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株式会社シェイプ

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お知らせ

元気プロジェクト通信5月号

皆様お元気ですか!

5月と言えばゴールデンウイーク。私は海が大好きです。

 

学生時代に加山雄三の「海の若大将」シリーズを全部見たせいかもしれません。

 

そして親父の影響で子供の時から釣りが一番の趣味です。

 

高校生までは毎週日曜日になると一緒に川釣りに行っていました。

 

親父は現在92歳でとても元気です。70歳代までは朝早く起きて川釣りに行き競技大会では優勝を重ねた釣り名人でした。

 

トロフィーの置き場所に困り優勝以外のトロフィーは持ち帰らなくなったほどです。

私が水素製品を扱うようになって約10年。

 

試作の段階から両親には「水素」を飲んで貰っています。

 

何しろ子供としては、病気は全てそうですが特にアルツハイマーだけにはなってほしくないという思いで頑固な親父を説得して飲ませました。

 

そのお陰で頭も呆けず自分の足で歩け元気に毎日を過ごしています。

 

余生を元気に過ごしているだけで感謝です。

 

 

そんな訳で、休みが取れれば向かうは東京湾。これを書いているのが1日ですから何を釣りに行こうかな・・。

あれこれ楽しい想いを巡らせています。

 

皆様はゴールデンウイーク、どんな計画をお持ちでしょうか。

 

休日に家にじっとしていてゴロゴロではもったいない。

 

エネルギー生産工場である「ミトコンドリア」もカラダが怠けていると性能も悪くなり減っちゃいますよ。

 

水素研究の第一人者の太田成男先生もおっしゃっているように若さの秘訣はいかに「ミトコンドリア」を活性化させるかです

 

太田先生著書「体が若くなる技術」サンマーク出版を読むと「ミトコンドリア」の事がよく解り、増やす方法も教えてくれます。

 

太田先生は「ミトコンドリア」で世界的権威のある学者です。

 

最近、色々と質問されるので「H2PROUDO」のQAを少しお話ししたいと思います。

 

前にもお話し重複しますが、やはり多いのは○○の病気に「水素」は効くのでしょうか?

 

サプリメントは薬ではありませんので薬機法(旧薬事法)に触れる表現はできません。

お問い合わせでも明確なお答えはできません。

 

 

最近ある新聞に「水素水はただの水」と書かれ、「水素水」の売上が落ちているそうです。

 

私もこの記事を読みましたが、記者が販売会社に電話して「水素水」の効能効果を聞いた所、明確な回答が得られなかった。従って「ただの水」であるという表現に驚きました。

 

この記者は、薬機法を理解していない全くの無知者と思いました。

 

太田先生もHPの中で反論していますが、「水素」においてこれだけの学術論文が発表され多くの学者が日夜研究している事すら知らないのでしょう。

 

報道は怖いですね。

情報も鵜呑みにしないで本物を見極める目を持つことが大切な事です。

 

但し、私達業者もモラルを持って販売していかなくてはいけないと思います。

 

「水素水」もピンキリです。容器と水の質と溶存濃度だけの問題です。

 

「水素」は分子が一番小さいので抜けてしまうのが難点です。

 

確かにアルミパックからは抜けはほとんどありませんが蓋がプラスチックですので少しずつ蓋から抜けてしまいます。

 

また「水素水」は飲んだ内の40%程が呼気から出てしまいます。

 

「水素固形サプリメント」の水素抜けはありません。体内の水分と反応し少しずつ「水素」を発生します。「水素」を吸蔵させる原料が重要です。

 

主にインターネットでは「水素サプリ」がほとんど発生しない粗悪品が安価な価格で乱売されています。太田先生のHPでもインチキ商品に注意するよう記載されています。

 

HPROUD」は太田先生とドクターが共同開発した「精製岩塩」から塩分を除きMgに水素を吸蔵した安全で溶存料も高い最も確かな製品です。

 

質問で2番目に多いのは

Q「何でこんなに価格が高いの?」

 

A現状で一番販売料の多い「アルミパックの水素水」と比較した場合、水素溶存量を基本にするとはるかにお安くなります。

 

もっとお安くとは思うのですが原料に粗悪品を使用すればいくらでも価格は下げられますがお客様の信頼を裏切る訳にはいきません。

 

現状で最もレベルが高い「水素サプリ」を製品化しようとするとそれなりの価格はしてしまいます。 

QAは次号に続きます。

 

皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。

株式会社 シェイプ

萩原雄二

元気プロジェクト通信4月号

お元気ですか!

春爛漫、ポカポカ陽気が続き東京では桜が4月初めに花満開になりました。

 

私の住まいは東京の中目黒という所ですが中目黒近くの目黒川は桜の名所としてマスメディアにも多く紹介され、そのせいか休日ともなると怒涛のごとく人が押し寄せます。

 

約800本の「ソメイヨシノ」が見事に咲き誇りそれはとても美しく綺麗です。

 

この時期、駅内は人で溢れ、駅前の交差点には普段いない警備会社の方が交通整理を忙しくしています。人間の心理は怖いもので「赤信号みんなで渡れば怖くない」状況でいつか事故が起こるようで心配にもなります。

 

やはり日本人は桜が大好き。花満開!人も満杯です!

