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株式会社シェイプ

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お知らせ

元気プロジェクト通信4月号

お元気ですか! 3月までは、寒い日が多いですが4月となればポカポカ陽気が続きます。

活動的な季節となりました。

花粉症の方には辛かった時期ももうすぐで解放されます。

重たいコートを脱ぎ捨て、家に閉じこもっていないで散歩でもしましょう! 

散歩は日光を浴び背筋をピンと張り少し速足で歩くほうがより健康的です。

 

4月と言えば桜、私の住まいは、東京の中目黒という所です。

そばには目黒川が流れ、約800本ものソメイヨシノがそれは見事に咲き誇ります。

マスメディアでも多く紹介され休日には怒涛の如く人が押し寄せます。

どの位の人かというと、花満開ピーク時には地面が見えない程の人人人・・・・人満開。 立ち止まって花見はまず不可能でしょう。

地元の人間は、あの満員電車の中には絶対に入りません。

 

「花見」の習慣は素晴らしい日本の文化です。

毎年、「花見」を元気でゆったりとした気分で行えたら何よりも幸せに思います。

 

ところで皆様は「休眠打破」という言葉をご存知ですか?

桜の開花の仕組みを調べると インターネットより抜粋

「春に咲くサクラの花芽は前年の夏に形成されます。 しかしそれ以上は生成されることなくその後、「休眠」という状態になります。

休眠した花芽は、一定期間、低温にさらされることで眠りからさめ開花の準備を始めます。

これを「休眠打破」といいます。

 

休眠打破は、この秋から冬にかけて一定期間、低温にさらされることが重要なポイントです。

そして、春をむかえ、気温が上昇するにともなって花芽は成長「生成」します。

気温が高くなるスピードにあわせて花芽の生成も加速します。

生成のピークをむかえると「開花」することになります。

このように、サクラの花芽の「休眠」・「休眠打破」・「生成」・「開花」は、秋から冬にかけての気温と春先の気温に、大きく関係していることがわかります。

冬のない常夏の国には、日本のサクラは、美しく咲かないということです。

サクラは、四季のある美しい日本の国で進化した植物なのです。」

思いっきり花を咲かす為には辛い冬を耐えれば耐えるほど見事な花を咲かせます。

 

何かこの「休眠打破」は人生模様に似ているような気がします。

どのような人生でも「休眠打破」の時は必ず来るように思います。

「休眠打破」する為には、やはり健康でいることが一番。

元気でいればあとは何とかなります。

 

先日、毎年東京、幕張メッセで行われる一大イベント「健康博覧会」に行ってきました。

全国から健康食品、美容関連、フィットネスあらゆる健康に関する業者が出店します。

とても一日では回り切れない広さとブースの多さです。

 

そんな中、水素ブーム到来、何と50以上もの水素関連業者のブースが出ていました。

少し歩けば「水素」・・・どこでも「水素」という感じでした。

ここ数年、健康食品業界の市場は全くの頭打ち、お互いに市場を取り合い共食い合戦、関連業者もバタバタと倒産しています。

そこで目新しいのが「水素」。これに目を付け多くの業者が参入してまいりました。

 

今年の水素市場規模は300億円と言われています。単体の素材で見れば大きな市場です。

問題なのは「水素」に関しては「水素製品」の定義がなく法律規制がほとんどありません。

 

勿論「薬事法」等の法律は遵守しなければなりませんが、「水」は摩訶不思議なもの「魔法の水」のような説明している業者もいてビックリです。

何も知らないふりをして質問すると帰ってくる返答は???ばかり

「水素」の力の可能性は驚くことばかりですが、嘘はいけません。

 

信頼できる水素測定器でのデータ作成また権威ある学者のデータかどうかが問われます。

経験上、安価な「水素測定器」では正確なデータはまず取れませんし、学術データとしても認められません。

やはり水素研究の第一人者は、尊敬する日本医科大・太田成男教授です。

 

太田先生は、「ミトコンドリア」の世界的権威のある学者です。

水素サプリメントは、素材(原料)が問題です。 いかに効率よく水素を吸蔵させかつ安定を保てるか。

「H2PROUD」は太田先生とドクターが共同開発した素材を基に制作しました。

 

ラッキーな事にその素晴らしい原料で造らせていただきました。

わずか1カプセルでMAX溶存1.6ppmの高濃度水素水を1リットル以上飲む計算になります。

一日通常、朝晩と2カプセルですから2リットル。

体内で絶えず発生する病気・老化の原因である悪玉活性酸素のみを効率よく排除します。

皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。                            感謝

                                    株式会社 シェイプ 萩原 雄二

元気プロジェクト通信3月号

お元気ですか! 毎日少しずつ暖かくなってきました。

いよいよ春爛漫、桜の開花ももうすぐです。

この時期厄介なのは「花粉」です。草木も一斉に開花の季節、そこらじゅう花粉だらけです。

特にすごいのが杉の木花粉。

「花粉症」の方には本当に憂鬱な季節です。

 

カラダに異物(ウイルス、病原菌など)が入るといち早く排除するシステムがあります。

花粉も異物ですから外に出し洗い流そうとします。でも過剰反応、くしゃみは出るわ。鼻水・涙も出っぱなし。・・・・箱入りティッシュを持ち歩きたい。

目を出して洗いたい。 つらい季節です。

私の子供の頃は、ハナタラシ小僧は結構いましたが、「花粉症」という言葉もなくこのような状況はまずありませんでした。

 

やはり複合汚染の中で生活している現代人のカラダが年々おかしくなってきているのでしょう。

私たちのカラダは自分を守る為に「免疫」という素晴らしいメカニズムがあります。

 

「花粉症」はアレルギー反応ですが現代人は「免疫系」が正常に作動していない人が多いようです。

本来「免疫」はカラダを守る為にあるのに時として自分のカラダを攻撃してしまう事があります。いわゆる免疫システムの暴走です。 例えばリュウマチ、アトピーなども「自己免疫疾患」です。

 

「免疫系」を正しく作動させる為には、「食生活(水)・生活習慣」を見直しストレスの貯まらない生活の工夫などが大切です。

 

「水素の力」の一つに抗アレルギー抑制効果があります。

 

アレルギーは引き起こす原因物質となるアレルゲンに体内の免疫をつかさどる細胞が過剰に反応し、排除しようとしてさまざまな症状を引き起こすのです。

 

またアレルギー症状が起こった場所には多くの「活性酸素」が発生します。

 

水素には「活性酸素」を除去し過剰な反応を防ぎ、細胞の酸化を食い止める抗炎症作用、抗酸化作用、花粉症などの即座にアレルギー反応の出る「即時型アレルギー」に効果があるという研究報告もあります。

 

私には花粉症もアレルギーも関係ないという方もいきなり今年発症する可能性があります。

これはコップにいっぱいの水で例えることができます。

 

コップに溢れないうちは症状に出ませんが、溢れてしまうといきなり発症してしまいます。

ではコップに溜まっていく物とは一体何でしょうか?

