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お知らせ

元気プロジェクト通信8月号

皆様お元気ですか! いよいよ暑いー夏、本番です。

この時期は、熱中症に気をつけなければなりません。

特にご老人は、喉乾きセンサーが老化していますのでカラダが水分を欲しているのにさほど渇きを感じない方が多いようです。

意識して「水」を飲むようにしましょう! 最低 朝に一杯、夜に一杯、お風呂入る前に一杯

 

熱中症は、頭がクラクラしたり気持ち悪くなって吐き気がするなどカラダの変調が出た時には既に相当ひどくなっており、行動を起こす前、なるべく早めに水分補給する必要があります。

 

スポーツ飲料は多くの糖分を含むので糖尿病の方は避けたほうが無難でしょう。

炭酸系の飲み物も同じです。特に子供の飲みすぎには注意して下さい。

 

水分だけでなく塩分も摂る必要があります。

何故なら汗と共に塩分も排出されてしまいます。

色々な対策商品が薬局等にも売っています。私は知人から紹介された岩塩を持ち歩いています。

 

「H2PROUD」を飲む際もコップ一杯の少し多目の水で飲まれたら良いと思います。

 

人が活きる活力、エネルギーは人を構成する60兆個の細胞のなかにある微小器官「ミトコンドリア」で生産されます。 

生活習慣、年齢などで一人一人、数も質も異なります。

 

夏バテしない為には「ミトコンドリア」を活性化しなければなりません。

「ミトコンドリア」は「水素」を補給してあげると一段と活性化します。

 

「水素補給」は車で例えるならターボエンジンを積んだようなもの。

がぜん、その走り、軽快感は見違えるようになります。

水素研究の第一人者である日本医科大学、太田成男教授は「ミトコンドリア」の世界的権威で有名な学者です。

 

 「ミトコンドリア」が效率よく働くと活性酸素の発生が少なくなります。

先月号でもお話ししましたがやはり「ミトコンドリア」が若さと元気の要です。

 

最近、友人に誘われ「食育セミナー」に参加しました。

講師は400万部売れた「買ってはいけない」の著作の健康ジャーナリストでした。

私もかつて10年以上「健康セミナー」を主催していた経験があります。

 

大変、為になる話で聞いて良かったと思いましたが、複雑な思いをしたのも事実です。

私には基礎知識がありましたので言わんとする事は理解できましたが、「食品添加物」の話しは、初めて聞かれる人にはかなりの「カルチャーショック」があり、話し手はもっと気を遣う必要があると思いました。 

 

最も健康ジャーナリストはありきたりのおとなしい話では仕事にならないのでしょう。

子供には一体何を食べさせれば良いの? 食べさせるものがない!と、「健康ノイローゼ」になってしまう可能性があります。 

母親の育児ノイローゼ、原因の一つでもあります。

 

確かに日本は先進国の中でも「食品添加物大国」で多くの根深い問題があるのは事実です。

癌が二人に一人が発症し、三人に一人が亡くなる日本、まさしく異常事態です。

 

こうした要因の一つであることは間違いないことだと思います。

特に子供を育てる若い方には、正しく知って実践する必要があります。

 

添加物だらけのお菓子・ジュース・電子レンジで「チン・チン」冷凍食品・休みの日は家族全員でジャンクフード通い・・・・・・平気で与え続けた結果、アトピー、喘息等など 何故私の子供が???

 

食育に関しては「無知は罪」になる事が多くあります。知らなかったでは済まされません。

最低でも「特にいけない指定添加物」は避けるべきでしょう。

 

これらはいくらでもインターネットで調べられます。

但しインターネットでの情報を鵜呑みしてはいけません。 

正しい情報を得る知恵も身に付ける必要があります。

 

どんなに気をつけていても「食品添加物」「農薬」「紫外線」「電磁波」「汚染水道水」「薬害」・・・・体内に蓄積されていきます。私たちは「複合汚染」の中で生活しているようなものです。

 

生活していく中で間違いなく「活性酸素」が多量に発生し、病気・老化の原因になります。

それに強い「ストレス」が加われば人は簡単に病に冒されます。

 

いかにこれらのリスクから逃げ或いは避けるか。~「元気に生活」するテーマです。

「食育」は、私のライフワーク。 知恵を得て実践し、より元気に・より美しくなる為に「自分の健康は自分で守る」

今「セルフメディケーション」の考え方が最も大切な事と思います。

先日も「日本人の平均寿命」が発表されました。女性が香港に1位の座が奪われたとか。

余り興味がありません。 

大事なのは「平均寿命」ではなく「健康寿命」です。

 

人生を全うするまでいかに元気に生活するか。 

これが本当に楽しい人生に繋がるのでしょう。

「水素を摂り入れる生活」を実践し続けていただき一人でも多くの方が元気になられます事が私どもの願いです。

  皆様の益々の御健勝をお祈り申し上げます。 

                                                 感謝

                                         株式会社 シェイプ

                                             萩原 雄二

元気プロジェクト通信7月号

 皆様お元気ですか!

いよいよ暑い夏がやってまいりました。☼☼ 今年はいままでにない猛暑との事です。

こんな暑い夏も「水素」をたっぷり補給して難なく乗り切っちゃいましょう!