 

皆様は休眠打破と言う言葉を聞いた事がありますか?

 

休眠打破とは、休眠期に入っている植物が、冬の低温に一定期間さらされると休眠から目覚めることを言います。

 

ある程度の低温に、ある程度の期間さらされないと春の開花が遅れ花の咲き方も貧弱になります。冬の気温が暖かすぎると開花時期が遅れたりします。

 

冬には枯れたようにしか見えない桜、誰も気にしない、誰も見てくれないあの寒い冬にしっかりと張った根から栄養を摂りいれ、冬の寒さにじっと耐えに耐え、今か今かと暖かな春を待ち続け、ある時一気にエネルギーを爆発させ思いっきり見事な花を咲かせます。

 

爛漫の開花には、冬の厳しさにさらされ、耐える事が必要なのです。

 

何も人に見せる為に咲く訳ではなく、人が来ない山深い里でも同じように花を咲かせます。そして一週間ほどで花は潔く散っていきます。

 

永遠と続く自然の悠久の営みがあります。

 

 

4月は学校の入学式、会社の入社式・・・色々と変化・変革の時です。

新たな事へ挑戦する時、スタートの時です。

 

いよいよ待ちに待った「打破」の季節が訪れました。

 

どんな環境に生きようと人は生きていく中で「休眠打破」の「時」が必ずあります。

 

その「休眠」と「打破」のタイミングとチャンスを逃がさないようにしたいものです。

 

 

「休眠」と言えばシニア層の方とお会いする時に思うのは、定年を迎え失礼ながら完全に休眠状態だなと思ってしまう方もおられます。

 

正反対に毎日「打破」しているような元気な方も大勢います。

 

やはり元気な方・病気の方と極端に二極化しているように思われます。

 

今や国民病と言われている糖尿病、高血圧。当たり前のように毎日沢山の薬を飲み定期的な病院通い。元気がないから外に出たくない、家でじーっとしていてテレビばかり見てる。

 

完全なる運動不足。これが毎日重なり「悪循環のスパイラル」に突入です。

 

カラダが活きる為のエネルギーを作る細胞内にある微小器官を「ミトコンドリア」と言います。「ミトコンドリア」は運動もしないでカラダの代謝が悪くなるとエネルギーを作るのをサボり性能も悪く数も減ってきます。

 

「水素研究」の第一人者である日本医科大学の太田成男教授はこの「ミトコンドリア」の世界的権威のある学者です。

 

「ミトコンドリア」は、「水素」を供給すると俄然能力が上がる事が解っています。

 

エネルギー製造工場ですから、廃棄物(悪玉活性酸素)が細胞内に貯まります。

 

これがDNA(遺伝子)を傷つけ老化、病気の原因、そして癌化してしまいます。

 

 

栄養素、機能性物質は分子構造が大きく細胞内には入りにくいですが、「水素」は宇宙一小さい物質ですから難なく細胞内に入り込み細胞内に溜まった「悪玉活性酸素」をも除去します。これは他には無い「水素」が持つ素晴らしい特徴の一つです。

 

「脳」は血液が体全体の約20%も使われます。また血液が流れないと脳細胞は5分で死んでしまいます。当然代謝も盛んですから多くの「悪玉活性酸素」が発生します。

 

「脳」を守る為に毒物など悪い物質が「脳内」に入らないようにする為の素晴らしい仕組みがあります。「血液脳関門」と言い関所のような所です。

 

抗酸化物質のビタミンCでさえも分子構造が長い為、「脳内」には入れません。

 

「水素」はこの関門も容易くすり抜け「脳内」に溜まった「活性酸素」を除去します。

 

65歳以上は5人に一人が認知症(アルツハイマー)になると言われている恐ろしい時代に私たちは生きています。

 

「水素を摂り入れるライフスタイル」が善循環生活になっていくものと確信しています。

皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。 

株式会社シェイプ

                                                                     萩原 雄

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右上のお問い合わせページより必要事項ご記入の上メール下さい。 

追ってこちらよりご連絡致させていただきます。

権利金・保証金などは頂きません。

少数からお取引可能です。

(要相談) お近くの方は会社までお越し下さい。

専門情報誌などでも「水素市場」は活性化の報道があります。

特に下半期は固形水素サプリメントが注目され市場拡大が見込まれています。

各社、エビデンスの作成に資金投下している模様です。

本物の水素サプリメントをお探しの方はぜひご検討して下さい。  

元気プロジェクト通信3月号

お元気ですか!