 

それは私たちのカラダに蓄積されていく不要な物「化学合成物質」です。

食べ物、水道水(食品添加物・農薬等)、大気汚染、薬害、生活用品・・・から毎日いやでも「化学合成物質」が体内に入ってきます。

 

今、本当に必要な事は「食育」です。食の教育です。

食に対しての知識を得てそれを「知恵」に代えて実践することが最も大事です。

 

特に子供を育てるお母さん。どのような食べ物を摂らせるかは親御さんの責任です。

「知らなかった」では済まされません。まずは「知る事」から始めましょう。

 

今は便利な時代で健康に関する情報はインターネットからスマホから簡単に取れます。

但し情報には正しいと思われる情報と怪しげな、或いは間違った情報もある事を知らなければなりません。

 

「正しい情報」を捉える知恵も必要です。

 

健康情報で代表的な事、例えば「食品添加物」これは食品を製造する際に使用される「化学合成物質」です。

何と平均年間4キログラムを食べています。

 

全てが悪い訳ではありませんが着色剤・防腐剤関連は発がん性がある物質と言われる物が多く注意が必要です。

子供に赤、黄、赤の色の付いたお菓子類はあまり食べさせない事です。

 

指定添加物には表示義務があります。

(赤色2号・3号・104号・105号.106号・黄色4号、緑色3号、青色1号、2号) 人工甘味料(アスパルテーム、L-フェニルアラニン化合)菓子パン、クッキー等に多く使われる(マーガリン、ショートニング) ハム、肉製品、イクラ等(亜硝酸塩)ファミレスのコーヒーの増量剤等(リン酸塩) 挙げたらキリがありませんがあとはご自分でお調べ下さい。

なるべく多く入っていない食材を選ぶべきでしょう。

 

しかしながらあまり神経質になると「健康ノイローゼ」になり食べるものがなくなりますのでさらに注意して下さい。

何でもホドホドが大事です。

私の友人の中にも健康アドバイザーなどの健康に関する仕事をしている方がいますが、程度も色々ですが殆ど「健康ノイローゼ」状態です。

 

あまり知りすぎても困ります。世の中には「知らない幸せ」も沢山あります。

その反面「知る幸せ」もより以上にあります。

 

「水素」の正しい情報を知って「水素を摂り入れるライフスタイル」を実践する事がどれだけ皆様の活きる力にプラスになるか。私共は確信しています。

皆様方の益々のご健勝をお祈り申し上げます。             

                                                感謝

                                    株式会社 シェイプ 萩原 雄二  

元気プロジェクト通信2月号

お元気ですか!

あっという間に2月、インフルエンザ流行の季節です。

外から帰ってきたら手洗いとうがいを習慣化しましょう!

人ごみに出る時はマスク着用する事も大事ですが飛沫感染を完全に防ぐことはできません。

あとは自分の体調管理、これが重要です。

また今の季節、ご老人の病気で特に怖いのは「肺炎」です。

咳もなく微熱でも発症している場合があります。 少しでもおかしいと思ったら病院に行って調べてもらいましょう。 我慢して手遅れになるケースがしばしばあるようです。

今年の「水素市場」は300億にも達するのではと言われています。

水素製品も大変多くなってきました。

水素水を主体に水素サプリメント・スティックタイプ・水素発生装置・水素浴用剤・水素サーバー・水素化粧品・・・・・ 本物・値段相応の物・まがい物など販売者のモラルが問われる「水素製品」です。

多くの企業が参入し「水素水」も良い物、低レベルの物と価格も様々です。

「水素水」には水素抜けがありますのでご購入の際は、製造月日が新しい製品を購入されたら良いと思います。

「水素」研究の第一人者である日本医科大学大学院医学研究科・日本ミトコンドリア学会理事長・日本 Cell Death学会理事長・分子状水素医学シンポジウム会長である太田成男教授の新たな研究発表が先生のHP(太田教授のちょっと一言)で紹介されました。

太田先生は、分子状水素医学シンポジウムの中でも、「水素の驚くべき効果は今までの概念の抗酸化作用だけでは説明しきれない」と常々おっしゃっていました。

今回の論文では「何故効果が出る」かの理屈(作用機序)が新たに解明されたようです。

「水素」には、抗酸化作用だけでなく、炎症抑制効果、アレルギー抑制効果、細胞死抑制効果、エネルギー代謝促進効果など多様な効果が認められていますがこれらの効果は、水素が様々な遺伝子発現を制御することによって生じることが明らかにされましたがこの発現のメカニズムが解明されたという事は、大発見だと思います。

5月の第6回目の分子状水素医学シンポジウムでお話しされると思いますが楽しみです。

水素」の力は無限の可能性があるように思います。

また人類の健康に大きく寄与してくると確信します。

いや人類だけではなくペットにも既に実績があります。植物、農業研究もあります。

素晴らしい研究をなされている先生方のご努力の結果、その研究データを基に生産メーカーが製品化し販売させていただき社会に少しでも貢献していくのが販売者としての役目であり喜びです。

水素サプリメントは、水素を吸蔵させる原料が問題です。

どのような権威ある学者が開発されたかも大きな要因です。

そしてその裏付けとなるデータがきちんと揃えられるかどうかです。

私も長くサプリメントの業界で仕事をさせていただいていますが、サプリメントとは別名「栄養補助食品」ですから水素サプリメントと呼ぶには少し意味合いが異なります。

マグネシウム等のミネラル分は多少ありますが、それは栄養補充の目的ではなく水素発生のメカニズム上必要な物質です。

「水素」は、どうも今までの「健康食品」とは意味合いもジャンルも違うように思われます。

考えてみれば不思議なもので宇宙誕生の際のビックバン、宇宙に最も多いのが「水素」、この21世紀に「水素」が注目されるのはいかにも不思議です。

太田成男教授の人類史上、偉大なる発見により2007年5月8日に「脳梗塞治療 水素が効果」  「水素が活性酸素除去」とNHKのニュース、新聞報道され同年8月に研究成果が世界的に最も権威のある学術誌「ネイチャーメディシン」に論文が発表されて一気に「水素」が注目されました。