 

「水素」は栄養素ではありませんので栄養補給にはなりませんが、「水素」を補給するとカラダのエネルギーをつくる「ミトコンドリア」がさらに活性化し活力ある元気なカラダになります。

 

従って夏バテも解消できるという訳です。

「H2PROUD」を飲み始めたら「疲れさが違う」とよく言われます。

今や有名なアスリートの水分補給は「水素水」が定番です。

 

筑波大学をはじめ多くのエビデンス(証拠データー)がありますので当然、トレーナーは選手に飲ませます。

代謝が良くなり疲れにくいカラダは成績も良くなってきます。

 

「ミトコンドリア」とは約60兆個の細胞内に存在する微小器官で私たちが生きる為のエネルギーを製造します。

年齢、生活習慣などにより数も質も違います。

水素研究の第一人者である日本医科大学の太田成男教授はこの「ミトコンドリア」で世界的権威のある著名な学者です。

 

太田先生著書「若くなる技術」は、2010年10月発売以来、健康本のベストセラーです。

質の良い「ミトコンドリア」を増やす事で健康長寿が実現するとわかりやすく解説しています。

「ミトコンドリア」を増やす事が「若くなる」為のキーポイントです。

 

「若くなる技術」では簡単に10歳は若くなる事ができると言っています。

少しだけご紹介すると「ミトコンドリア」を増やすのは難しくありません。 

 

その方法はいたってシンプルなものばかりです。

例えば 座った時も立った時も背筋を伸ばす。

適度な運動(運動のやり方も解説)。お腹を空かす(週末断食)。緑黄色野菜を食べるなど。

興味のある方は是非、購読して下さい。

 

この「ミトコンドリア」が細胞内でエネルギーを作る際に燃えかすとして発生するのが 「活性酸素」です。

「活性酸素」は、老化の原因・病気の原因の何と90%と言われています。最近では多くのメディアが取り上げ「活性酸素」という言葉は有名になりました。

「活性酸素」は非常に酸化力が強くDNAに悪い影響を与え細胞を傷つけてしまいます。

私たちのカラダは容易く病気にならないように素晴らしい機能を持っています。

 

この老化、病気の原因である「活性酸素」を除去する仕組みが有ります。

SOD酵素(スーパーオキシドディスムターゼ)がカラダを錆びさせないよう大活躍します。

 

人は毎日老化が起こると同時に若返りをして生きています。

ところが残念な事に「SOD酵素」も20歳くらいまでがピークで後は減っていく一方です。

良質な「ミトコンドリア」と「悪玉活性酸素」の除去によって健康長寿が実現します。

 

「水素」はこの「ミトコンドリア」をより活性化し「悪玉活性酸素」を除去する力が強い訳ですから、本物の「水素製品」は注目されるのは当然かもしれません。

 

最近「水素水」が色々とマスメディアで問題視されているようですが、「水素」はインチキではありません。

 

「水素」には人類を救うかも知れない無限の可能性があります。

但し、効果性の高い「水素製品」を作ろうとすると難しい曲面もあります。

「水素」は宇宙一小さい分子ですので抜けてしまうのが製品化する際の難点となります。

 

「水素水」を購入する際は製造月日を確認し、なるべく新しいものを購入し買いだめはしない方が無難です。

しかし、かなり抜けて低濃度になったとしても「水素」が凄いのはかなり濃度が薄くても効果が出るという事です。

「分子状水素シンポジウム」でもお話がありましたが0.08ppmの薄さ、MAX濃度は1.6ppmですから20分の1でもパーキンソン病のエビデンスが九州大学から発表されています。

 

この0.08ppmというのはアルカリイオン整水器の大まかな水素濃度です。

サプリメントではいくら効果性の高い機能性物質があっても余りにも量が少なければ効果など期待はほとんどできません。

この「水素」だけにある不思議な力は何故なのかはまだ解明されていません。

 

抗酸化力だけでは作用機序(効果の出る理由)は説明できません。

太田先生からもお話がありましたが、「水素」が何故こんなにも効果が出るのか? この仕組み解明される日も近いそうです。ある遺伝子の出現がキーワードのようです。

 

「水素サプリメント」の中にはほとんど「水素」を発生しない物、PH(アルカリ度)が高過ぎる物、カラダに悪影響が考えられる物質を使用している物など注意を要します。

 

「H2PROUD」は、太田成男教授とドクターが共同開発した原料を使用し作られています。

「水素」を体内で効率良く発生し、1カプセルでMAX溶存の「水素水」約1リットル以上にも相当します。

自信を持ってお勧めいたします。

皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。                            感謝

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元気プロジェクト通信6月号

 皆様お元気ですか!

梅雨の季節となりました。早いもので今年も半分を過ぎようとしています。

梅雨の語源をご存知ですか。この時期は湿度が高く黴(カビ)が出やすいことから黴雨(バイウ)と言われこれが「梅雨」に転じたそうです。

 

またはこの時期には梅の実が熟す頃であるからと諸説あります。

この日本の四季の気候があってこそ、お米をはじめすべての野菜が順調に育ってくれます。

雨の日は、何かと憂鬱な気分になりがちですが、恵みの雨と思えば感謝、気も晴れます。

すべての現象は「心の置きどころ・考え方」で全く違って見えてきます。

 

また梅雨の時期には、体の変調が起りやすくなります。

「水素」をたっぷり補給して暑い夏に備えましょう!

 

5月28日、29日と2日間、横浜で開催された「分子状水素医学生物学会設立記念大会」に出席しました。

去年までの名称は「分子状水素医学シンポジウム」です。

今年で第6回目になりますが毎回、驚くような発表があり今回もこの日を楽しみにしていました。

最初に大会長の日本医科大学・太田成男教授より開会挨拶がありました。

 

最近の研究では人間を含む動物だけではなく、植物に対する効果の研究も進められ、分子状水素による農業革命も期待されるに至っている。

 

このような背景により、現実的に医療に応用されるようにすること、医学だけではなくもっと幅広い視点から研究とその応用を目指して、研究会から学術学会へ移行する事が議論され、第5回のシンポジウム総会にて、日本分子状水素医学生物学会を設立する事が決定された。」 とお話がありました。

 

尊敬する太田先生は水素研究では第一人者です。

ミトコンドリア研究でも世界的権威の教授です。

 

2007年医学誌「Nature Medicine」に太田先生の論文が発表され日本の研究者から世界をリードする研究が次々発表され、分子状水素には効果的な抗酸化作用だけではなく、抗炎症作用、抗アレルギー作用、抗細胞死作用、エネルギー代謝促進効果があることが明らかにされました。

 

