水素サプリの通販

株式会社シェイプ

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元気プロジェクト通信12月号

皆様お元気ですか!

 

年々感じる事ですが、本当に一年が早く過ぎていきます。

 

12月は特に早くせわしく感じますね。

 

あっという間にクリスマスがやってきて、お正月を迎えます。

 

皆様にとりまして今年はどのような年でしたでしょうか。

 

私は65歳になり高齢者の仲間入りのようですが、お陰様でカラダはいたって健康です。

 

薬も何も服用していません。

 

健康食品の販売会社の社長が病気ではシャレにもなりませんからね。

 

やはり本物の「水素サプリメント」の効果は絶大です。

 

とにかくこの一年怪我も病気にもならなくて「健康で生活」できたことにまずは感謝です。

 

健康がすべての土台である事に間違いありません。

 

弊社も「水素サプリメント」を販売してお陰様で今年11年目を迎える事ができました。

 

2007年に日本医科大学、太田成男名誉教授が最も権威ある科学誌「ネイチャーメディスン」に論文が掲載されNHKニュースで「脳梗塞治療 水素が効果」と報道され一躍注目を集めるようになりました。

 

その当時、優秀な機能性食品はほとんどが「抗酸化」を謳い文句にして活性酸素をすべて悪いものとして「活性酸素を除去する力の強さ」がセールストークになっていました。

 

私は、活性酸素が老化、病気の原因という事は理解していましたが、必要な善玉活性酸素は免疫の要となり何でも除去してしまうと免疫力が落ちてしまうのではないかと、抗酸化力の強いサプリメントを複合的に飲んでいる方々の危険性を感じていました。

 

そんな時に「水素」は、活性酸素を選択的に除去する、つまりカラダが必要とする善玉活性酸素には影響がなく悪玉活性酸素のみを除去する、という嘘みたいな話が舞い込んできました。

 

しかも栄養素ではなく気体である「水素」これには大変驚きました。

 

一般の健康食品は成分(機能性物質)の集合体で、健康食品のメーカーの研究者は新たな機能性物質を発見して商品化するのが仕事です。

 

何故驚いたかというと「水素」は宇宙で一番多い物質で誰でも知っている気体です。

 

最初はマユツバでほとんど信じていませんでしたが、どうしても気になり色々と調べ始めるとこれは「理想の抗酸化物質」との確信から「水素製品」を主力製品とするという方針で活動し始めました

 

早速知り合いのメーカーから「水素水」を購入し、知人・友人にサンプルを渡しモニター調査を開始したところ大変な反響があり、OEMブランドで発売する事がほぼ決定しました。  

 

ところが「水素水」の欠点である「水素抜け」がどうしても納得できず断念し、固形の水素サプリメントを開発しているメーカーの社長とのご縁があり、OEMにて商品化しました。

 

最初の商品は、その場で「高濃度水素水」ができる画期的な製品でした。

 

その後、バージョンアップを重ね太田成男先生が開発した素材を使用させていただき「H2PROUD」が誕生しました。

 

現状では、最高レベルの水素サプリメントと自負しております。

 

残念なことではありますが、「水素サプリメント」は粗悪品が大変多く太田成男先生のHPでもインチキ商品に注意喚起しています。

 

興味のある方は太田先生のHPご覧下さい。

 

水素製品は2012年ころから急激に市場が広がり水素ブームが訪れ2014年から2015年がピーク、2016年にあるメディアが「水素水はただの水」と報道し「水素水」への叩きが始まり業界は大打撃、倒産した会社も多くありました。

 

結局、国民生活センターは水素の健康効果に対し否定も肯定もしないで終わったようです。

 

しかしながら、水素医学の医学論文は、今や1,000報を超え人に対する効果も次々と報告されています。

 

多くの研究者が「水素研究」に取り組んでいる事実があります。

 

臨床研究は(人に対する効果)は慶応大学・香川大・熊本大学病院で行われています。

 

驚いた事にあの有名なドラマ「ドクターX」で手術後の血液を流す際に副作用(大量の活性酸素が発生)するのを防止する為に「水素ガス」が登場したこともあります。

 

聞く所によるとドクターの監修もあり最先端の治療法があのドラマでは展開されているそうです。

 

お陰様で皆様のご支援、ご協力をいただきながら今年も無事に過ごすことができました。

 

一年間、本当にありがとうございました。心より感謝申し上げます。

 

皆様にとりまして益々輝ける2020年になりますよう心よりお祈り申し上げます。

来年もよろしくお願い申し上げます。                                            感謝 

株式会社シェイプ

萩原雄二