それから9年目、研究論文も既に250報を越し水素治療、臨床データ(人に対するデータ)も蓄積されてきました。

弊社もほぼ同時期に創立させていただきました。

当初は[水素]が注目され始めたばかりで当然アルミパックの「水素水」も検討しましたが、時間と共に少しずつ抜けてしまう事に納得ができず、その場で高濃度の「水素水」が創れるタブレット型の製品をメーカーと協力の中、開発し販売開始いたしました。

そして数多くの体験をいただきさらに「水素の力」を確信いたしました。

その後「水素水」を飲んだ後、呼気から何と40%も出てしまうという事も解明され60%は体内に留まり、かなり低濃度の製品でも効力があるといった「水素」の素晴らしい特徴も知りました。

そして「水素」を効率よく取り込ませるために腸で溶ける腸溶性カプセルを採用し、現状ではベストと思われる「H2PROUD」が誕生しました。湿気を嫌がりますのでボトリングとしました。

超高齢化時代に伴う医療費問題、認知症も65歳以上の方で4人に1人が発症すると言われています。

脳に素晴らしい影響をもたらす「水素」。

脳には「血液脳関門」という関所のような所があり脳を守るために容易く物質が入り込めないような仕組みがあります。

分子が宇宙一小さい「水素」は難なく通りすぎ脳内に貯まる「悪玉活性酸素」を除去します。

より多くの方が元気で楽しい人生になられますよう、ぜひ「H2PROUD」をご活用下さい。

皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。                            感謝

                                    株式会社 シェイプ 萩原 雄二  

元気プロジェクト通信新年号

お元気ですか! 新年明けましておめでとうございます。

あっという間にお正月も終わり新しい年がスタートしました。

今年はどのような年になるのでしょうか。 何よりも大事なのは健康です。

いつの時代でも初詣でお願いすることは健康と経済(仕事) 大切なのは平均寿命より健康寿命です。

健康寿命とは、人の介護を必要としないで生活できる期間の事を言います。

元気で長生きしなければ人生楽しくありません。

日本人は世界でも有数な長寿大国と言われていますが確かに平均寿命だけ見ると世界ランキングのトップを絶えず競っています。

最近では世界的にも日本食がヘルシーでお寿司をはじめ和食が健康食ということが世界中に広まり、「日本食を食べる日本人はみんな健康」などと勘違いをしてしまいます。

一見すると健康な国と思われますが、もう一つのデータ、健康寿命で見ると日本の置かれている現状がはっきりと見えてきます。

日本人の介護を必要とする期間の平均は驚くことに男性で約9年、女性約13年もあります。

世界の先進国の中でもワースト1です。 ちなみにアメリカは約8年ドイツ7年です。

従って長生きはするけれど元気なお年寄りは少ないという現実があります。

国民医療費が40兆円にも達していて今に国家予算も組めなくなる異常事態です。

65歳以上が4人に1人となる超高齢化時代、ご老人の占める医療費が60%にも達し、病院はいつも患者で一杯、待ち時間一時間は当たり前。 100歳を超える方も6万人を超えています。

今や長く生きてしまう時代とも言えます。

どうせ長生きするのでしたら元気で生活したいものです。

では「元気に生活するため」にはどうしたらいいのでしょうか。

いかにストレスを貯めずにご機嫌に暮らせるか。 良い環境は自分で造っていかねばなりません。

だいぶ前になりますが長寿で話題になった「きんさん・ぎんさん」のぎんさんの娘4姉妹の平均寿命は94歳、皆さん大変お元気で長寿の秘訣は? という質問に。魚、野菜、肉何でも良く食べる。

とにかく自分で出来ることは自分でやる。新聞を読むのも声を出して読む。

4人でしょっちゅう集まりおしゃべり。くよくよしない・・・・ どうも難しい事はあまりしていないようでとにかくこの4姉妹明るいキャラクターの持ち主です。

どうもこの変にヒントがありそうです。

多少のいやな事はあってもそれをいかにプラスに持っていき明るく暮らせるか。

この4姉妹に共通することは、「動いている」という事でしょう。

人間動かないとエネルギーを造る工場、「ミトコンドリア」が怠けてしまうようです。

いずれにしろ健康の土台である「食事」「運動」「睡眠」のバランスが非常に良いのだと思います。

年頭にあたり生活習慣をじっくりと見直し少し自分のカラダに良い事をするよう心掛けたいと思います。

私も正月にごちそうばかり沢山食べすぎたので少しは減食しないとね。

しかしながら食べる事に気を使っても食材に含まれる農薬・添加物等の化学薬品は間違いなく私たちの体内に毎日入り込んできます。

またストレスをかかえないで生きることも実際むずかしい時代です。

その度に体内で発生する病気の源、老化の源である「活性酸素」。

その中でも悪影響を与える「悪玉活性酸素」のみを除去する「水素」の素晴らしい力。

この素晴らしい力を活用しない手はありません。

どうせ活用するならば「水素の力」を効率良く働かせてくれるカプセルタイプの水素高濃度の製品をお勧めします。

今年「水素」は益々注目されてくると思います。

「水素」は医療現場での臨床試験、代替医療としての「水素医療」が既に行われています。

今年の5月には水素研究では第一人者の太田成男教授が主催する「第6回日本分子状水素医学生物学会」が開催されます。

また新たな研究発表が多くあると思います。

私も出席させていただき勉強しておりますが毎回の事ですが研究者の発表ですから専門用語が多く話の内容はほとんど解りません。

しかしながら「水素」は人類を病から救う程の可能性を秘めたすごい素材という事は解ります。

効くメカニズムを解明しようとするのが研究者の仕事です。

何故、こんなにも結果が出るのかは、抗酸化作用だけでは説明しきれず作用機序(効くメカニズム)はまだ解明されていないことが多いと太田教授もお話されます。

本年も社会が必要とする健康製品を広め社会に少しでもお役に立てますよう努力精進させていただきます。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

皆様にとって輝ける一年になりますようお祈り申し上げます。                    

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元気プロジェクト通信12月号

 お元気ですか!