毎年の事ですが、3月に入ると花粉症の人にとってはあの憎き「花粉」が舞ってきて辛い季節となります

 

花粉症はスギやヒノキなどの花粉がアレルゲンとなる「アレルギー性の疾患」です。

 

私たちのカラダは「免疫システム」という素晴らしい働きにより病気にならないように絶えず守られています。

その「免疫システム」はとても精密で合理的です。

 

病原体と戦う免疫細胞の主体は白血球で、マクロファージ、リンパ球、顆粒球などから構成されています。

 

免疫力とは、例えば細菌とかインフルエンザのウイルスなどがカラダに侵入した際にカラダに必要な物か要らないものか、敵か味方かを即時に判断し不必要な物は排除します。

 

ガンから身を守るのも免疫力のお陰です。

体内で変異したガン細胞を発見して攻撃し排除します。

 

人は容易く病気にかからないように恒常性維持(ホメオスタシス)という素晴らしいシステムを持っています。

 

花粉症も免疫システムが関係しています。

 

花粉を異物(アレルゲン)とカラダが判断し一斉に排除命令が出て鼻に放水をして流し出そうとします。あるいは侵入しないように鼻をつまらせます。

 

目も同じように涙を沢山出して排除しようとします。

全てはカラダを守ろうとしているシステムです。

 

本来はカラダを守る「免疫システム」ですが、自分の身体に対する免疫反応が強くなりすぎて正常に機能している体の一部を異物とみなし、攻撃してしまう現象です。

 

代表的な病気は、バセドウ病、リウマチなどの膠原病などが挙げられますが、近年は免疫異常の病気が女性に増えていることが注視されています。

 

例えば、女性の体調の悩みで多い便秘、肌荒れ、冷え症。これらは、自己免疫疾患が関係している場合も考えられ、甲状腺に対して攻撃してしまう「橋本病」である可能性もあるのです。

 

自己免疫疾患は現代医学でも治療法が確立できていないのが現状です。

 

現在では治療法として、自己への攻撃性を弱めて症状を緩和させるため、ステロイドの投与が行なわれています。

 

しかし、この方法は免疫力そのものを弱めてしまい、また副作用があるなど大きな問題があります。

 

いずれにしろ免疫疾患の方が年々増加しています。

言い換えれば現代人のカラダがおかしくなってきています。

 

私の子供の頃は「花粉症」という言葉すらありませんでした。

 

いつからでしょう。かつて大気汚染が問題になり今の中国北京のようなスモッグ警報なるものが出てきてからのような気がします。

 

私たちは住んでいる環境にもよりますが複合汚染の中で生活しているようなものです。

 

例えば「食物汚染」農薬・食品添加物(年間4キロ)・「水道水汚染」(塩素・トリハロメタン等)「大気汚染」(NOX・SOX等)電磁波、紫外線、薬害、これらにストレスが加われば容易く病気になってしまいます。

 

元気に生活する為には、これらの要らないものをいかにカラダに取り込まないか。

を優先して考えなければなりません。

 

そして入ってしまったものを早くデトックス(排出)する方法。

 

要らないもの、毒となるような物質が体内に入ると病気の原因である「活性酸素」が大量に発生します。

 

この「活性酸素」を細胞内、脳内からも除去するのが「水素」の最大の仕事です。

 

水素には抗酸化作用・抗炎症作用があることが分かっていますが、アレルギーモデルのマウスを使用した研究では、分子状水素が一酸化窒素(NO)と同じように、細胞内のガス状情報伝達系に作用。アレルギー反応を抑える働きがあるというのです。


  

多くの人が悩む花粉症を水素が副作用なく止めたり、抑えることができれば、花粉症の治療にも新たな道が開けるはずです。

 

自分の健康を勝ち取る為にも「水素を摂り入れるライフスタイル」を実践し続け病気の原因、老化の原因である「悪玉活性酸素」をカラダから追いやり、日々を元気に楽しく暮らして行きましょう!

 

皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。              

株式会社 シェイプ

                                    萩原 雄二

元気プロジェクト通信2月号

お元気ですか!

2月はインフルエンザ流行のピーク時です。

 

外出先から帰ったらまずは手洗い、うがいの習慣が何よりの予防となります。

 

そして免疫力を落とさない生活習慣(食事・睡眠・運動)の見直し、これが一番大事です。

プラス「水素」を摂り入れるライフスタイルの実践です。

 

「水素」の認知度は「疑惑の水素水」報道もあり良いも悪いも高くなってきました。

 

今や水素製品の粗悪品は、インターネット通販での安売り、ディスカウントショップでも山積み販売されています。

 

「水素」の名を語っているだけに何だか悲しくもなります。

 

いくら安価なものでも何の効果性も感じられなければリピートされる訳がありません。

それ程、消費者はおバカさんではありません。

 

どんな物でもそうですが最終的には本物しか残らないのだと思います。

 

素晴らしく効果性の高い本物の「水素製品」を社会に広める為には私達、製造するメーカー、販売する業者も襟を正す必要があります。

 

水素製品の中でも優れた製品を造ろうと思ったら「水素サプリメント」は難しい部類に入るでしょう。

 

何故ならしっかりと「水素」を吸蔵する良い原料が簡単には手に入りません。

 

弊社が7年ほど前にスタートした最初の「水素サプリメント」の材料はマグネシウムが主体でした。

 

その次はアメリカのパトリックフラナガン先生が開発したフラナガンパウダーでした。

これもアメリカ製造の原料をそのまま使用する事はできませんでした。

 