1日目は10時20分から18時40分迄、2日目は9時30分から12時40分迄です。

発表項目は一般演題、教育講演、特別講演に分かれています。

演題を少しだけご紹介しますと

① 心肺停止蘇生治療の水素ガス吸入治療の進捗状況報告

② 水素分子に期待される末梢血管運動機能改善作用

③ 胎児期炎症に起因する脳障害~経母体的分子状水素投与による障害軽減効果の検討

④ 水素が無酸素・再酸素化後のミトコンドリア呼吸に及ぼす影響

・・・・・・・・・・・・専門的な用語が並びはっきり言って内容がよく解りません。

しかしながら解るのは「水素」はすごい! 驚きの連続です。

質問される先生方もすごい。何を質問しているかも解りません。

出席者約250名 学術研究者が3分の1、企業関係者が3分の2だそうです。

私も「水素」勉強の為にこれまで色々な研究会・講演会などに出席しましたが、企業が丸抱えのような講演会、怪しげなグループ、まるで嘘発表ばかり?研究会もありました。

 

比較するのも大変失礼とは思いますが、レベルが違いすぎます。

太田先生をはじめ多くの研究者が医療の為、健康の為・・・社会に貢献するべく毎日、毎日研究して頂いている事に感謝申し上げます。

世界的に研究が進んでいるのは勿論日本ですが中国も多く研究論文の報告があります。

「中国における水素健康医学産業の現状」という題目で国際分子状水素協会 議長の 張 文昌氏よりお話がありました。

全て英語で通訳はありません。

基本的に出席者は学術研究者が対象ですから英語を理解するのは当たり前なのでしょう。

質問も勿論英語、太田先生、教授の先生方、皆様流暢な英語を話されます。

 

太田先生の特別講演のお話しが一番解りやすかったです。

私のような企業人にも解るように丁寧にお話をしていただきました。

 

多くの研究者が「水素」のあまりの効果に驚くと共に、何故こんなにも良い結果が出るのか? 作用機序(効くメカニズム)が今の段階では解明しきれていない。

解明していくのが私たちの仕事。抗酸化作用だけでは説明しきれないとおっしゃいます。

 

太田先生からも、分子状水素で細胞内の遺伝子発現に影響される事が徐々に解ってきておりメカニズムが日々解明なされてきている。とお話されていました。

 

2日間出席させていただき「水素」にたいして更なる確信を得ました。

多くの先生方お疲れ様でした。そしてありがとうございました。

「水素研究」は地球を救う。

そんな想いが高まる2日間でした。

私も微力ではありますが価値ある「水素製品」の普及に邁進いたします。

皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。                            感謝

                                     株式会社 シェイプ 萩原雄二

元気プロジェクト通信5月号

皆様お元気ですか!

地元、目黒川の桜祭りもあっという間に終わりあれだけ溢れかえった人々は何処へ。

祭りの後の寂しさ、もとの静かな風景に戻りました。

今や、葉でおい茂った桜。風にたなびくと素晴らしく綺麗な緑一色の景観です。

朝、中目黒駅まで散歩を楽しんでいます。

 

ゴールデンウイークがやって来ましたが、熊本・大分の方々はそれどころではありません。

ようやく余震も収まってきたようですが、これからが長い復興のスタートです。

全国から沢山の物資が運ばれそれをさばききれない行政の問題はありましたが日本人の連携プレイの素晴らしさ、FB・LINE等のSNSも大いに活躍しました。

 

ゴールデンウイークに入りニュースではボランティアの方々が全国から大勢来られ、仕事配分したところ人数過剰という事で受付が終わってしまい大勢の方が残念がっている姿が映し出されていました。

日本は素晴らしい国です。

自衛隊をはじめ支援をしている方々に感謝。

 

日本に住んでいる限りけして他人事ではありません。

復興は長期にわたります。

私も、まずできることから少しずつ始めたいと思います。

生きている限り色々な出来事がおこります。

天災のアクシデントは避けようがありません。

天災に対して備えはしなければならないと思いますが、いつどこで起こるかわからないし基本的にはどうしようもありません。

それに反して健康に対するアクシデントはかなり抑えられると思います。

但し健康意識のある方のお話です。

 

健康は自分だけの問題ではなく病気になれば家族、周りの大事な人まで巻き込み不幸にさせてしまいます。

「自分の健康は自分で守る」というセルフメディケーションという意識のない方は、命に関わるアクシデントが大変高くなると思います。

脅している訳ではありません、事実が物語っています。

例えば死因原因の1位である「癌」、年間で何と約30万人が亡くなります。

3人に1人が「癌」でなくなります。

50歳以上では2人に1人、50%の確率です。

自分は癌になるはずがないと思っている方、そんな事はありません。

「癌」にならない方が不思議、ラッキーな事です。

 

もう一つだけ例を上げると全世界的に問題となっている「認知症」があります。

認知症20年で6倍、推計全国で550万人 アルツハイマー型急増 (2013年の12月11日、読売新聞夕刊)この新聞記事から抜粋すると 「認知症の中でも特に増えているのがアルツハイマー型認知症だ。

 

脳血管性認知症の有病率がほぼ横ばいの一方、1985年から有病率は約9倍に増えた。

糖尿病があるとアルツハイマー型認知症の危険性が2倍になる事が解っている。

60歳以上の人が生涯に認知症になる確率をこのデータをもとに計算すると55%になる。

認知症の急増を食い止めるには誰もが認知症になりうる事を意識して、生活習慣に気を配りリスクを下げる事が大切だ。」

こんな事ばかりですと何だか暗くなりますのでこの辺にしておきますが、これが現実です。

しかしながら対応策はあります。

病気は運動や食事で防げるものもあります。

 

「水素」は病気、老化の原因である活性酸素を除去する最先端のものです。

どうせ選ぶのでしたら効果性の高い製品を選ぶ必要があります。

残念ながら「水素」の名を騙ったまがい物が多いのも事実です。

「水素」は、カラダが必要とする「善玉活性酸素」には反応せず、悪玉活性酸素のみを除去するといった「水素」にしかない素晴らしい特徴があります。

 