いよいよ今年もあと1ヶ月となりました。いやー本当に月日が経つのが早いですねー 年をとれば取るほど早く感じる、これを「ジャネーの法則」というそうです。

インターネットで検索すると 「主観的に記憶される年月の長さは年少者にはより長く、年長者にはより短く評価されるという現象。さらに簡単に言えば生涯のある時期における時間の心理的長さは年齢の逆数に比例する。

例えば、50歳の人間にとって1年の長さは人生の50分の1ほどであるが、5歳の人間にとっては5分の1に相当する。よって、50歳の人間にとっての10年間は5歳の人間にとっての1年間に当たり、5歳の人間の1日が50歳の人間の10日に当たることになる。」とあります。

そういえば子供の頃はそんなに一年が早くは感じませんでしたね。

毎年の事ですが、何故か12月に入るとせわしなくなるのはどうしてでしょうか。

あっという間にクリスマスがやってきて、忘年会と年末を迎えお正月がやってきます。

皆様にとりまして今年はどのような年でしたでしょうか。

私は何はともあれ健康で生活出来た事にまずは感謝です。

健康がすべての土台である事に間違いありません。 ある年齢を超えると毎年健康検診を国が無料で行ってくれるようです。 今年は行かなくてもいいかなと思っていたのですが家族からバッシングを受けたので締切日の3日前に近くのクリニックに行き検診を行いました。

心配をかけさせては申し訳ないので一様は行ってきました。

一時間以上待たされて尿と心電図と血液採取、レントゲンと簡単な健康検診を受けてきました。

一番の苦手は採血、血を見るとめまいを起こしそうになります。

今年はおそらくパーフェクトな血液でしょう。去年は少しコレステロール値が高かったです。

でもこれは家系のようで私の姉(現役エアロビクスインストラクター)兄(元国連職員で健康オタク)とも高めです。 この時期毎年、同期何人かと忘年会をしますが高血圧・糖尿病などの薬を飲んでいる友人ばかりです。

全く薬を飲まないのは私ぐらいです。 皆、たばこぷかぷか・・煙たいのなんのって・・・・ 「水素」を勧めてもたばこを止めたほうがいいよと行っても聞く耳を持ちません。 がんこはそんだなーといつも思ってしまいます。

また一週間程前に高校時代の旧友から電話があり元気がないので聞くと「肺がん」が見つかり治療中との事・・言葉が出ません。「元気になったらまた会おうぜ」と電話を切りましたが憂鬱さだけが残りました。

ヘビースモーカーの彼に何回も「止めたほうがいいよ」と言っていたのも虚しくなりました。

タバコだけが原因ではありませんが癌になるリスクは相当にあったと思います。

健康は自分だけの問題ではありません。家族、身内、友人・・・大事な人達まで巻き込んでしまいます。

来年はどんな年になるのでしょうか。待っていても何もやってこないので前向きに積極的に仕事に遊びに色々トライしていこうと思っています。 「人生楽しんだ者勝ち!」です。

今を楽しむ「今日に感謝し今日を楽しむ」これしかないように思います。

いつどうなるか。明日はどうなるのか。・・・なーんて事は、誰にも本当の所はわかりません。

世の中物騒な事件ばかりアクシデントは避けようのない事でもありますが、カラダの健康に関するアクシデントは避けられるだけさけなければなりません。 また避けられる要素は沢山あります。

例えば日頃の「食べ物」に気を遣う。添加物だらけの冷凍加工品・インスタント商品・コンビニ弁当・コーラ類・・・ばかりでしたらやはりダメでしょう。

正しい健康情報を知り知恵に代えて行動に移す事が大事と思います。

特に塩・砂糖・お醤油などの調味料にはこだわったほうがよろしいかと思います。

インターネットは便利です。見つけようと思ったらこだわりの商材はすぐに見つかります。

やはりカラダに良いこだわりの製品は一般のものより高価です。

野菜も農薬だらけのものよりもなるべく農薬の少ないあるいは有機農法のものを購入するべきでしょう。

そうなるとある程度の健康維持の為の出費は必要になります。 先進国の中でも、日本人は健康管理にお金をあまりかけない国だそうです。

アメリカのように病気をしたら多大なお金がかかり経済破綻してしまうような国では中流階級以上の人達は健康管理の概念と教育体制(食育)があります。

また反面、今問題となっているのは経済的な事情で医者に行きたくても行けない人達です。治療をできず、重篤な状態に陥り手遅れになってしまう人が増加しているようです。

そういう意味では日本はまだ恵まれています。

優秀な価値ある「サプリメント」は「自分の健康は自分で守る」セルフメディケーションの時代に活用するべきものと思います。

「水素製品」の市場は今年274億にも達したようです。 来年も益々の伸びが期待されています。

「H2PROUD」は水素製品の中でもベストな製品として自信を持ってお勧めいたします。

お蔭様で皆様のご支援、ご協力を頂きながら今年も無事に過ごす事ができました。

一年間本当にありがとうございました。

 心より感謝申し上げます。 皆様にとりまして輝ける2016年になりますよう心よりお祈り申し上げます。

来年もますますのご支援、ご協力を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。             感謝

                                    株式会社 シェイプ 萩原雄二

                                                                                     

元気プロジェクト通信11月号

 

お元気ですか!

11月に入り朝晩急に寒くなってまいりました。 寒くなると風邪をひきやすくなります。

まずは予防が大事です。 外から帰ってきたら「うがいと手洗い」をする事を習慣づけましょう。

今年もあと少し、寒いけど背筋を伸ばし元気に過ごしましょう!

