脳」です。

「水素」研究の論文で特に多いのが「脳」に関する報告です。

「脳」に影響を与える機能性物質はごく僅かです。それには理由があります。

「脳」を守る為にある「血液脳関門」という仕組みがあり分子構造の大きいものは脳内には入ることができません。

ポリフェノール類、ビタミンC 、COQ10なども侵入できません。

「水素」は分子が一番小さい為、難なく「脳内」であろうが「細胞内」でもどこでも侵入できます。

将来「水素」はひょっとしたらアルツハイマーの薬になるかもしれません。

 

「水素」は病態50に効果有りという研究論文が発表されています。

5月28日、29日と開催される太田成男教授が会長を務める「第5回分子状水素医学シンポジウム」でまた新たな発表があると思います。今から楽しみです。

皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。                            感謝

                                         株式会社 シェイプ  

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