そして、問題は「脳」です。

「水素」研究の論文で特に多いのが「脳」に関する報告です。

「脳」に影響を与える機能性物質はごく僅かです。それには理由があります。

「脳」を守る為にある「血液脳関門」という仕組みがあり分子構造の大きいものは脳内には入ることができません。

ポリフェノール類、ビタミンC 、COQ10なども侵入できません。

「水素」は分子が一番小さい為、難なく「脳内」であろうが「細胞内」でもどこでも侵入できます。

将来「水素」はひょっとしたらアルツハイマーの薬になるかもしれません。

 

「水素」は病態50に効果有りという研究論文が発表されています。

5月28日、29日と開催される太田成男教授が会長を務める「第5回分子状水素医学シンポジウム」でまた新たな発表があると思います。今から楽しみです。

皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。                            感謝

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元気プロジェクト通信4月号

お元気ですか! 3月までは、寒い日が多いですが4月となればポカポカ陽気が続きます。

活動的な季節となりました。

花粉症の方には辛かった時期ももうすぐで解放されます。

重たいコートを脱ぎ捨て、家に閉じこもっていないで散歩でもしましょう! 

散歩は日光を浴び背筋をピンと張り少し速足で歩くほうがより健康的です。

 

4月と言えば桜、私の住まいは、東京の中目黒という所です。

そばには目黒川が流れ、約800本ものソメイヨシノがそれは見事に咲き誇ります。

マスメディアでも多く紹介され休日には怒涛の如く人が押し寄せます。

どの位の人かというと、花満開ピーク時には地面が見えない程の人人人・・・・人満開。 立ち止まって花見はまず不可能でしょう。

地元の人間は、あの満員電車の中には絶対に入りません。

 

「花見」の習慣は素晴らしい日本の文化です。

毎年、「花見」を元気でゆったりとした気分で行えたら何よりも幸せに思います。

 

ところで皆様は「休眠打破」という言葉をご存知ですか?

桜の開花の仕組みを調べると インターネットより抜粋

「春に咲くサクラの花芽は前年の夏に形成されます。 しかしそれ以上は生成されることなくその後、「休眠」という状態になります。

休眠した花芽は、一定期間、低温にさらされることで眠りからさめ開花の準備を始めます。

これを「休眠打破」といいます。

 

休眠打破は、この秋から冬にかけて一定期間、低温にさらされることが重要なポイントです。

そして、春をむかえ、気温が上昇するにともなって花芽は成長「生成」します。

気温が高くなるスピードにあわせて花芽の生成も加速します。

生成のピークをむかえると「開花」することになります。

このように、サクラの花芽の「休眠」・「休眠打破」・「生成」・「開花」は、秋から冬にかけての気温と春先の気温に、大きく関係していることがわかります。

冬のない常夏の国には、日本のサクラは、美しく咲かないということです。

サクラは、四季のある美しい日本の国で進化した植物なのです。」

思いっきり花を咲かす為には辛い冬を耐えれば耐えるほど見事な花を咲かせます。

 

何かこの「休眠打破」は人生模様に似ているような気がします。

どのような人生でも「休眠打破」の時は必ず来るように思います。

「休眠打破」する為には、やはり健康でいることが一番。

元気でいればあとは何とかなります。

 

先日、毎年東京、幕張メッセで行われる一大イベント「健康博覧会」に行ってきました。

全国から健康食品、美容関連、フィットネスあらゆる健康に関する業者が出店します。

とても一日では回り切れない広さとブースの多さです。

 

そんな中、水素ブーム到来、何と50以上もの水素関連業者のブースが出ていました。

少し歩けば「水素」・・・どこでも「水素」という感じでした。

ここ数年、健康食品業界の市場は全くの頭打ち、お互いに市場を取り合い共食い合戦、関連業者もバタバタと倒産しています。

そこで目新しいのが「水素」。これに目を付け多くの業者が参入してまいりました。

 

今年の水素市場規模は300億円と言われています。単体の素材で見れば大きな市場です。

問題なのは「水素」に関しては「水素製品」の定義がなく法律規制がほとんどありません。

 

勿論「薬事法」等の法律は遵守しなければなりませんが、「水」は摩訶不思議なもの「魔法の水」のような説明している業者もいてビックリです。

何も知らないふりをして質問すると帰ってくる返答は???ばかり

「水素」の力の可能性は驚くことばかりですが、嘘はいけません。

 

信頼できる水素測定器でのデータ作成また権威ある学者のデータかどうかが問われます。

経験上、安価な「水素測定器」では正確なデータはまず取れませんし、学術データとしても認められません。

やはり水素研究の第一人者は、尊敬する日本医科大・太田成男教授です。

 

太田先生は、「ミトコンドリア」の世界的権威のある学者です。

水素サプリメントは、素材(原料)が問題です。 いかに効率よく水素を吸蔵させかつ安定を保てるか。

「H2PROUD」は太田先生とドクターが共同開発した素材を基に制作しました。

 

ラッキーな事にその素晴らしい原料で造らせていただきました。

わずか1カプセルでMAX溶存1.6ppmの高濃度水素水を1リットル以上飲む計算になります。

一日通常、朝晩と2カプセルですから2リットル。

体内で絶えず発生する病気・老化の原因である悪玉活性酸素のみを効率よく排除します。

皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。                            感謝

                                    株式会社 シェイプ 萩原 雄二

元気プロジェクト通信3月号

お元気ですか! 毎日少しずつ暖かくなってきました。

いよいよ春爛漫、桜の開花ももうすぐです。

この時期厄介なのは「花粉」です。草木も一斉に開花の季節、そこらじゅう花粉だらけです。

特にすごいのが杉の木花粉。

「花粉症」の方には本当に憂鬱な季節です。

 

カラダに異物(ウイルス、病原菌など)が入るといち早く排除するシステムがあります。

花粉も異物ですから外に出し洗い流そうとします。でも過剰反応、くしゃみは出るわ。鼻水・涙も出っぱなし。・・・・箱入りティッシュを持ち歩きたい。

目を出して洗いたい。 つらい季節です。

私の子供の頃は、ハナタラシ小僧は結構いましたが、「花粉症」という言葉もなくこのような状況はまずありませんでした。

 