何故ならそのままでは、アルカリ度が高く日本人には胃がもたれてしまいます。

メーカーが独自に開発した特殊製法により中性領域まで加工して使用していました。

 

驚く事に今でも何も加工せずにアメリカの材料をそのまま使用している製品も出回っているようです。

 

胃の強い人は何ともありませんがほとんどの日本人は胃がもたれてしまうでしょう。

 

アメリカ人はきっと日本人とは基本的に内蔵の代謝の仕方が何か違うのでしょうね。

 

全ての水素サプリメントにその時代においてベストな原料を選んで製造してまいりました。

 

その後、H2PROUD」では「水素」を吸蔵させた「精製岩塩」を使用しています。

類似品にご注意!とよく書かれていますが「精製岩塩」の類似品は作れません。

 

この原料は水素研究の第一人者である日本医科大学、太田成男教授とドクター達が開発したものです。

 

現状では安全性、安定性、性能などどれをとってもベストワンの最良な原料です。

自信を持ってお勧めいたします。

 

「水素」の事を正しく知りたい方は太田先生のHPをご覧下さい。

水素吸蔵がほとんどできない物質が使われている製品に対してインチキな商品にお気をつけくださいと注意喚起なされています。

 

または太田先生主催の5月に開催される「第7回分子状水素医学生物学会」にお越し下さい。

事前申し込みが必要です。

 

インターネットは大変便利なものであらゆる事を瞬時に調べることができます。

しかし情報を得る際には注意をしなければなりません。

 

誰でもHPは作れるのでその情報が本当に正しいか誤っているかはわかりません。

良いも悪いも垂れ流し状態です。

 

正しく見るのでしたら良く解っている人の情報を得るようにしなければなりません。

 

「水素」に関する事も同じです。

この内容はおかしい、誤っている、誤解を生じるものなど沢山あり驚きます。

よくある商品のランク付けも疑ってご覧なった方が良さそうです。

 

弊社にも再三その関係の業者からお誘いがあります。

お金を払えばランクが上がるといったサイトも多くあります。

すべてがそうだという事ではありません。

 

特に健康情報はAという事を言う人がいると反論する方々が必ず出てきて「本当は何?」

という事が多々あります。

 

例えば「牛乳」牛乳は飲んではいけません。 真逆の健康の為毎日飲みましょう。

一体どっちが本当なの?

 

「インフルエンザの注射」絶対打ってはダメ ⇒ 予防の為に打ったほうが良いなど、あげたらきりがありません。

 

これからは正しく情報を捉える「知恵」も必要となります。

「知恵」を得る前には「正しく知る」という事も必要となります。

 

次回は、「食育」の事に関してお話したいと思います。

皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。

株式会社 シェイプ

萩原雄二

 

元気プロジェクト通信新年号

お元気ですか!

 

新年明けましておめでとうございます。

新たな年を迎え皆様におかれましては、益々ご健勝のことと存じます。

今年は一体どのような年になるのでしょうか?

 

マスメディアでは、評論家の方々が経済動向について語っています。

天変地異については、いつどこで何が起こるか解らない。・・・・

 

はっきり言って誰も本当の所は解らないのです。

 

「今年は去年よりも絶対良い年にしてみせる」と自分自身に言い聞かせ、世界が平安で健やかに過ごせますようにと初詣で祈ります。

 

しかしながら世界のどこかで戦争と飢餓があり、国連によると、いま世界で毎日およそ25,000人の人々が飢餓あるいは飢餓に関連した死因で亡くなっているそうです。

そのうち4分の3は、5歳未満の子供達です。

 

実に5秒に1人の割合で子供達が飢餓で亡くなっている訳です。

概算すると、毎日約19,000人の子供たちが餓死している事になります。

 

平和な日本で生活していると、当たり前の事が何と幸せなことなのでしょうか。

日本には戦争もなければ餓死する子供もいません。

 

まずは、日本に生まれてきた事に感謝。生きている事に感謝。頑張ってくれているカラダに感謝。仕事がある事に感謝。多くの支えがあって今がある事に感謝・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

そう考えると感謝する事は山のようにあります。

 

その中でもやはり何と言っても「健康が一番」です。

 

毎年、世界での平均寿命の発表があり日本人は男性○位女性○位とありますが、

大事なのは平均寿命ではなく「健康寿命」です。

 

「健康寿命」とは、健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間の事。

 

介護を何も必要とせずに、いつでも行きたい所に行けて美味しい食事ができて、自分の事は何でも出来る幸せな時間です。

 

この世とお別れするまで「達者で元気」が全ての人の理想です。

 

しかし現実を直視すれば平均、男性で約9年・女性で約13年、人のお世話になる年月があります。 その間は自立した生活が難しく介護が必要となる期間です。

 

超高齢化時代に突入し国民医療費が年間約40兆円を超え、約3人に1人が癌で亡くなり高血圧・糖尿病は今や国民病、65歳以上の5人に一人が認知症(アルツハイマー)になるという恐ろしい現実があります。

先進国の中でも異常な程、病人で溢れる薬大国日本。

 