「水素」に関わる情報は、インターネットを主体に溢れていますが正しい情報とアレレ?という誤った情報があります。

例えば「水素はどのような栄養素よりも抗酸化力が強い」というのは誤りです。

実はビタミンCと抗酸化力を比べると「水素」の方がビタミンCよりも「抗酸化力」は弱いのです。

「水素」は強すぎないし弱くもない「適度な抗酸化力」を持っています。

ですから善玉活性酸素のあまり強くない「酸化力」ぐらいでは反応しません。

反応するのは、「酸化力」が非常に強い悪玉活性酸素だけです。 善玉活性酸素を残し悪玉活性酸素だけを選択して除去します。これが他にはない「水素」の大きな特徴です。

「水素」は程良い「抗酸化力」を持つ理想的な「抗酸化物質」と言われる所以です。

良い(善玉)活性酸素は、免疫システム、生理活性などカラダになくてはならない大切な物質です。これらを少しでも除去すればカラダのメカニズムは狂ってしまいます。

また「水素」は宇宙一小さな分子です。従ってカラダの細胞内、毛細血管が梗塞(詰まり)していてもその先の細胞まで行き渡ります。これも特筆すべく「水素」の特徴です。

細胞の周りは油(コレステロール)で覆われていて栄養素・機能性物質が細胞内に入り込むのは大変難しく通常入り込めません。 「水素」は分子が小さい為に難なく入り込み細胞内に溜まった「活性酸素」を除去します。

私達のカラダは60兆個の細胞で出来ています。この細胞内の「ミトコンドリア」という微小器官でエネルギーが作られます。この時に「活性酸素」が発生します。

この「ミトコンドリア」にさらに「水素」を供給するとエネルギーの生産効率が上がり「活性酸素」の量も少なくなります。 この「ミトコンドリア」を増やす為には毎日の簡単な運動をすることです。

じっとしていると減るだけです。まずは歩くことから始めましょう!

「水素」の最もすごい特徴は「脳」に対する影響でしょう。 「脳」には脳を守る為に「血液脳関門」という関所のような所があり異物が簡単に脳内に侵入するのを防いでいます。

「水素」はここも難なく通り抜け脳内に溜まった「活性酸素」を除去します。

「脳」に流れ込む血液は多量でエネルギーも盛んに作られる為に「活性酸素」の量も多くこれが動脈効果の原因となり脳梗塞・脳卒中などを引き起こします。 今、社会問題化している認知症(アルツハイマー)、鬱病、パーキンソン病など「脳」に関する病気は、高齢化と共に年々増加しており有効な治療薬もありません。

「水素」は、「脳」に関して多くのエビデンス(研究証拠データ)があり多くの体験もあります。

さらに「水素」には「抗酸化力」の他に炎症を抑える「抗炎症作用」やアレルギーをおさえる「抗アレルギー作用」肥満をおさえる「抗肥満効果」もあります。

「H2PROUD」の飲み始めの体験として小さい方のトイレが近くなる方が多いようです。

それは「水素」が体内の「悪玉活性酸素」とくっついて水にして体外に排出されるからです。

しばらくすると普通の状況に戻ります。 また飲み始めてすぐわかるのは朝の目覚め、疲労感が今までと違う事です。 「水素」はアンチエイジング(若返り)美容・ダイエット・・・と活躍の場面は大変多く 医療の現場、代替医療としての「水素医療」も盛んに行われています。

よく質問される事は○○の病気に効きますか?という質問です。 勿論、薬事法があり特定の病気に効果があるという事は言えませんが、あらゆる病気に「活性酸素」は関与しています。

「H2PROUD」の一日の目安は2カプセル、朝晩、しっかり摂るようにして下さい。 体内に絶えず発生する病気・老化の90%の原因と言われる「悪玉活性酸素」を効率的に排除します。

1カプセルで高濃度水素水の1リットル(1000CC)にも相当します。 アルミパックの水素水が主流ですが、この製品も勿論「水素」の効用があり素晴らしいものですが、飲んだ後に呼気から40%も出てしまいます。 「H2PROUD」は、胃では溶けにくく腸まで届いてから溶ける特殊な植物由来の「腸溶性カプセル」を採用し体内で效率的に「水素」の力を発揮します。水素製品のカプセル化は非常に難しく、吸蔵させる原料がポイントです。

サンゴカルシウム類・ゼオライト類での製品では水素を満足できるレベルまで吸蔵できません。

やはり水素研究では第一人者の日本医科大学の太田成男教授がドクターと共同開発された材料の精製岩塩が一番でしょう。 「H2PROUD」は精製岩塩の材料を元に製造された優れた水素製品です。

一段と寒くなってまいりました。ご自愛ください。

皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。                            感謝

                                    株式会社 シェイプ 萩原 雄二  

元気プロジェクト通信10月号

お元気ですか!

9月28日のスーパームーン綺麗でしたね。お願い事が叶うと聞いて私も○○をお願い。

10月に入り秋晴れの日は爽快な気分になります。 秋は一番好きな季節です。

まずは健康でいられる事に感謝です。 「食欲の秋」「運動の秋」風が心地よく散歩するにも気持ちの良い季節です。活動するのには一番良い気候です。 家にじとーっとしていないで外に出て思いっきり深呼吸しましょう!

陽に浴びて楽しく散歩でもしましょう!  健康の基本は食べる事・運動する事・寝る(休息)事です。

継続して運動すると、細胞の中にある「ミトコンドリア」~エネルギーを作る微小器官 が増えます。

「ミトコンドリア」が増えると良いことが沢山あります。

「水素研究」の大家である日本医科大学院教授、太田成男先生の書である「若くなる技術」の中でも「ミトコンドリア」を増やす事と效率よく働かせる事が「若返りの秘訣」のポイントとお話されています。

太田成男教授は「ミトコンドリア」研究でも世界的権威のある著名な学者です。

毎日の少しの運動でも継続すると間違いなく「ミトコンドリア」は増えていきます。

逆にじーっとしているとカラダはエネルギーがあまりいらなくても良いと判断しエネルギー生産工場を閉鎖、休業してしまいます。

この差が活動的な「元気な老人」と医者漬けクスリ漬けの「病弱老人」との分かれ道です。

「ミトコンドリア」を效率良く働かせる為には「水素」の供給が欠かせません。

「水素」を供給するとエネルギーを生産する際に必ず発生する活性酸素の量も少なくなります。

病気・老化の90%の原因は活性酸素と言われています。 9月15日の敬老の日に国から発表がありました。

100歳以上のご老人が何と6万人を超えました正確な数は61568人です。 ほんの1年前は58000人でした。

100寿歳の方、ドンドン増えています。65歳以上は3384万人(人口比26.7%)80歳以上は1002万人(7.9%)前年比38万人増です。 総人口は1億2708万人で4年連続減少しています。

元気なご老人になるかならないかは「あなた次第」です。 「自分の健康は自分で守る」~セルフメディケーションを実践することが大事です。 人は元気なうちは、健康の事などあまり気にもかけません。