やはり複合汚染の中で生活している現代人のカラダが年々おかしくなってきているのでしょう。

私たちのカラダは自分を守る為に「免疫」という素晴らしいメカニズムがあります。

 

「花粉症」はアレルギー反応ですが現代人は「免疫系」が正常に作動していない人が多いようです。

本来「免疫」はカラダを守る為にあるのに時として自分のカラダを攻撃してしまう事があります。いわゆる免疫システムの暴走です。 例えばリュウマチ、アトピーなども「自己免疫疾患」です。

 

「免疫系」を正しく作動させる為には、「食生活(水)・生活習慣」を見直しストレスの貯まらない生活の工夫などが大切です。

 

「水素の力」の一つに抗アレルギー抑制効果があります。

 

アレルギーは引き起こす原因物質となるアレルゲンに体内の免疫をつかさどる細胞が過剰に反応し、排除しようとしてさまざまな症状を引き起こすのです。

 

またアレルギー症状が起こった場所には多くの「活性酸素」が発生します。

 

水素には「活性酸素」を除去し過剰な反応を防ぎ、細胞の酸化を食い止める抗炎症作用、抗酸化作用、花粉症などの即座にアレルギー反応の出る「即時型アレルギー」に効果があるという研究報告もあります。

 

私には花粉症もアレルギーも関係ないという方もいきなり今年発症する可能性があります。

これはコップにいっぱいの水で例えることができます。

 

コップに溢れないうちは症状に出ませんが、溢れてしまうといきなり発症してしまいます。

ではコップに溜まっていく物とは一体何でしょうか?

 

それは私たちのカラダに蓄積されていく不要な物「化学合成物質」です。

食べ物、水道水(食品添加物・農薬等)、大気汚染、薬害、生活用品・・・から毎日いやでも「化学合成物質」が体内に入ってきます。

 

今、本当に必要な事は「食育」です。食の教育です。

食に対しての知識を得てそれを「知恵」に代えて実践することが最も大事です。

 

特に子供を育てるお母さん。どのような食べ物を摂らせるかは親御さんの責任です。

「知らなかった」では済まされません。まずは「知る事」から始めましょう。

 

今は便利な時代で健康に関する情報はインターネットからスマホから簡単に取れます。

但し情報には正しいと思われる情報と怪しげな、或いは間違った情報もある事を知らなければなりません。

 

「正しい情報」を捉える知恵も必要です。

 

健康情報で代表的な事、例えば「食品添加物」これは食品を製造する際に使用される「化学合成物質」です。

何と平均年間4キログラムを食べています。

 

全てが悪い訳ではありませんが着色剤・防腐剤関連は発がん性がある物質と言われる物が多く注意が必要です。

子供に赤、黄、赤の色の付いたお菓子類はあまり食べさせない事です。

 

指定添加物には表示義務があります。

(赤色2号・3号・104号・105号.106号・黄色4号、緑色3号、青色1号、2号) 人工甘味料(アスパルテーム、L-フェニルアラニン化合)菓子パン、クッキー等に多く使われる(マーガリン、ショートニング) ハム、肉製品、イクラ等(亜硝酸塩)ファミレスのコーヒーの増量剤等(リン酸塩) 挙げたらキリがありませんがあとはご自分でお調べ下さい。

なるべく多く入っていない食材を選ぶべきでしょう。

 

しかしながらあまり神経質になると「健康ノイローゼ」になり食べるものがなくなりますのでさらに注意して下さい。

何でもホドホドが大事です。

私の友人の中にも健康アドバイザーなどの健康に関する仕事をしている方がいますが、程度も色々ですが殆ど「健康ノイローゼ」状態です。

 

あまり知りすぎても困ります。世の中には「知らない幸せ」も沢山あります。

その反面「知る幸せ」もより以上にあります。

 

「水素」の正しい情報を知って「水素を摂り入れるライフスタイル」を実践する事がどれだけ皆様の活きる力にプラスになるか。私共は確信しています。

皆様方の益々のご健勝をお祈り申し上げます。             

                                                感謝

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元気プロジェクト通信2月号

お元気ですか!

あっという間に2月、インフルエンザ流行の季節です。

外から帰ってきたら手洗いとうがいを習慣化しましょう!

人ごみに出る時はマスク着用する事も大事ですが飛沫感染を完全に防ぐことはできません。

あとは自分の体調管理、これが重要です。

また今の季節、ご老人の病気で特に怖いのは「肺炎」です。

咳もなく微熱でも発症している場合があります。 少しでもおかしいと思ったら病院に行って調べてもらいましょう。 我慢して手遅れになるケースがしばしばあるようです。

今年の「水素市場」は300億にも達するのではと言われています。

水素製品も大変多くなってきました。

水素水を主体に水素サプリメント・スティックタイプ・水素発生装置・水素浴用剤・水素サーバー・水素化粧品・・・・・ 本物・値段相応の物・まがい物など販売者のモラルが問われる「水素製品」です。

多くの企業が参入し「水素水」も良い物、低レベルの物と価格も様々です。

「水素水」には水素抜けがありますのでご購入の際は、製造月日が新しい製品を購入されたら良いと思います。

「水素」研究の第一人者である日本医科大学大学院医学研究科・日本ミトコンドリア学会理事長・日本 Cell Death学会理事長・分子状水素医学シンポジウム会長である太田成男教授の新たな研究発表が先生のHP(太田教授のちょっと一言)で紹介されました。

太田先生は、分子状水素医学シンポジウムの中でも、「水素の驚くべき効果は今までの概念の抗酸化作用だけでは説明しきれない」と常々おっしゃっていました。

今回の論文では「何故効果が出る」かの理屈(作用機序)が新たに解明されたようです。

「水素」には、抗酸化作用だけでなく、炎症抑制効果、アレルギー抑制効果、細胞死抑制効果、エネルギー代謝促進効果など多様な効果が認められていますがこれらの効果は、水素が様々な遺伝子発現を制御することによって生じることが明らかにされましたがこの発現のメカニズムが解明されたという事は、大発見だと思います。