このような時代に生きている事を認識して「上手く年を重ねる」コツなりノウハウを持たれた方たちが真の人生の成功者となるのでしょう。

 

そんな人生の達人者とも言える100歳を迎えられた素晴らしい方達。

その数、何と6万5692人(2016.9.13現在)もいらっしゃいます。

東京ドーム定員が5万5千人ですから相当な人数です。

 

46年連続で伸びています。50年前は150人しかいませんでした。

その内女性が87.6%です。やはり女性は偉大です。

 

今や「長生き出来る時代」で健康意識を持って正しく健康をケアーしていけば間違いなく長生きすることでしょう。

 

周りを見渡せばやたら元気なお年寄りと薬漬け医者漬けのご老人と二極化が進んでいるのがわかります。

どうせ長生きするならば、寝たきりではなく「元気で長生き」したいものです。

 

「水素」は、病気・老化の原因である悪玉活性酸素を細胞内・脳内まで入り込み效率良く除去し、

病気になりにくい若々しいカラダを保ってくれます。 一言で言うと「サビ取り」です。

 

水素サプリメント「H2PROUD」は、体内の水分と反応し效率よく悪玉活性酸素を除去します。

 

今最も有効で信頼のおける原料として水素研究の第一人者の日本医科大学、太田成男教授

開発の精製岩塩に水素を吸蔵させた原料を使用させていただいています。

 

今年も太田成男先生主催の「第7回分子状水素医学生物学会」があります。

毎年、新たな研究発表が数多くあります。

 

専門用語が多いので全ては理解できませんが「水素」は人類を病から救う程の可能性を秘めたすごい素材という事は理解できます。

 

本年も社会が必要とする「ベストな健康製品」を広め社会に少しでもお役に立てますよう努力精進させていただきます。

 

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 

皆様にとって輝ける一年になりますよう心よりお祈り申し上げます。                     

 株式会社 シェイプ

萩原 雄二

 

元気プロジェクト通信12月号

お元気ですか!

もう師走、いやー1年が経つのが本当に早く感じられますね。

12月に入ると何故か急にせわしなくなり師走モードに突入です。 

 

風邪などひいていられません。一段と寒さが厳しくなってまいりました。

風邪、インフルエンザにかからないよう「水素」をおもいっきり補給しちゃいましょう!

 

この数年、「水素市場」も一気に広がり「水素」は多くの方が知る事となりました。

但し、正しく知っている人は少ないように思います。

 

弊社も「水素製品」を販売してお陰様で9年目を迎えることができました。

私はサプリメントの仕事は24年程になりますが、サプリメントは別名「栄養補助食品」です。「水素」はガスで栄養素ではありません。

従って私の中では「水素製品」はサプリメントではありません。

 

上手い呼び名が思いつかないので「水素サプリメント」と表現しています。

サプリメントとは違った、新たなジャンルの「生活必需カラダ活性物質」と思っています。

 

私と「水素」との出会いは、10年以上前と思いますが九州大学の白畑教授が提唱した「活性水素」からでした。

 

「アルカリイオン水」が発生する「活性水素」が一躍話題となりみのもんたの「おもいっきりテレビ」でも紹介され「アルカリイオン水」の販売会社がこぞってこのTVDVDを見せながら販売していました。その結果、当時は物凄く売れたようです。

 

私は、何か違和感を禁じ得ずに「アルカリイオン水」を仕事に導入することはありませんでしたが、2007年に尊敬する日本医科大学の太田成男教授の論文が「ネイチャーメディシン」に発表されました。

 

太田先生は「ミトコンドリア」の研究で世界的権威のある学者です。

これは本物。これからは「水素の時代」になると確信がありました。

 

太田先生も研究者は、研究成果を基に社会に必要な製品を提供する事が大事と説かれます。

 

そこから「水素水」「水素サプリメント」「水素浴用剤」「水素水製造装置」「水素ガス吸入器」など一気に「水素製品」が世の中に出てきました。

 

しかしながら太田先生の思いとは逆にまがい物も怪しい物も多く出てきました。

私の目から見てもこれは「水素サプリメント」とは呼べないなと思うものが結構あります。

 

また今年、メディアから「水素水はただの水」という的外れの記事が掲載され、物議を沸かしました。

 

正しい情報を得ようとするならば、水素研究では第一人者の太田教授のHPが一番と思います。私も太田先生のHPから多くの事を学ばせてもらっています。

 

インターネットからの情報は、魑魅魍魎の世界。正しい情報を得ることが大事です。

 

弊社製品「H2PROUD」は太田先生が開発した原料を使用させていただいています。

さて来年はどのような年になるのでしょう!