元気な時にいかに対処するかです。 歩くのが一番簡単な運動法です。やろうと思えば誰でもできます。

但し関節が痛い、障害のある方は無理をしないで家で出来る簡単な運動をして下さい。

超高齢化時代に突入し世界的な難病として認知症、特にアルツハイマー型が急増し社会問題化しています

家族が一人でも発症すれば今までの生活は一変してしまいます。 認知症はここ20年で6倍にも多くなり推計全国550万人、認知症の予備軍とも言える軽度認知症障害(MCI)の高齢者も推計310万人早急な認知症対策が求められています。 認知症の中でも特に増えているのがアルツハイマー型認知症です。

また糖尿病があるとアルツハイマー型認知症の危険性が2.1倍になる事が解っています。

60歳以上の人が生涯に認知症になる確率をデーターを元に計算すると55%になります。

何と二人に一人は発症する事にもなります。まさしく他人事ではありません。

認知症の急増を食い止めるには誰もが認知症になりうる事を意識して、生活習慣に気を配り、リスクを下げる事が大事です。

「水素」は分子構造が一番小さい為に通常では入りにくい脳の中にも容易く入り込み脳内に溜まった活性酸素を除去し動脈硬化を予防します。

「水素」は、将来はアルツハイマーの薬になる可能性があるということで太田教授を始め世界中で多くの研究が行われています。今迄4回開催されている「分子状水素医学シンポジウム」または大学からの研究論文は数多くあります。 例えば「水素」は酸化ストレス、認知機能異常からの生存率の回復に高い期待! ラットの実験を通じて酸化ストレス、認知機能異常にも高い効果が期待できることが明らかになりました。

水素のマウス認知症に対する発症予防効果も認められています。 脳疾患に関する研究報告が一番多いのも「水素」の特徴です。 いくら内蔵器官が丈夫でも働きを指令するのはすべて「脳」です。

「脳」を正常に保ちいかに活性させるかが最も大事なことです。 「食事」に気を付け「歩く」事に意識をもって頭を使いカラダに良い水をたっぷり摂って 「水素」をさらに補給すれば、もう貴方はアンチエイジングの道へまっしぐらです。

ほとんどのアクシデントは何とかなるものですが、カラダ、命に関してのアクシデントはどうにもなりません。 転ばぬ先の杖として水素サプリメント「H2PROUD」をご活用下さい。

皆様の益々の御健勝をお祈り申し上げます。                            感謝       

                                    株式会社 シェイプ 萩原 雄二  

元気プロジェクト通信9月号

 お元気ですか! 酷暑の夏も終わりいつの間にか秋の気配。「天高く馬肥ゆる秋」です。

活動しやすい季節でもありますが夏の疲れが今頃に出てくる方も多いようです。

季節の変わり目には要注意です。 水素サプリメント「H2PROUD」の効果は、一言でいうと「体内のサビ取り役」です。

老化も病気もカラダが錆びていく現象です。錆びにくい状態にしておけば若々しく病気になりにくいカラダでいられます。

リンゴの皮をむいて放置しておくとみるみる色が変わっていくのも酸化現象です。

どんな物でも酸素があれば酸化現象は止められません。 体内に発生した酸化力が強い酸素を「活性酸素」と言います。

皆様もどこかでこの「活性酸素」という言葉を聞いたことがあると思います。

医学の世界でも病気・老化の原因の80%~90%は「活性酸素」と言われています。

私たちは酸素がなければ生きていけません。主に酸素と栄養素とで細胞の中にある「ミトコンドリア」という極小器官で生きる為のエネルギーが作られます。

この際に燃えかすが出ますがこれが「活性酸素」です。生きている限り「活性酸素」の発生は止められません。 この他にもストレスがかかると多く発生します。

長くストレスがかかるとどんな健康な人も病気になってしまいます。

紫外線・農薬・食品添加物・化学薬品なども体内に入れば「活性酸素」が発生します。

放射能が恐いのは体内に入れば爆発的に「活性酸素」が多量発生するからです。

この「活性酸素」が細胞内に溜まりDNA(遺伝子)を傷つけてしまいます。

この傷ついた遺伝子を修復する遺伝子もあります。修復できなかった遺伝子は免疫システムにより排除(細胞死)されます。

ストレスがかかるとこのシステムがうまく働かず 最悪の場合、癌細胞へと変貌します。

通常、細胞には寿命がありますがこの癌細胞はルールを持たずに死なない悪魔の細胞です。

自分のカラダが作った変異性新生物と言われています。今や三人に一人が癌で亡くなり、二人に一人が発症すると言われています。 この確率を考えると発症しない人はついているとしか言いようがありません。

何としてでもこの確率から逃げるためには、この「活性酸素」を体内に溜め込まないようにしなければなりません。

人は容易く病気にならないような神様からの素晴らしい仕組みがあります。

(SOD)スーパーオキサイトデスムターゼという活性酸素除去酵素があります。

しかしながら20歳位がピークで年齢と共に体内生産量が落ちてしまいます。

野菜・根菜類をなるべく多く摂った方が良いのは「活性酸素」を除去するビタミンCをはじめとする抗酸化物質が多く含まれているからです。

「活性酸素」はすべて悪いわけではありません。カラダの免疫システムに必要な「善玉活性酸素」と酸化力が非常に強い「悪玉活性酸素」があります。 中でも特に悪いのが「ヒドロキシルラジカル」と言う「悪玉活性酸素」です。 「水素」はこの「悪玉活性酸素」とだけ反応し体内で水にして排泄します。

「善玉活性酸素」はそのまま残します。「水素」だけが持つ素晴らしい特徴です。

「水素」は宇宙一小さい分子な為、通常入り込めない細胞内・脳内にも入り込み悪玉活性酸素を除去します。

血管が梗塞(詰まり)していてもその先の細胞に届きます。 「水素」は、脳活性に大変役立ちます

脳には、脳を守るための仕組みとして「血液脳関門」という関所のような所があり通常、機能性物質も入り込めません。

「水素は」分子が小さい為、難なく通過し脳内に溜まった「悪玉活性酸素」を效率よく除去します。

「水素」研究では第一人者の日本医科大学の太田成男教授が発表した「脳梗塞治療 水素が効果」がNHKニュースで報道され世界的権威のある「ネイチャーメディシン」に掲載され大きな話題となりました。