5月の第6回目の分子状水素医学シンポジウムでお話しされると思いますが楽しみです。

水素」の力は無限の可能性があるように思います。

また人類の健康に大きく寄与してくると確信します。

いや人類だけではなくペットにも既に実績があります。植物、農業研究もあります。

素晴らしい研究をなされている先生方のご努力の結果、その研究データを基に生産メーカーが製品化し販売させていただき社会に少しでも貢献していくのが販売者としての役目であり喜びです。

水素サプリメントは、水素を吸蔵させる原料が問題です。

どのような権威ある学者が開発されたかも大きな要因です。

そしてその裏付けとなるデータがきちんと揃えられるかどうかです。

私も長くサプリメントの業界で仕事をさせていただいていますが、サプリメントとは別名「栄養補助食品」ですから水素サプリメントと呼ぶには少し意味合いが異なります。

マグネシウム等のミネラル分は多少ありますが、それは栄養補充の目的ではなく水素発生のメカニズム上必要な物質です。

「水素」は、どうも今までの「健康食品」とは意味合いもジャンルも違うように思われます。

考えてみれば不思議なもので宇宙誕生の際のビックバン、宇宙に最も多いのが「水素」、この21世紀に「水素」が注目されるのはいかにも不思議です。

太田成男教授の人類史上、偉大なる発見により2007年5月8日に「脳梗塞治療 水素が効果」  「水素が活性酸素除去」とNHKのニュース、新聞報道され同年8月に研究成果が世界的に最も権威のある学術誌「ネイチャーメディシン」に論文が発表されて一気に「水素」が注目されました。

それから9年目、研究論文も既に250報を越し水素治療、臨床データ(人に対するデータ)も蓄積されてきました。

弊社もほぼ同時期に創立させていただきました。

当初は[水素]が注目され始めたばかりで当然アルミパックの「水素水」も検討しましたが、時間と共に少しずつ抜けてしまう事に納得ができず、その場で高濃度の「水素水」が創れるタブレット型の製品をメーカーと協力の中、開発し販売開始いたしました。

そして数多くの体験をいただきさらに「水素の力」を確信いたしました。

その後「水素水」を飲んだ後、呼気から何と40%も出てしまうという事も解明され60%は体内に留まり、かなり低濃度の製品でも効力があるといった「水素」の素晴らしい特徴も知りました。

そして「水素」を効率よく取り込ませるために腸で溶ける腸溶性カプセルを採用し、現状ではベストと思われる「H2PROUD」が誕生しました。湿気を嫌がりますのでボトリングとしました。

超高齢化時代に伴う医療費問題、認知症も65歳以上の方で4人に1人が発症すると言われています。

脳に素晴らしい影響をもたらす「水素」。

脳には「血液脳関門」という関所のような所があり脳を守るために容易く物質が入り込めないような仕組みがあります。

分子が宇宙一小さい「水素」は難なく通りすぎ脳内に貯まる「悪玉活性酸素」を除去します。

より多くの方が元気で楽しい人生になられますよう、ぜひ「H2PROUD」をご活用下さい。

皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。                            感謝

                                    株式会社 シェイプ 萩原 雄二  

元気プロジェクト通信新年号

お元気ですか! 新年明けましておめでとうございます。

あっという間にお正月も終わり新しい年がスタートしました。

今年はどのような年になるのでしょうか。 何よりも大事なのは健康です。

いつの時代でも初詣でお願いすることは健康と経済(仕事) 大切なのは平均寿命より健康寿命です。

健康寿命とは、人の介護を必要としないで生活できる期間の事を言います。

元気で長生きしなければ人生楽しくありません。

日本人は世界でも有数な長寿大国と言われていますが確かに平均寿命だけ見ると世界ランキングのトップを絶えず競っています。

最近では世界的にも日本食がヘルシーでお寿司をはじめ和食が健康食ということが世界中に広まり、「日本食を食べる日本人はみんな健康」などと勘違いをしてしまいます。

一見すると健康な国と思われますが、もう一つのデータ、健康寿命で見ると日本の置かれている現状がはっきりと見えてきます。

日本人の介護を必要とする期間の平均は驚くことに男性で約9年、女性約13年もあります。

世界の先進国の中でもワースト1です。 ちなみにアメリカは約8年ドイツ7年です。

従って長生きはするけれど元気なお年寄りは少ないという現実があります。

国民医療費が40兆円にも達していて今に国家予算も組めなくなる異常事態です。

65歳以上が4人に1人となる超高齢化時代、ご老人の占める医療費が60%にも達し、病院はいつも患者で一杯、待ち時間一時間は当たり前。 100歳を超える方も6万人を超えています。

今や長く生きてしまう時代とも言えます。

どうせ長生きするのでしたら元気で生活したいものです。

では「元気に生活するため」にはどうしたらいいのでしょうか。

いかにストレスを貯めずにご機嫌に暮らせるか。 良い環境は自分で造っていかねばなりません。

だいぶ前になりますが長寿で話題になった「きんさん・ぎんさん」のぎんさんの娘4姉妹の平均寿命は94歳、皆さん大変お元気で長寿の秘訣は? という質問に。魚、野菜、肉何でも良く食べる。