 

どんな時も良くするか悪くするかは自分自身です。

まずはより良い健康を手にいれたいものです。今病気の人はこれ以上悪くならないよう

病気がちな人は病気にならないようなマインドと気迫を持つことが大事と思います。

 

毎年、気心の知れた同世代の友人数人との忘年会がありますが彼らは糖尿病、高血圧と何かしらの薬を皆飲んでいます。全く薬を飲んでいないのは私くらいです。

 

この友人達に勧めても聞く耳を持たずにお医者様からもらったお薬を毎日欠かさず飲むことが生活習慣になっています。病気が改善されていけば良いのですが、良くなっているようには見えません。「無知」は罪、今の時代ガンコな人は絶対に損をします。

 

「自分の健康は自分で守る」~セルフメディケーションしかありません。

 

最近気をつけていることがあります。大食い、早食いに良い事は何一つありません。

私はTVで「大食い選手権」などという番組がありますが間違っても見ません。

 

早食いになったのは大学卒業後に入社し約8年いた商社マン時代のせいだと思います。

やたら忙しい会社で昼休みゆっくり食事などという概念がありません。

 

私の上司などはこの人は犬?と思うくらいあまり咀嚼しないで食べる人で私の倍は早かったです。団塊の世代の人たちの働き方は私たちとは別物でした。

そのせいか、カラダは益々絶好調です。

 

お蔭様で皆様のご支援、ご協力を頂きながら今年も無事に過ごす事ができました。

一年間本当にありがとうございました。 心より感謝申し上げます。

 

来年に向かいますますの精進を誓い、皆様と共に楽しい人生が過ごせますよう歩んで生きたいと思っております。

 

皆様にとりまして輝ける2017年になりますよう心よりお祈り申し上げます。

来年もますますのご支援、ご協力を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。   

株式会社 シェイプ

萩原 雄二

元気プロジェクト通信11月号

お元気ですか!

秋も深まり日増しに朝晩は冷え込むようになりました。

 

風邪にかかりやすい季節となりましたが、予防は「手洗いとうがい」が一番です。

帰宅したら習慣化するようにしましょう。

 

質問の中で最も多いのが○○の病気に「水素」は効くのでしょうか?という質問です。

薬機法(旧薬事法)を遵守しなければいけませんので大変お答えに迷います。

 

「水素」の素晴らしい特長は、悪玉活性酸素のみを体内で除去し善玉活性酸素には影響しないという「水素」だけが持つ特性があります。

一言で言うと錆び取りです。老化、病気の原因の90%は、悪玉活性酸素と言われています。

 

従ってあらゆる病気の原因の殆んどが悪玉活性酸素であるならば「水素」を正しく補給してあげればそれなりの結果は出るはずです。

 

質問の中で多いのは糖尿病、ガン、高血圧・・・です。

 

糖尿病は今や国民病で予備軍を含めると合計2000万人以上、国民の5人に1人が該当します。

恐いのは糖尿病が引き起こす合併症です。

 

動脈硬化が進行し血管がボロボロになっていく病気ですから脳卒中、心筋梗塞、腎不全からくる人工透析、失明などがあります。

 

最近では認知症、中でも「アルツハイマー型認知症」の増加が社会問題化しています。

 

読売新聞で発表された記事の中に糖尿病の方は認知症になる確率が2倍以上になるという事が記載されていました。

 

また現在65歳の方がこの推移で増加し続けると認知症を発症する確率は55%、何と2人に1人の確率で発症します。

糖尿病の方はとんでもない確率になります。

 

糖尿病が厄介なのは、いきなりどこかが急に痛くなるという病気ではなく毎日、少しずつ進行し気がついた時は相当悪くなっているという事です。

 

喉がやたらかわくようになった。疲れやすい。だるい・・・・は一番の危険信号です。

 

このような症状が出たならば早めに病院に行かないといけません。

その他色々と症状が出てきます。早めに気づき対処しなければなりません。

 

しかしながら、糖尿病を直す薬はまだ開発されていません。

糖尿病での入院は、生活習慣、特に食事の改善の為の教育入院です。

 

退院してしばらくは実行し改善するようですが、どこか痛い訳ではないので元の木阿弥、合併症が出てからではもう間に合いません。大事な命がなくなってしまいます。

 

「水素」における糖尿病のエビデンスは多くあります。

 

代替医療では、既に使用され多くの実績があります。

 

「水素」の特筆すべき特長は頭、脳に素晴らしい影響を与えるということでしょう。

当然すべての病気にはなりたくありませんが、特にアルツハイマーには絶対になりたくありません。

本人以外にも家族、周りの方々に大変な不幸を与えてしまいます。

 

私が「水素」に大いに興味を持ったのが今から10年程前です。

 

自殺者が毎年3万人を超え、その原因のほとんどが鬱状態から自殺してしまうという恐ろしい現実がありました。

 

これからの時代は、「脳に良いサプリメント」が絶対に必要不可欠という確信のもと、あらゆる情報を世界中から集めましたが、定番のDHA(ドコサヘキサエン酸)、レシチン、イチョウ葉エキス・・・・

 

いずれも「血液脳関門」を突破して脳内に入るのは難しい物質ばかりです。

 

アメリカが「脳内サプリメント」では研究が進んでおり先進国では一番でしょう。

 

種類は多くありますが、いずれもホルモン様物質を含んでおり日本では、法律上販売できないものばかりで過剰摂取しますと副作用が出るものばかりでした。

 

流石にアメリカはサプリメントの先進国で、中流家庭のほとんどがサプリメントを生活習慣の中に取り入れて色々と学習もしています。

 

