皆様お元気ですか!
時の流れが本当に速く、今年も既に半分過ぎようとしています。
何かと憂鬱な梅雨の季節になりました。
梅雨の語源をご存知ですか。
この時期は湿度が高く黴(カビ)が出やすいことから黴雨(バイウ)と言われこれが「梅雨」に転じたそうです。
またはこの時期には梅の実が熟す頃であるからと諸説あります。
日本は四季がありそれぞれ風情のある季節感がありましたが、近年では地球環境破壊による温暖化も影響し、四季の移り変わりが良く解らない異常気象が続いています。
5月も夏日が多くて春はいずこえ?いきなり夏が来たーという感じです。
カラダも極端な気温の差に体調を崩す方が多いようです。
こんな時こそ「水素補給」ミトコンドリアを活性させ元気に過ごしましょう!
コロナ禍が過ぎ、何故か例年より多くの方が亡くなられているようです。
最近では帯状疱疹を発症する方も大変多いと聞きます。
帯状疱疹とは、水ぼうそうと同じウイルス(水痘・帯状疱疹ウイルス)が原因で発症する皮膚の病気です。
多くの人が子どもの頃に水ぼうそうにかかりますが、水ぼうそうが治った後も、ウイルスは体内の神経節(神経が集まっている場所)に潜んでいます。
通常は免疫力によってウイルスの活動が抑えられていますが、加齢、疲労、ストレス、病気などで免疫力が低下すると、潜んでいたウイルスが再び活性化して帯状疱疹として発症します。ほとんどの大人は小さい頃、水ぼうそうにかかっている訳で誰もが体内にウイルスは潜んでいます。
体調が悪く免疫力が低下すると牙をむき始めます。
日頃から「免疫力」を高める生活習慣を続ける事が病気を防ぐ最重要項目です。
私はどのような病気にも罹りたくないですが中でも絶対に罹りたくないのは、「認知症」です。
約20年前「水素サプリ」を取り扱うきっかけとなったのが当時、毎年の自殺者が3万人を超える異常ともいえる悲惨な状況でした。
ほとんどの方が最終的に鬱病になり自死に至りました。
何とか自殺者を一人でも減らしたいという想いで脳を活性させる「機能性物質」を世界中から探しました。
DHA,EPA,イチョウ葉エキス・・・アメリカでは「脳内サプリ」と称し結構な種類がありますが、薬的な要素があり摂り方を間違えると副作用があり日本の法律では使えない物質ばかりでした。
私の目にかなうものはありませんでした。
そんな時に日本医科大学の太田成男教授の最も権威のある科学雑誌「ネイチャーメディシン」に論文が発表されNHKニュースでも報道されました。
「水素が脳梗塞治療に効果あり」という内容でした。
最初聞いた時には何で気体である「水素」が脳に良いの?という疑問だらけでした。
色々と調べていく内に「水素」の可能性を感じ「水素製品」を開発しているメーカーを探しました。
最初は「水素水」を考えました。
一番性能の良い製品をモニター用として仕入て知人、友人に配りモニターしたところ大変な反響があり採用がほとんど決まりかけたのですが問題は「水素抜け」でした。
アルミパウチで製造するとキャップの部分から少しずつ抜けていきます。
日々性能が落ちるようなものは取り扱えないので断念し、「水素サプリメント」を開発してくれるメーカーの社長とご縁があり今に至っています。
水素サプリ「H2PROUD」は、水素研究では世界的権威のある日本医科大学名誉教授、太田成男先生が開発した原料を使用させていただいてます。
当初より何度かバージョンアップさせ1カプセルでMAX溶存水素濃度1.6ppm1リットル以上の水素発生量を誇ります。
朝晩1カプセルで24時間、老化・病気の原因と言われる活性酸素を効率よく除去します。
「水素」には善玉活性酸素(免疫システムで活躍)には反応せず、悪玉活性酸素のみを排除するという他の機能性物質にはない優れた特性もあります。
「水素」にはまた特筆すべき素晴らしい特徴があります。
脳を守る為に「血液脳関門」という関所のような仕組みがあり脳に良くない物質は基本、脳内に入れないようになっています。
毒物は分子量が大きい為、関門を通れません。
例えばカラダに良いとされる抗酸化力の強いビタミンC、コエンザイムCOQ10などの栄養素さえも通過できません。
ところが「水素」は元素記号1という宇宙一小さい分子ですから難なく関門を通り抜け脳内に発生した「悪玉活性酸素」を効率よく除去します。
これから酷暑の夏に向かい体調を整えていかねばなりません。
「水素補給」をタップリ摂って免疫を正常化し、疲れにくいカラダそして脳を活性して活き活きと楽しく過ごしていきましょう!
皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。
株式会社シェイプ
萩原雄二