とにかく自分で出来ることは自分でやる。新聞を読むのも声を出して読む。

4人でしょっちゅう集まりおしゃべり。くよくよしない・・・・ どうも難しい事はあまりしていないようでとにかくこの4姉妹明るいキャラクターの持ち主です。

どうもこの変にヒントがありそうです。

多少のいやな事はあってもそれをいかにプラスに持っていき明るく暮らせるか。

この4姉妹に共通することは、「動いている」という事でしょう。

人間動かないとエネルギーを造る工場、「ミトコンドリア」が怠けてしまうようです。

いずれにしろ健康の土台である「食事」「運動」「睡眠」のバランスが非常に良いのだと思います。

年頭にあたり生活習慣をじっくりと見直し少し自分のカラダに良い事をするよう心掛けたいと思います。

私も正月にごちそうばかり沢山食べすぎたので少しは減食しないとね。

しかしながら食べる事に気を使っても食材に含まれる農薬・添加物等の化学薬品は間違いなく私たちの体内に毎日入り込んできます。

またストレスをかかえないで生きることも実際むずかしい時代です。

その度に体内で発生する病気の源、老化の源である「活性酸素」。

その中でも悪影響を与える「悪玉活性酸素」のみを除去する「水素」の素晴らしい力。

この素晴らしい力を活用しない手はありません。

どうせ活用するならば「水素の力」を効率良く働かせてくれるカプセルタイプの水素高濃度の製品をお勧めします。

今年「水素」は益々注目されてくると思います。

「水素」は医療現場での臨床試験、代替医療としての「水素医療」が既に行われています。

今年の5月には水素研究では第一人者の太田成男教授が主催する「第6回日本分子状水素医学生物学会」が開催されます。

また新たな研究発表が多くあると思います。

私も出席させていただき勉強しておりますが毎回の事ですが研究者の発表ですから専門用語が多く話の内容はほとんど解りません。

しかしながら「水素」は人類を病から救う程の可能性を秘めたすごい素材という事は解ります。

効くメカニズムを解明しようとするのが研究者の仕事です。

何故、こんなにも結果が出るのかは、抗酸化作用だけでは説明しきれず作用機序(効くメカニズム)はまだ解明されていないことが多いと太田教授もお話されます。

本年も社会が必要とする健康製品を広め社会に少しでもお役に立てますよう努力精進させていただきます。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

皆様にとって輝ける一年になりますようお祈り申し上げます。                    

                                                感謝                                               

                                                                                                                      株式会社 シェイプ                                                                                                                                                                                   萩原 雄二

元気プロジェクト通信12月号

 お元気ですか!

いよいよ今年もあと1ヶ月となりました。いやー本当に月日が経つのが早いですねー 年をとれば取るほど早く感じる、これを「ジャネーの法則」というそうです。

インターネットで検索すると 「主観的に記憶される年月の長さは年少者にはより長く、年長者にはより短く評価されるという現象。さらに簡単に言えば生涯のある時期における時間の心理的長さは年齢の逆数に比例する。

例えば、50歳の人間にとって1年の長さは人生の50分の1ほどであるが、5歳の人間にとっては5分の1に相当する。よって、50歳の人間にとっての10年間は5歳の人間にとっての1年間に当たり、5歳の人間の1日が50歳の人間の10日に当たることになる。」とあります。

そういえば子供の頃はそんなに一年が早くは感じませんでしたね。

毎年の事ですが、何故か12月に入るとせわしなくなるのはどうしてでしょうか。

あっという間にクリスマスがやってきて、忘年会と年末を迎えお正月がやってきます。

皆様にとりまして今年はどのような年でしたでしょうか。

私は何はともあれ健康で生活出来た事にまずは感謝です。

健康がすべての土台である事に間違いありません。 ある年齢を超えると毎年健康検診を国が無料で行ってくれるようです。 今年は行かなくてもいいかなと思っていたのですが家族からバッシングを受けたので締切日の3日前に近くのクリニックに行き検診を行いました。

心配をかけさせては申し訳ないので一様は行ってきました。

一時間以上待たされて尿と心電図と血液採取、レントゲンと簡単な健康検診を受けてきました。

一番の苦手は採血、血を見るとめまいを起こしそうになります。

今年はおそらくパーフェクトな血液でしょう。去年は少しコレステロール値が高かったです。

でもこれは家系のようで私の姉(現役エアロビクスインストラクター)兄(元国連職員で健康オタク)とも高めです。 この時期毎年、同期何人かと忘年会をしますが高血圧・糖尿病などの薬を飲んでいる友人ばかりです。

全く薬を飲まないのは私ぐらいです。 皆、たばこぷかぷか・・煙たいのなんのって・・・・ 「水素」を勧めてもたばこを止めたほうがいいよと行っても聞く耳を持ちません。 がんこはそんだなーといつも思ってしまいます。

また一週間程前に高校時代の旧友から電話があり元気がないので聞くと「肺がん」が見つかり治療中との事・・言葉が出ません。「元気になったらまた会おうぜ」と電話を切りましたが憂鬱さだけが残りました。

ヘビースモーカーの彼に何回も「止めたほうがいいよ」と言っていたのも虚しくなりました。

タバコだけが原因ではありませんが癌になるリスクは相当にあったと思います。

健康は自分だけの問題ではありません。家族、身内、友人・・・大事な人達まで巻き込んでしまいます。

来年はどんな年になるのでしょうか。待っていても何もやってこないので前向きに積極的に仕事に遊びに色々トライしていこうと思っています。 「人生楽しんだ者勝ち!」です。

今を楽しむ「今日に感謝し今日を楽しむ」これしかないように思います。

いつどうなるか。明日はどうなるのか。・・・なーんて事は、誰にも本当の所はわかりません。

世の中物騒な事件ばかりアクシデントは避けようのない事でもありますが、カラダの健康に関するアクシデントは避けられるだけさけなければなりません。 また避けられる要素は沢山あります。

例えば日頃の「食べ物」に気を遣う。添加物だらけの冷凍加工品・インスタント商品・コンビニ弁当・コーラ類・・・ばかりでしたらやはりダメでしょう。

正しい健康情報を知り知恵に代えて行動に移す事が大事と思います。

特に塩・砂糖・お醤油などの調味料にはこだわったほうがよろしいかと思います。

インターネットは便利です。見つけようと思ったらこだわりの商材はすぐに見つかります。

やはりカラダに良いこだわりの製品は一般のものより高価です。

野菜も農薬だらけのものよりもなるべく農薬の少ないあるいは有機農法のものを購入するべきでしょう。

そうなるとある程度の健康維持の為の出費は必要になります。 先進国の中でも、日本人は健康管理にお金をあまりかけない国だそうです。

アメリカのように病気をしたら多大なお金がかかり経済破綻してしまうような国では中流階級以上の人達は健康管理の概念と教育体制(食育)があります。

また反面、今問題となっているのは経済的な事情で医者に行きたくても行けない人達です。治療をできず、重篤な状態に陥り手遅れになってしまう人が増加しているようです。

そういう意味では日本はまだ恵まれています。

優秀な価値ある「サプリメント」は「自分の健康は自分で守る」セルフメディケーションの時代に活用するべきものと思います。

「水素製品」の市場は今年274億にも達したようです。 来年も益々の伸びが期待されています。

「H2PROUD」は水素製品の中でもベストな製品として自信を持ってお勧めいたします。

お蔭様で皆様のご支援、ご協力を頂きながら今年も無事に過ごす事ができました。

一年間本当にありがとうございました。

 心より感謝申し上げます。 皆様にとりまして輝ける2016年になりますよう心よりお祈り申し上げます。

来年もますますのご支援、ご協力を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。             感謝