日本ではサプリメントを愛用する率は増えて来ていますが、サプリメントに対する考え方はかなり遅れています。サプリメントの愛用者は女性の方が多く、男性の健康感はアメリカ等と比べるとまだまだ低いのが現実です。

 

アメリカは病気になると莫大な費用がかかり、病気でも医者に行かず手遅れになってしまう事が社会問題化しています。

 

「自分の健康は自分で守る」セルフメディケーションという考え方が幼い時から教育されます。

 

日本も健康の意識は時代と共に上がってきましたが、病院は病人でいつでも一杯です。

楽しい人生にする為にも健康である事が絶対条件です。

 

「水素を摂り入れるライフスタイル」を実践していただき皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。                                      感謝

株式会社 シェイプ

萩原 雄二

元気プロジェクト通信10月号

お元気ですか!

「天高く馬肥ゆる秋」10月に入りめっきり秋らしくなってまいりました。

暑くてうだる夏もようやく終わり、活動しやすい秋がやってまいりました!

 

こんなに良い季節ですから、家にじとーっとしていないで天気の良い日には外に出て散歩にでも出かけましょう。

思いっきり空気を吸い込んで空を見渡せば嫌なこともすっとびますよ。

 

人のカラダは、エネルギーをあまり消費していない生活を続けているといつもお話している例の「ミトコンドリア」があまり生産をしなくてもいいんだ。

とサボってしまいエネルギー製造工場を次々と閉鎖していきます。

 

そして数は減り余り作動の少ない「ミトコンドリア」はドンドン劣化し若さを失い老化が進んでいきます。

 

その反対に毎日、運動をしていると細胞内の「ミトコンドリア」の数もドンドン増え

質も良くなりカラダはエネルギーで満ち快活で元気に若々しくなります。

 

運動の基本はまずは歩くこと。歩く際も意識をして背筋をはり足を高くかかとから、多少息が切れる程度の早歩きする事が肝心です。

 

これは、今も現役のエアロビクスインストラクターを続けている私の姉から教えてもらいました。姉はとても64歳の年齢には見えません。

 

スーパーおばあさんになる事は間違いないでしょう。

さらに「H2PROUD」を何年も愛用していますので保証付きです。

H2PROUD」を飲むとレッスンをする際の疲れ方が全然違うそうです。

 

皆様の周りの方をご覧なっても動いている人ほど若々しいはずです。

 

水素研究者の第一人者である日本医科大学、太田成男教授が執筆なされた「若くなる技術」は、発売当初はベストセラーになった大変興味深い本です。

 

太田先生は、「ミトコンドリア」研究でも世界的権威のある著名な学者です。

 

「水素」を供給すると、この「ミトコンドリア」が活性化しエネルギー効率も高まり

カラダが若々しくなってきます。

 

「アンチエイジング」を目指すならまずは「水素補給」を実践することです。

それと「水素補給」の重要な意味は脳を正常に活性化させるという事です。

 

内蔵が正常に機能していても司令塔である脳の性能が悪かったらカラダは正常に働きません。すべての指令は「脳」から始まります。

 

今や世界的に大問題で深刻な認知症、特に「アルツハイマー型」認知症は深刻です。

日本は既に65歳以上が3000万人を超え、4人に1人がシニア層となりました。

 

超高齢化でなく、超高齢時代に突入し世界的な難病として認知症、特にアルツハイマー型が急増し社会問題化しています。

 

認知症が恐いのは、家族が一人でも発症すれば幸せな生活も、毎日の看病が必要になり

今までの生活は一変してしまいます。

 

認知症はここ20年で6倍にも多くなり推計全国550万人、認知症の予備軍とも言える軽度認知症障害(MCI)の高齢者も推計310万人早急な認知症対策が求められています。

 

認知症の中でも特に増えているのがアルツハイマー型認知症です。

また糖尿病があるとアルツハイマー型認知症の危険性が約2倍になる事が解っています。

 

60歳以上の人が生涯に認知症になる確率をデーターを元に計算すると55%になります。

何と二人に一人は発症する事にもなります。

 

この確率を見ると年を重ねるのが怖くなります。若くして発症する若年性アルツハイマーも急増しているそうですから若い人も安心はできません。

 

アルツハイマーにならないようにする為にはどうしたらいいのでしょうか?

 

その為には生活習慣の見直し、改善実行。特に先ほどの歩くなどの運動は即実践。

 

頭を使うことを意識する。糖尿病の方は特に注意。「水素」を摂り入れるライフスタイル。

 

「脳」の薬の開発が難しいのは、大切な「脳」を守る為の防御システムとしての「血液脳関門」という関所のようなシステムがあり「脳」の中に毒物などが容易く入らないよう 

な素晴らしい仕組みがあります。(栄養素、機能性物質等も侵入が難しい)

 

「水素」は分子構造が一番小さいのでこの「血液脳関門」も容易く侵入し「脳内」に溜まった活性酸素も除去します。「水素」だけが持っている素晴らしい特徴です。

 