それから8年、今や学会論文報は250を超え東京大学・京都大学をはじめ約40もの大学、研究機関が「水素」研究をしています。

認知症・アルツハイマー・パーキンソン病など脳・神経に関わるエビデンス(証拠データー)も数多く発表され誰も「水素」の効果を疑う学者はいなくなりました。

「水素」は体内に留まらないで「悪玉活性酸素」と出会わなかった「水素」はそのまま体内に排出されます。従って「副作用」が一切ありません。元々「水素」は体の構成物質の一つです。

また他のサプリメントと併用しても他のサプリメントの力を妨げる事はありません。

逆に併用しますとさらに相乗効果が期待されます。 今や医療現場でも「水素治療」が行われています。

代替クリニックでは水素点滴・水素注射などが病気治療に使用されています。

またアンチエイジング(若返り医学)の世界でも注目されています。

ただ残念ながら「水素」の名を騙った「まがい物製品」も多いようです。 どうせ摂るのでしたら確かに「分子状水素」がしっかり含まれている製品を選ばないと意味がありません。

「H2PROUD」は1カプセルでMAX溶存1.6ppm1000cc(1L)に相当する「水素」を含みます。

水素サプリではNO1の製品です。ご安心してお飲み下さい。

皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。                            感謝                                         

                                         株式会社 シェイプ

                                             萩原 雄二                                                 

元気プロジェクト通信8月号

2015年8月号

お元気ですか。

毎日、猛暑日が続いていますが熱中症にはくれぐれも気をつけましょう。

熱中症は頭がクラクラ・気持ち悪い・吐き気がするなどのカラダの変調が出た時には既に相当ひどくなっていて最悪の時は命を落とします。

汗をかく前になるべく早めに水分を摂取する事を心がけなければなりません。

水分だけでなく塩分も一緒に摂る事が大事です。スポーツ飲料水が夏の水分補給には良いとされていますが糖分を沢山含んでいますので糖尿病の人は特に気を付けて下さい。

炭酸系の飲み物も多量に糖分を含みます。特に子供の飲みすぎには注意して下さい。

「塩製品」は薬局などで塩飴・塩昆布・・・種々販売しています。

私は、知人から紹介していただいた還元力の強い岩塩を携帯しています。

ところで話は変わりますが、3.11による福島原発の放射能漏れは大丈夫でしょうか?

知識人、有識人の多くの方たちがHP上などで警告を発していますが本当の所はどうなのでしょうか。私の住んでいる東京と福島の距離は直線距離で約225km、当然風にも乗って放射能は到来する訳ですから放射能レベルは平常値よりかなり上がっているのではないかくらいの予測はたちます。

私の知人が甲状腺の病にかかり東京の甲状腺専門病院に行ったら患者でごった返し何時間も待たされたあげく5分診療だったそうです。異常とも思える患者数で不気味な感じがしたと言っていました。やはり何かが変、今や日本は異常事態です。

放射能が恐いのは、体内に入ると蓄積し爆発的とも言えるほどの「活性酸素」を発生させそれがDNA(遺伝子)を傷付け最終的に癌を発症させるからです。

「水素」は理想的な抗酸化物質です。体内に発生した悪玉活性酸素のみを除去するといった他には見られない優れた特徴があります。

水素研究では第一人者の日本医科大学大学院の太田成男教授のHPから引用させていただきます。

⇓ ⇓

『放射線の副作用軽減薬アミフォスチンと水素の効果を比較した論文が発表されました。
放射線の害は、放射線が水と反応して、活性酸素が生じるからです。もしそうなら、抗酸化物質で放射線の害をくいとめることができるはずですが、どの抗酸化物質でも効果が出るという訳ではありません。たったひとつだけ、放射線の副作用を軽減する抗酸化剤が米国では薬として承認されています。アミフォスチンという薬です。この薬は放射線の副作用を取り除いてくれるのですが、残念ながらアミフォスチンによる副作用が強いので、口内炎がひどいときにだけに限定されて使用されています。そこで、放射線の副作用を軽減し、副作用が少ない放射線防護薬が待ち望まれていたのです。その薬は、水素(H2)でした。
この論文では、水素がアミフォスチンと遜色ない効果を示しました。アミフォスチンと遜色ない効果があるということは、水素にも放射線防護の効果が十分あるという証拠です。水素は、副作用がないので、放射線の健康被害から護るには最適です。

「水素」の力には驚くばかりです。活性酸素には「良い活性酸素」と「悪い活性酸素」があります。「善玉」は殺菌や生理活性効果などの効果がありカラダを守る免疫システムで活躍します。「悪玉」は酸化力が非常に強く無差別に何でも酸化させる悪いヤツ。病気・老化の主たる原因にもなります。効果性の高い抗酸化力を謳ったサプリメントは摂り方を注意しなければなりません。多く飲めば良いというものではありません。

一日の目安(摂取量)を守らずに多量摂取しますと抗酸化力を発揮し悪玉も善玉も消去してしまいます。複数のサプリメントを飲む場合も同じです。

高価なサプリメントを飲んで不健康になったらシャレにもなりません。

「水素」は多く摂取しても悪玉のみを除去し善玉には影響しません。
長年サプリメントを扱っていますが、このような特徴をもっている機能性物質、栄養素は知りません。「水素」は宇宙一小さな分子ですのでたとえ血管が詰まっていてもその先までの細胞にも届いてしまう凄さ。そして細胞内にも入り込み活性酸素を除去します。さらには脳を守る為に脳の中には通常入れない仕組み(血液脳関門)を難なくかいくぐり脳内に多量に発生する活性酸素までをも除去します。

「水素」は体内で活性酸素と結びついて水になり体外に排出されます。活性酸素と反応しなかった水素は体内に蓄積することなく排出されますので副作用らしきものはありません。

今年の水素市場は200億円の大台を突破するそうです。

今や学会論文は250報を越して「水素」の効果に異論を唱える方はいなくなりました。

サプリメント業界はここ数年、頭うちの状況が続き熾烈な市場争いの様相があります。

残念な事に「水素」の名を借りた粗悪品も多く出回っています。

「水素製品」の優劣の見分けはただ一つです。

いかに効率よく体内にどの位の「分子状水素」を取り込めるかです。

「水素水」を飲むとすぐに呼気から約40%が出てしまいます。

アルミパック、アルミカンの水素水の業者が多く参入し既に安売り合戦が始まっています。

これらの商品は製造日が命です。何故なら日にちが経てば経つほど「水素」が抜けてしまい商品価値が下がる為に何が何でも早く販売しなければならないからです。

水素サプリメント「H2PROUD」は、カプセル1個で飽和水素水(1.6ppm)1L1000cc)に相当します。しかも効率よく体内に取り入れるために腸で溶ける特殊な腸溶性カプセルを採用しています。

暑―い夏こそ「H2PROUD」をしっかり飲んで元気に乗り越えて下さい。

皆様の益々の御健勝をお祈り申し上げます。                   感謝

株式会社 シェイプ

萩原雄二

 

 

元気プロジェクト通信7月号

20157月号

皆様、お元気ですか!