                                    株式会社 シェイプ 萩原雄二

                                                                                     

元気プロジェクト通信11月号

 

お元気ですか!

11月に入り朝晩急に寒くなってまいりました。 寒くなると風邪をひきやすくなります。

まずは予防が大事です。 外から帰ってきたら「うがいと手洗い」をする事を習慣づけましょう。

今年もあと少し、寒いけど背筋を伸ばし元気に過ごしましょう!

「水素」に関わる情報は、インターネットを主体に溢れていますが正しい情報とアレレ?という誤った情報があります。

例えば「水素はどのような栄養素よりも抗酸化力が強い」というのは誤りです。

実はビタミンCと抗酸化力を比べると「水素」の方がビタミンCよりも「抗酸化力」は弱いのです。

「水素」は強すぎないし弱くもない「適度な抗酸化力」を持っています。

ですから善玉活性酸素のあまり強くない「酸化力」ぐらいでは反応しません。

反応するのは、「酸化力」が非常に強い悪玉活性酸素だけです。 善玉活性酸素を残し悪玉活性酸素だけを選択して除去します。これが他にはない「水素」の大きな特徴です。

「水素」は程良い「抗酸化力」を持つ理想的な「抗酸化物質」と言われる所以です。

良い(善玉)活性酸素は、免疫システム、生理活性などカラダになくてはならない大切な物質です。これらを少しでも除去すればカラダのメカニズムは狂ってしまいます。

また「水素」は宇宙一小さな分子です。従ってカラダの細胞内、毛細血管が梗塞(詰まり)していてもその先の細胞まで行き渡ります。これも特筆すべく「水素」の特徴です。

細胞の周りは油(コレステロール)で覆われていて栄養素・機能性物質が細胞内に入り込むのは大変難しく通常入り込めません。 「水素」は分子が小さい為に難なく入り込み細胞内に溜まった「活性酸素」を除去します。

私達のカラダは60兆個の細胞で出来ています。この細胞内の「ミトコンドリア」という微小器官でエネルギーが作られます。この時に「活性酸素」が発生します。

この「ミトコンドリア」にさらに「水素」を供給するとエネルギーの生産効率が上がり「活性酸素」の量も少なくなります。 この「ミトコンドリア」を増やす為には毎日の簡単な運動をすることです。

じっとしていると減るだけです。まずは歩くことから始めましょう!

「水素」の最もすごい特徴は「脳」に対する影響でしょう。 「脳」には脳を守る為に「血液脳関門」という関所のような所があり異物が簡単に脳内に侵入するのを防いでいます。

「水素」はここも難なく通り抜け脳内に溜まった「活性酸素」を除去します。

「脳」に流れ込む血液は多量でエネルギーも盛んに作られる為に「活性酸素」の量も多くこれが動脈効果の原因となり脳梗塞・脳卒中などを引き起こします。 今、社会問題化している認知症(アルツハイマー)、鬱病、パーキンソン病など「脳」に関する病気は、高齢化と共に年々増加しており有効な治療薬もありません。

「水素」は、「脳」に関して多くのエビデンス(研究証拠データ)があり多くの体験もあります。

さらに「水素」には「抗酸化力」の他に炎症を抑える「抗炎症作用」やアレルギーをおさえる「抗アレルギー作用」肥満をおさえる「抗肥満効果」もあります。

「H2PROUD」の飲み始めの体験として小さい方のトイレが近くなる方が多いようです。

それは「水素」が体内の「悪玉活性酸素」とくっついて水にして体外に排出されるからです。

しばらくすると普通の状況に戻ります。 また飲み始めてすぐわかるのは朝の目覚め、疲労感が今までと違う事です。 「水素」はアンチエイジング(若返り)美容・ダイエット・・・と活躍の場面は大変多く 医療の現場、代替医療としての「水素医療」も盛んに行われています。

よく質問される事は○○の病気に効きますか?という質問です。 勿論、薬事法があり特定の病気に効果があるという事は言えませんが、あらゆる病気に「活性酸素」は関与しています。

「H2PROUD」の一日の目安は2カプセル、朝晩、しっかり摂るようにして下さい。 体内に絶えず発生する病気・老化の90%の原因と言われる「悪玉活性酸素」を効率的に排除します。

1カプセルで高濃度水素水の1リットル(1000CC)にも相当します。 アルミパックの水素水が主流ですが、この製品も勿論「水素」の効用があり素晴らしいものですが、飲んだ後に呼気から40%も出てしまいます。 「H2PROUD」は、胃では溶けにくく腸まで届いてから溶ける特殊な植物由来の「腸溶性カプセル」を採用し体内で效率的に「水素」の力を発揮します。水素製品のカプセル化は非常に難しく、吸蔵させる原料がポイントです。

サンゴカルシウム類・ゼオライト類での製品では水素を満足できるレベルまで吸蔵できません。

やはり水素研究では第一人者の日本医科大学の太田成男教授がドクターと共同開発された材料の精製岩塩が一番でしょう。 「H2PROUD」は精製岩塩の材料を元に製造された優れた水素製品です。

一段と寒くなってまいりました。ご自愛ください。

皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。                            感謝

                                    株式会社 シェイプ 萩原 雄二