「水素」を摂り入れるライフスタイルを実践していただき、認知症のリスクを回避して、さらに元気に若々しく生活できる方が一人でも増えますことが弊社の望みです。

 

皆様の益々の健康をお祈り申し上げます。                   感謝

株式会社 シェイプ

萩原雄二

元気プロジェクト通信9月号

皆様、お元気ですか! 残暑厳しい日が続きますが、「水素」をたっぷり補給し益々元気に過ごしましょう。

弊社のテーマは「いかに毎日を元気に過ごすか!いかに今を楽しく生きるか!」です。 

 ~その為に必要な事は、健康・経済・夢・生きがい・仲間・社会貢献・・・・・・

 

まずは健康が一番 「自分の健康は自分で守る」~セルフメディケーションと言います。

 

この考え方が基本です。誰も健康を与えてくれません。

自分でいかにカラダをコントロールし健康を勝ち取るか。

その為には、誰もが知っている健康の三大要素である「バランスの良い食事」「適度な運動」 「質の良い睡眠」に関心を持ち知恵を得ることです。

 

そして食べ過ぎ無いこと。適度なファスティングも良いと思います。

さらに高いレベルの健康を得る為にも「サプリメント」を上手く活用すれば楽しく生きる事に繋がります。

 

自分に合う「サプリメント」の情報を得るためにマスメディア(テレビ・新聞等)、インターネットで調べられる方が多いと思います。

 

健康情報はインターネット等で検索すればいつでも知識を得ることができます。

但しこの「情報」には注意しなければなりません。

 

例えばテレビなどの健康番組でもスポンサーの影響などがあり情報操作があるようです。

 

ドクターが言っている事でも「これはおかしいな?」と思うことがしばしばあります。

情報には正しい情報・間違い情報・意図的な情報操作があり一概に丸のみしないことです。

 

インターネットの世界は何でもOKで情報の垂れ流し状態です。

 

発信元の顔が見えないので言いたい放題です。

インターネットの普及していない時代では、自分の感性で情報を判断しました。

インターネットの怖いところは、HPを次から次へと見ていると訳が解らなくなります。

 

見れば見るほど、頭デッカチになり判断がつかなくなります。

 

「水素水」でグーグル検索すると何と3590万件もヒットします。

これも今や「水素市場」年間300億円とも言われる所以かもしれません。

最近、「水素水」については、某新聞に「水素水はただの水?」と掲載され物議がかわされています。

 

水素研究の第一人者の日本医科大学 太田成男教授のHPにも先生の見解が載っています。

色々な意見がHPに載っていますが、浅い知識の評論家ではなくやはり深い知識の見識のある著名な学者が言われる事が、一番信じられると思います。

私も、この記事を読んでこの記者の浅すぎる知識で書かれたことはすぐに解りました。

 

問題な箇所は色々ありますが一つだけ挙げると、薬事法(薬機法)がどういうものであるということすら理解していません。

 

「メーカーに効果を確認したが明確な返答が得られなかった。従って効果があるとは思えない」???

サプリメントメーカーに効果・効能を確認しても何も答えられません。

答えたら薬機法違反になります。

 

メディアの記者は、自分の書いたことに責任を持つべきです。 ましてや三大新聞ではなおさらでしょう。

この記者は何を確認して何を言いたいのでしょうか。

 

「水素」は人類に多大な貢献をしてくれる無限の可能性を持った素晴らしい物質です。

 

考えてみれば不思議なことです。

宇宙誕生のビックバン・宇宙一多い物質です。

しかも21世紀になってから初めて注目されてきました。本当に不思議なことです。

 

太田成男教授をはじめ多くの学者が「水素」を医療、健康、農業などに貢献できるよう日夜研究しています。

今年で6回目になる「分子状水素医学生物学会」でも2日間にわたり多くの研究成果が発表され医療の分野に既に利用されています。

 

このようなことを、この記者は何も知らないのでしょう。

この新聞記事を読まれて「水素」をインチキだと思われたら残念です。

 

しかしながら「水素」の力はすごいのですが「水素製品」の中にはインチキと言われても仕方がないような物があります。

「水素」の名を語ったまがいものです。

残念ながら「水素」がほとんど発生せず、効果も期待できないようなものも多くあります。 「

 

水素水」においては、ペットボトルの製品は論外ですが、アルミパウチの製品は、「水素濃度」の高低はおよそ価格と比例します。

 

「水素」の不思議な部分ですが0.08ppm程度と濃度がかなり薄くてもそれなりの効果が認められます。

この薄い濃度での九州大学のパーキンソン病のエビデンスがあります。

 

「水素水」は、インチキ商品ではありません。 問題は、「水素サプリメント」でしょう。

 

「水素」を吸蔵させる原料が問題です。 やはり太田先生とドクターが共同開発した精製岩塩が一番安全で効力も一番です。

 

「H2PROUD」は1カプセルで体内の水分と反応しMAX濃度(1.6ppm)1リットル以上発生し体内で効率よく吸収できるよう腸溶性カプセルを採用しました。

「水素製品」ではベストな製品です。自信をもってお勧めします。 皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。

                                         株式会社 シェイプ                                 

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