アレレ・・・・早いものでもう半年が過ぎてしまいました。

どうも年を重ねると共に、時間の経つのが早く感じられる感覚が加速されているようです。 

そしていよいよ暑―い夏がついにきてしまいました。

子供の頃、夏は大好きな季節でした。そして夏休みは遊ぶことしか考えていませんでした。

私が小学生の頃は東京(中目黒)でも小さな野原が結構あり虫取りなどして遊びました。

その頃の私は昆虫をこよなく愛していまして、いつかアゲハ蝶の卵をとってきて家で飼ったことがあります。幼虫からさなぎへそして蝶に成長する過程はまさに神秘的でした。

「さなぎ」になり蝶として飛び立つのが待ち遠しくて毎日観測したものです。ある日打ち合わせでもしたようにいっせいに羽ばたきました。外で遊んで帰ってきたら家中何匹ものアゲハ蝶が舞っていてとても感動的でした。

お袋様が「飼うのだったら外で飼いなさい」と微笑みながら言われたのを覚えています。

母親の言うことはごもっともです。それでもめげず、家の中でトカゲ、アリ、カナブン・・など色々飼いました。海に連れて行ってもらい遊ぶことばかりで夏は大好きな季節でした。 ところが今では早く夏が終わってくれーと思ってしまいます。

虫も今は大嫌いであの時の自分はどこにいってしまったのでしょうか。

純粋に虫を愛した気持ちはどこに・・・?

しかしながらこの暑い夏がなければお米も果物、野菜とあらゆる生命が育まれません。

この暑さはどうにかなるものではないので受け入れるほかありません。

「夏をいかに元気に乗り越えるか。」 今を生きるテーマです。

 

健康の基本は「食事(水)・運動・睡眠」

食べる事に関しては、正しく知って実践する。自分で意識して注意をしなければなりません。例えば洋食系が続いているとするならば今日は和食系にしようとか。

最近食べ過ぎだから少し節食しようとか。

あとはバランスの問題。あまり偏った食事は控えることです。

「食」の情報は溢れかえっています。あまり情報を取り入れすぎると頭でっかちになり絶えず頭で考えながら食事をするようになってしまいます。

これはと思える情報だけインプットし、いらない情報はデトックスしてしまいましょう。

あまり神経質にならない事です。

しかしながら最低限の事は知る必要があります。特に子供をこれから育てるママは知らなければなりません。どのような食事を摂らせるかは親の責任です。

「食育活動」は、国民全体で考えていかないと子供の未来はありません。

 

あまり意識しないで一番簡単に変えられるのは「水」です。

「オプティマルヘルス」という言葉があります。これはサプリメント先進国のアメリカの方たちが提唱したその年齢で最高レベルの健康状態を保つ「最善の健康」という意味です。

どのような健康レベルを目指そうとも「水」にはこだわる事が健康を手に入れる最も簡単で大事なことです。 「水」にはこだわり、お金をかける事です。

何故なら私たち成人のカラダは60%から65%は水分で構成されています。

言うならば水袋のようなものです。人間の体が1日に排出する水分の量を合計すると、約2.3リットルにもなります。健康な人は、1日の排出量とほぼ同じ約2.3リットルの水分を飲食物から補給する必要があります。

今迄、どのような「水質」の水を摂っていたかでその人の「体質」が決まると言われています。どんな水を体内に取り入れるべきか。何事もあまり偏らない水を選ぶべきです。

やはり「自然の湧水」「活きている水」「働く水」にかなうものはありません。

自然の大地のメカニズム、エネルギーを蓄えた水です。

食、水の次は「適度な運動」です。元気な人は間違いなく健康法として毎日何かしら実践しています。先月号のなかでお話させてもらった「ミトコンドリア」を活性させて体内のエネルギー効率を良くすればカラダの底から活力が出てきます。

そしてプラス「水素」の補給が大事です。今や一流のアスリートの選手は「水素」を採り入れています。疲れにくいカラダになり持続力がつき成績が上がります。

わずか7年程で300報を超える研究論文が発表され今何故多くの研究者が「水素研究」をしているかというと「水素」が世界を救う可能性があるという事です。

 

例えば生活習慣病である「糖尿病」は日本でも患者は増える一方。世界的に見ても2030年までに5億人を超えて世界の10人に1人が糖尿病になると推測されています。

世界で糖尿病と共に生きる人の数は3億6600万人。10秒に3人、年間にすると1000万人が新たに糖尿病を発症している計算になります。

世界中であらゆる病気が増えつつあります。

認知症も世界中で患者が急速に増えています。

日本では65歳以上では5人に1人が発症するというデータもあります。

「水素」の効果が報告された病態、疾患は約50あります。

脳・脊髄・眼・耳・肺・心臓・肝臓・膵臓・腸管・血管・代謝・舌・炎症などで特に多いのは脳関係です。脳梗塞・老年期認知症・アルツハイマー病・パーキンソン病・・・

(名古屋大学大学院医学系研究科 大野教授 日本抗加齢医学会雑誌より)

また分子状水素の研究に参画大学・研究所は東大・京都大をはじめ約40もあります。

「水素」はカラダに蓄積する要素がなくまたカラダを構成している物質で「副作用」の心配が全くありません。また薬と併用しても拮抗(効果をさまたげる)する事がありません。

「水素」は、究極のデトックス素材であり悪玉活性酸素を徹底的に排除します。

カラダが元気に若々しくなる健康法を継続実践し、カラダが病気になる要素を少しずつでもなくしていくのがこの病める社会を賢く生きていく知恵だと思います。

皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。                   感謝                                                                                   株式会社シェイプ

                                                                        萩原 雄二